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教育用小冊子「セント・クリストファーズ・ホスピスに学ぶ 緩和ケア医療とチームケア」

 事業名 保健医療に関する教育及び調査研究
 団体名 ライフ・プランニング・センター 注目度注目度5


教育用小冊子「セント・クリストファーズ・ホスピスに学ぶ緩和ケア医療とチームケア」

財団法人 ライフ・プランニング・センター

平成10年度


目    次

セント・クリストファーズ・ホスピス

まえがき 日野原 重明

T.英国の緩和ケア事情

入院ホスピスから在宅ケアヘ

対象はあらゆる終末期患者へ

ターミナルからパリアティブヘ

緩和ケアサービスの質の不均衡

U.在宅ホスピスケアの現状

在宅ケアのたどった道

在宅で死を迎える条件

患者のニーズに応じて

在宅ケアの3タイプ

セント・クリストファーズ・ホスピスの在宅ケア

広がっていく在宅サービス

V.チームケアにおける各メンバーの役割

在宅ケアのさまざまな問題

安心感与える24時間サービス

コスト効果の高い在宅ケア

チーム医療の必要性

チームメンバーそれぞれの役割

チームとは

効率的なチームは7〜8人

チームリーダーの役割

チームスピリットの形成

意見の違いをどう調整するか

コミュニケーションのためのシステムづくり

精神的サポートをどうするか

家族に自信をもたせる

症例から検討

問題解決の方途

W.緩和ケア教育プログラム

緩和ケアトレーニングの特殊性

日常業務の中から学ぶ

医師向けの教育

医学生の学ぶべきこと

X.ケア提供者のストレスとその対処のしかた

ストレスとは

チームとストレス

プラスとマイナスのバランス

ストレスの大半は組織の問題

組織,チーム,個人を見る

オープンな場を形成すること

不完全な自己を認識する

    
    

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更新日: 2018年6月9日

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