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21世紀・高齢社会における横浜市民の生活環境に関するモデル調査研究報告書

 事業名 高齢化社会対策推進のための調査研究等
 団体名 エイジング総合研究センター 注目度注目度5


21世紀・高齢社会における横浜市民の生活環境に関するモデル調査研究報告書

社団法人 エイジング総合研究センター

平成9年度

 

目    次

はじめに

 

第1章 横浜市の人口構造と世帯構造の変化

 1. 2010年にかけての横浜市の総人口と年齢構造の変化

  (1) 総人口

  (2) 3区分別人口

  (3) 高齢者人口と年少人口の逆転

  (4) 男女別(高齢者)人口

  (5) 前、後期別高齢者人口

 2. 2010年にかけての横浜市の家族・世帯構造の変化

  (1) 総世帯数

  (2) 高齢者世帯

  (3) 高齢単独世帯、高齢夫婦のみ世帯

  (4) 前、後期別高齢単独世帯

 

第2章 市民の経済的生活状況−家計消費動向(推計)、住環境(現況)について

 1. 横浜市民の家計消費の状況

  (1) 推計結果の主な特徴

  (2) 推計手順

 2. 横浜市民の住環境の現況

  (1) 住宅の所有関係

  (2) 高齢単身世帯の住宅の所有関係

  (3) 高齢夫婦世帯の子との時間距離

 

第3章 高齢化に伴う横浜市民の意識・行動変化

 1. 生活・社会環境の変化

  (1) 家族と地域社会

  (2) 高齢者の生活行動

 2. 高齢者事情の変化

  (1) 高齢者年齢意識の変化

  (2) 高齢者の経済生活

  (3) 高齢者と生活環境

  (4) 横浜市の高齢者の居住移動状況

  (5) 総合的社会福祉の進展と福祉マンパワー

 

第4章 21世紀の横浜の福祉と生活

 1. 21世紀への福祉政策の潮流と理念

 2. 横浜の生活と福祉

  (1) 豊かさと生活の安定

  (2) 生活の質:アメニティと共生のまちづくり

  (3) 生きがい

 3. 介護福祉サービスの需給ギャップと将来見通し

 4. 福祉ミックス型の福祉と公・民・インフォーマル部門の役割分担

  (1) 福祉ミックス社会とは

  (2) プロダクティブで持続可能な福祉

  (3) 分権的参加型福祉

 

 

 

 

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