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身近な自然から気づくきっかけプログラム集

社団法人 日本環境教育フォーラム

平成12年度

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目    次

はじめに

このプログラム集のねらい

このプログラム集の使い方

 

自然体験プログラムの指導法

1. 自然体験を一緒に楽しむために

2. 活動前の注意点

3. 活動中の注意点

4. ふりかえりの重要性

 

プログラム事例 1

保母禎造(社)日本ネイチャーゲーム協会指導者養成委員

自然の宝ものを探そう<ネイチャーゲーム>

・宝さがし

・フィールドビンゴ

 

プログラム事例 2

小林毅(株)自然教育研究センター取締役

自分の感性をたしかめよう

・感性の準備体操

・感性の窓

 

プログラム事例 3

飯沼慶一 成城学園初等学校教諭

・足跡ウォッチング

 

プログラム事例 4

河原塚達樹(財)日本レクリエーション協会ネイチャーレクリエーション推進室長・広報出版部長

・自然発見フォトコンテスト

 

アクティビティ事例紹介

[1] 牛乳パックのエサ箱作り

[2] 草木染めを楽しもう

[3] 紙芝居作り

[4] 木をたたえる詩

[5] 五色沼作り

[6] 虫の落とし穴(ベイトトラップ)を作ろう

[7] ペタペタマップ作り

[8] 田んぼの泥んこ遊び

[9] 原乳からバターを作ろう

[10] ぐるぐるパン作り

[11] 大豆を育てて食べてみよう

 

<資 料>

ふりかえりシート

フィードバックシート

実行委員会名簿

 

 

 

 

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