日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす


Top > 産業 > 運輸.交通 > 成果物情報

欧州におけるショピング・ファイナンス調査

 事業名 基盤整備
 団体名 シップ・アンド・オーシャン財団  


欧州におけるショピング・ファイナンス調査

財団法人 シップ・アンド・オーシャン財団

平成12年度

mokuji-1.gif

 

目    次

刊行によせて

第1章 要約

1.1 前書き

1.2 世界の海運業の資本評価

1.3 ヨーロッパ及び中東(EME)の海運業の資本評価

1.4 新造船及び中古船購入に必要な投資資本

1.5 世界の海運業の資本源

1.6 EME海運業の資本源

1.7 EMEにおける商業銀行融資-海運業の主な債務源

1.8 EMEにおけるリースファイナンス

1.9 EMEにおけるハイイールド債ファイナンス

1.10 EMEにおける公開株式ファイナンス

1.11 EMEにおける個人投資ファイナンス

1.12 EMEの海運金融市場の動向

1.13 EMEにおける海運債務や投資の利用可能性

1.14 海運資本の需要と供給

1.15 海運業への資本供給の傾向

 

第2章 世界の海運業のプロファイル

2.1 分析手法

2.2 船種構成

2.3 資本価値

2.4 地理的分布

2.5 船齢

2.6 新造船建造量とその資本価値

2.7 中古船売買量

2.8 世界の海運業の今後の所要資本(まとめ)

 

第3章 ヨーロッパ及び中東地域の海運業のプロファイル

3.1 EME地域の海運業の構成

3.2 資本価値

3.3 地理的分布

3.4 新造船の資本価値と中古船売買量

3.5 EMEの海運業の所要資本(まとめ)

 

第4章 海運業の資本とその出資源

4.1 海運業の資本

4.2 銀行、公開及び政府機関の債務-世界的状況

4.3 海運銀行、公開及び政府機関債務-EMEの状況

4.4 公開、個人及び政府投資-世界的状況

4.5 公開、個人及び政府投資-EME地域の状況

 

第5章 EMEの海運業への資金供給源

5.1 EMEの資本供給源(まとめ)

5.2 銀行優先弁済債務-海運業の主要債務供給源

5.3 優先弁済債務-貸し手及び借り手の規準

5.3.1 法人組織及び株主

5.3.2 借入人の事業活動

5.3.3 経営陣

5.3.4 担保-船舶抵当

5.3.5 担保-抵当証券

5.3.6 担保-収入

5.3.7 担保-保険

5.3.8 財政-流動性

5.3.9 財政-レバレッジ

5.3.10 財政-キャッシュフロー

5.4 優先弁済債務-EMEでの提供者

5.5 リース・ファイナンス-海運融資として復活した資本源

5.6 リース・ファイナンス-投資及び使用者の規準

5.7 リース・ファイナンス-EME海運への提供者

5.8 公債及び手形ファイナンス-新しいがマイナーな海運業の債務源

5.9 公募債及び手形ファイナンス-投資及び借り入れの規準

5.10 公募債及び手形ファイナンス-EMEの発行者

5.11 公開投資・ファイナンス-海運業への資金提供には難しい資本源

5.12 公開投資・ファイナンス-投資及び発行人の規準

5.13 公開投資・ファイナンス-公開EME海運会社

5.14 個人投資・ファイナンス-海運業の伝統的資本源

5.15 個人投資・ファイナンス-投資家及び利用者の規準

5.16 個人投資・ファイナンス-EME海運投資家

 

第6章 EMEにおける海運ファイナンス市場の動向及び資本対策の展望

6.1 市場見通しと分析

6.2 信用基準と取り組み

6.3 信用条件

6.4 融資の債務不履行

6.5 EMEにおける海運銀行信用の利用可能性

6.6 公募債及び投資市場へのアクセス

6.7 海運資本の需要と供給

6.8 海運業への資本供給の傾向

6.8.1 債務-商業銀行及び政府機関

6.8.2 債務-リース市場

6.8.3 債務-ハイ・イールド市場

6.8.4 投資-公開市場

6.8.5 投資-個人市場

 

付録 1

付録 2

付録 3

 

 

 

 

成果物の著作権に関するご注意

 

 






サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ   サイトマップ   個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログはこちら



ランキング
注目度とは?
成果物アクセスランキング
822位
(29,236成果物中)

成果物アクセス数
10,929

集計期間:成果物公開〜現在
更新日: 2017年11月18日

関連する他の成果物

1.平成12年度 技術開発基金による研究開発報告書
2.The Northern Sea Route The Shortest sea route linking East Asia and Europe
3.欧州船舶管理会社の調査-船舶管理の観点からの舶用機器メーカーの目指すべき方向の検討-
4.インドネシアにおける造船用資機材調達の現状及び将来に関する調査
5.米国造船業の集約化に関する調査
6.東南アジア造船関連レポート19
7.ポーランド造船業の現状と展望
8.欧州における舶用工業企業の合併・買収に係る調査
9.米国における軍事技術の舶用工業への転化の実態・調査報告書
10.米国海運業(貨物輸送)のM&Aに関する調査報告書
11.豪州の海洋レジャー産業の現状
12.ジョーンズ・アクトに関する調査報告書(米国の内航海運等保護制度)
13.米国における海賊対策等に関する調査報告書
14.新世代のRoPaxが欧州市場に及ぼす影響
15.欧州における主機関の動向調査?ディーゼルエンジン・ガスタービン
16.中国造船業の概況
17.アジア市場におけるアセアンフェリー導入支援調査
18.環境にやさしい船舶と舶用機械設計の実際に関する調査報告書
19.米国における舶用エンジンからの排ガス規制に関する実態調査
20.東南アジア造船関連レポート20
21.タイ国におけるモーダルシフトに伴う新規造船需要に関する調査報告書
22.東南アジア・オセアニア地域海事事情調査
23.定期メンテナンスのお知らせパンフレット
  [ 同じカテゴリの成果物 ]


アンケートにご協力
御願いします

この成果物は
お役に立ちましたか?


とても役に立った
まあまあ
普通
いまいち
全く役に立たなかった


この成果物をどのような
目的でご覧になりましたか?


レポート等の作成の
参考資料として
研究の一助として
関係者として参照した
興味があったので
間違って辿り着いただけ


ご意見・ご感想

ここで入力されたご質問・資料請求には、ご回答できません。






その他・お問い合わせ
ご質問は こちら から