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うつのカウンセリング学

 事業名 健康教育の啓蒙普及並びに調査研究(Enlightening movement & Research of Health education
 団体名 ライフ・プランニング・センター 注目度注目度5


うつのカウンセリング学images/b0585.jpg
(拡大画面: 133 KB)
目次
 
 第1部 うつの理解
  I はじめに
   1.現代社会とうつ
   2.依存的な性格とうつ
  II うつの病理
   1.うつ状態は正常な反応か
   2.うつ状態に陥る要因とは何か
  III うつ反応の心理的メカニズム
   1.精神分析
   2.認知療法
   3.行動療法
   4.社会心理学
   5.実存主義
  IV うつクライアントとその幼少時代
   1.早期の喪失
   2.早期の不安
  V うつ反応をしやすい人の性格
   1.硬い性格
   2.目標追求型
   3.過度な依存
  VI うつ反応のサイクル
   1.初期
   2.中期
   3.回復期
 
 第2部 うつへの対応
  I うつにどう対応するか
   1.喪失の特定
   2.抽象的喪失の分離
   3.真の喪失から想像上の喪失を分離
   4.悲嘆のプロセス
  II うつ反応しやすい人への実際的対応と予防
   1.対人関係は心理的抗うつ剤
   2.その日にできる実際的対処
   3.うつ状態から効果的に逃れるためのメンタル・トレーニング
   4.うつに陥らないようにするための予防策
  III 援助者の心得
   1.援助者の姿勢
   2.援助者の基本的ルール
   3.援助者のなすべきこと
  IV おわりに
 



 
 
 
 





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