日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす


Top > 産業 > 運輸.交通 > 成果物情報

欧州船舶管理会社の調査-船舶管理の観点からの舶用機器メーカーの目指すべき方向の検討-

 事業名 基盤整備
 団体名 シップ・アンド・オーシャン財団  


欧州船舶管理会社の調査-船舶管理の観点からの舶用機器メーカーの目指すべき方向の検討-

財団法人 シップ・アンド・オーシャン財団

平成12年度

mokuji-1.gif

 

目    次

刊行によせて

 

第1章 はじめに

 

第2章 船舶管理会社とISMAについて

 

第3章 訪問調査

I 訪問調査会社、日程及び面談者

II 訪問調査の結果

A. Denholm Ship Management (Holding) Ltd

1. 会社概要

1.1 概要

1.2 会社組織

1.3 人員

1.4 管理船舶

1.5 業務

1.6 その他

2. 船舶管理の概要

2.1 取得資格

2.2 安全管理システムの概要

3. 保守整備の現状と今後の方向性に係るインタビュー結果

4. 舶用機器のアフターサービス並びに船舶管理会社と舶用機器供給者との情報交換に係るインタビュー結果

4.1 舶用機器供給者のアフターサービスの現状

4.2 舶用機器供給者との情報交換の現状

4.3 情報通信技術の活用により期待するアフターサービス

B. Acomarit Group

1. 会社概要

1.1 概要

1.2 会社組織

1.3 人員

1.4 管理船舶

1.5 業務

2. 船舶管理の概要

2.1 取得資格

2.2 安全管理システムの概要

3. 保守整備の現状と今後の方向性

3.1 保守整備の方針

3.2 保守整備に関する陸上及び船内の責任

3.3 その他

4. 舶用機器のアフターサービス並びに船舶管理会社と舶用機器供給者との情報交換

4.1 舶用機器供給者のアフターサービスの現状

4.2 舶用機器供給者との情報交換の現状

4.3 情報通信技術の活用により期待するアフターサービス

C. Columbia Shipmanagement Ltd.

1. 会社概要

1.1 概要

1.2 会社組織

1.3 人員

1.4 管理船舶

1.5 業務

2. 船舶管理の概要

2.1 取得資格

2.2 安全管理システムの概要

3. 保守整備の現状と今後の方向性並びに日本の舶用機器メーカーに対する印象に係るインタビュー結果

4. 舶用機器のアフターサービス並びに船舶管理会社と舶用機器供給者との情報交換に係るインタビュー結果

4.1 舶用機器供給者のアフターサービスの現状

4.2 舶用機器供給者との情報交換の現状

4.3 情報通信技術の活用により期待するアフターサービス

D. Hanseatic Shipping Company Ltd.

1. 会社概要

1.1 概要

1.2 会社組織

1.3 人員

1.4 管理船舶

1.5 業務

2. 船舶管理の概要

2.1 取得資格

2.2 安全管理システムの概要

3. 保守整備の現状と今後の方向性に係るインタビュー結果

3.1 保守整備の方針

3.2 その他

4. 舶用機器のアフターサービス並びに船舶管理会社と舶用機器供給者との情報交換に係るインタビュー結果

4.1 舶用機器供給者のアフターサービスの現状

4.2 舶用機器供給者との情報交換の現状

4.3 情報通信技術の活用により期待するアフターサービス

 

第4章 調査結果のまとめ

1. 調査対象とした会社

2. まとめ

 

第5章 今後の舶用機器メーカーの目指すべき方向(船舶管理の観点からの検討)

1. 船舶管理会社の舶用機器メーカーに及ぼす影響

2. 舶用機器メーカー、供給者が目指すべき方向性

 

資料集

資料1 ISMAの概要

資料2 ISMAメンバーリスト(2000年2月現在)

資料3 ISMA Code、ISM Code及びISO9002の要件の比較

資料4 D社の安全管理方針

資料5 D社の安全管理マニュアルの構成

資料6 SHIP MANAGEMENT STRUCTURE Acomarit GroupのManagement Cell

資料7 Acomarit Groupの総合情報管理システム

資料8 Acomarit Groupの「品質管理方針」と「健康、安全及び環境方針」

資料9 Columbia Shipmanagement Ltdの国際網

資料10 Hanseatic Shipping Companyの組織及び関連会社

資料11 Hanseatic Shipping Companyの国際網

資料12 Hanseatic Shipping Companyの船舶管理組織

資料13 IMPA (International Marine Purchasing Association)

資料14 MAN B&WのCoCoS (Computer Controlled Surveillance)

 

参考資料 各船舶会社の概要

Chemikalien Seetransport GmbH

Eurasia Shipping & Management Co.

James Fisher and Sons Public Limited Company

Wallem Shipmanagement Ltd.

 

 

 

 

成果物の著作権に関するご注意

 

 






サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ   サイトマップ   個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログはこちら



ランキング
注目度とは?
成果物アクセスランキング
614位
(30,771成果物中)

成果物アクセス数
15,466

集計期間:成果物公開〜現在
更新日: 2019年4月20日

関連する他の成果物

1.平成12年度 技術開発基金による研究開発報告書
2.The Northern Sea Route The Shortest sea route linking East Asia and Europe
3.欧州におけるショピング・ファイナンス調査
4.インドネシアにおける造船用資機材調達の現状及び将来に関する調査
5.米国造船業の集約化に関する調査
6.東南アジア造船関連レポート19
7.ポーランド造船業の現状と展望
8.欧州における舶用工業企業の合併・買収に係る調査
9.米国における軍事技術の舶用工業への転化の実態・調査報告書
10.米国海運業(貨物輸送)のM&Aに関する調査報告書
11.豪州の海洋レジャー産業の現状
12.ジョーンズ・アクトに関する調査報告書(米国の内航海運等保護制度)
13.米国における海賊対策等に関する調査報告書
14.新世代のRoPaxが欧州市場に及ぼす影響
15.欧州における主機関の動向調査?ディーゼルエンジン・ガスタービン
16.中国造船業の概況
17.アジア市場におけるアセアンフェリー導入支援調査
18.環境にやさしい船舶と舶用機械設計の実際に関する調査報告書
19.米国における舶用エンジンからの排ガス規制に関する実態調査
20.東南アジア造船関連レポート20
21.タイ国におけるモーダルシフトに伴う新規造船需要に関する調査報告書
22.東南アジア・オセアニア地域海事事情調査
23.定期メンテナンスのお知らせパンフレット
  [ 同じカテゴリの成果物 ]


アンケートにご協力
御願いします

この成果物は
お役に立ちましたか?


とても役に立った
まあまあ
普通
いまいち
全く役に立たなかった


この成果物をどのような
目的でご覧になりましたか?


レポート等の作成の
参考資料として
研究の一助として
関係者として参照した
興味があったので
間違って辿り着いただけ


ご意見・ご感想

ここで入力されたご質問・資料請求には、ご回答できません。






その他・お問い合わせ
ご質問は こちら から