浅海域の水質浄化における植物類の寄与に関する調査研究報告書
財団法人 地球・人間環境フォーラム
平成11年度
目 次
Abstract 1. 調査目的 2. 調査概要 3. 調査内容 3.1 夏季調査 1)調査時期 2)調査位置 3)調査方法 3.2 冬季調査 1)調査時期 2)調査位置 3)調査方法 3.3 脱窒実験 3.4 資料整理 3.5 調査結果の整理・解析 4. 調査結果 4.1 夏季調査 1)水質調査 (1)潟湖内・水道部から外側 (2)河川 2)植物分布調査 (1)目視観察調査 (2)採集調査 3)現場実験 4.2 冬季調査 1)水質調査 2)現場実験 3)ヒトエグサ生息密度調査 4.3 脱窒実験 5. 資料整理 5.1 松川浦における年間の漁獲量 1)ヒトエグサ 2)アナアオサ 3)アサリ 4)その他(カキ、ワカメ、コンブ) 5.2 ノリヒビの分布 6. 調査結果の整理・解析 6.1 植物による栄養塩取り込み速度 1)アマモ、アナアオサの栄養塩取り込み速度 2)ヒトエグサの栄養塩取り込み速度 3)実験によって求めた栄養塩取り込み速度の妥当性の検討 6.2 植物の現存量の推定 1)夏季 (1)アマモ (2)アナアオサ (3)付着藻類 2)冬季(ヒトエグサ) 6.3 松川浦における物質収支 1)計算方法 2)計算結果 3)物質収支モデルの検証 6.4 松川浦における水質浄化機能 6.5 漁獲による物質の取り上げ量 7. まとめ 引用文献
Abstract
1. 調査目的
2. 調査概要
3. 調査内容
3.1 夏季調査
1)調査時期
2)調査位置
3)調査方法
3.2 冬季調査
3.3 脱窒実験
3.4 資料整理
3.5 調査結果の整理・解析
4. 調査結果
4.1 夏季調査
1)水質調査
(1)潟湖内・水道部から外側
(2)河川
2)植物分布調査
(1)目視観察調査
(2)採集調査
3)現場実験
4.2 冬季調査
2)現場実験
3)ヒトエグサ生息密度調査
4.3 脱窒実験
5. 資料整理
5.1 松川浦における年間の漁獲量
1)ヒトエグサ
2)アナアオサ
3)アサリ
4)その他(カキ、ワカメ、コンブ)
5.2 ノリヒビの分布
6. 調査結果の整理・解析
6.1 植物による栄養塩取り込み速度
1)アマモ、アナアオサの栄養塩取り込み速度
2)ヒトエグサの栄養塩取り込み速度
3)実験によって求めた栄養塩取り込み速度の妥当性の検討
6.2 植物の現存量の推定
1)夏季
(1)アマモ
(2)アナアオサ
(3)付着藻類
2)冬季(ヒトエグサ)
6.3 松川浦における物質収支
1)計算方法
2)計算結果
3)物質収支モデルの検証
6.4 松川浦における水質浄化機能
6.5 漁獲による物質の取り上げ量
7. まとめ
引用文献