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造船協力業の情報の活用及びネットワーク化に関する調査研究報告書

 事業名 造船協力業の基盤強化対策
 団体名 日本造船協力事業者団体連合会 注目度注目度5


造船協力業の情報の活用及びネットワーク化に関する調査研究報告書

社団法人 日本造船協力事業者団体連合会

平成9年度

 

目    次

平成9年度基盤強化対策委員会 委員名簿

 

まえがき

 

第1章 調査の概要

 

第2章 情報活用システムの基本構想に関する調査・検討

 

1. 前提条件の整理

(1)調査結果の要約

(2)日造協本部における情報収集・活用業務の現状

(3)会員所属企業の情報ニーズの把握

(4)造船分野における情報源

 

2. 先進事例研究

(1)調査結果の要約

(2)パソコン通信の利用例

(3)ファクシミリ通信網の利用例

(4)インターネットの利用例

(5)業界VANの利用例

 

3. 利用者基本ニーズ調査

(1)調査結果の要約

(2)情報の収集・活用の現状

(3)情報システムの導入可能性と課題

(4)意見・要望

 

4. 情報提供システムの比較検討

(1)調査結果の要約

(2)パソコン通信サービス

(3)ファクシミリ通信網サービス

(4)インターネットサービス

 

5. 基本構想案の策定

(1)システム開発の目的

(2)システム開発の基本方針

(3)システム化の目標

(4)システム化の対象範囲

(5)備えるべき基本機能

(6)サービスメニュー例

(7)ネットワーク形態

(8)経  費

(9)期待される効果

(10)今後の検討課題

(11)日造協ホームページ画面展開例

(12)タイトルページなどの画面イメージ

 

第3章 アンケート調査集計結果

 

1. 集計結果の概要

(1)従業員数の推移

(2)売上高の推移

(3)平成8年度の経常損益

(4)過去1年間の設備投資

(5)労働力の状況

(6)インターネット活用と企業応援情報について

 

2. 集計結果(資料)

表25 従業員数の推移(8年→9年)

表26 1社あたり平均従業員数の推移(8年→9年)

表27 パート人員の推移(8年→9年)

表28 売上高の推移 

表29 平成8年度の経常損益 

表30 過去1年間の設備投資(対象:構外・兼業のみ)

表31 労働力の過不足状況

表32 人材募集・労働力調達について(2〜3年前との比較)

表33 インターネットの活用状況

表34 コンピューターの種類

表35 保有しているコンピューターのうち最新機種の導入年次と使用形態

表36 応援する立場での相手企業の必要情報

表37 応援してもらう立場での相手企業の必要情報

 

<参 考> アンケート調査表

 

 

 

 

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更新日: 2022年5月21日

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