日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす


Top > 技術 > 海洋工学.船舶工学.兵器 > 成果物情報

北極海航路開発調査研究事業報告書

 事業名 北極海航路開発調査研究
 団体名 シップ・アンド・オーシャン財団  


北極海航路開発調査研究事業報告書

財団法人 シップ・アンド・オーシャン財団

平成9年度

 

目    次

はじめに

 

北極海航路開発調査研究委員会名簿

 

第1章 諸言

 

第2章 国際北極海航路計画

(INSROP:International Northern Sea Route Programme)

2.1 PHASE Uの概要

2.2 Box-B、航行シミュレーション

2.3 サブ・プログラムの統合

2.3.1 BoxA

2.3.2 BoxC(Left)

2.4 サブプログラム毎の調査研究(Box-C-R)

 

第3章 氷海用船舶の基本性能に関する研究調査

3.1 はじめに

3.2 試設計

3.2.1 船の種類、積荷の種類

3.2.2 航路の設定及び状況の把握

3.2.3 基本計画

3.2.4 船体設計

3.2.5 舵設計

3.2.6 プロペラ設計

3.3 模型実験

3.3.1 実験計画

3.3.2 供試模型船

3.3.3 試験方法

3.3.4 試験条件及び計測項目

3.3.5 計測項目

3.3.6 氷中試験結果及び考察

3.3.7 開水中模型試験結果及び考察

3.4 運航経済性評価

3.4.1 目 的

3.4.2 計算条件

3.4.3 計算方法

3.4.4 運航採算の評価

3.4.5 運航採算への諸影響

3.5 まとめ

 

第4章 実船航海試験に関する調査検討

4.1 目的

4.2 傭船候補

4.3 試験の時期

4.4 経路及び行程

4.5 傭船費用の積算

4.6 課題

 

第5章 NSRにおける氷況の数値予測システムの開発研究

5.1 船内搭載氷況予測システムの概要

5.2 海氷移動・分布の数値予測プログラム

5.3 海氷情報

5.4 模擬氷況予測実験

5.5 可視化手法の検討

5.6 まとめ

 

第6章 データの整理

6.1 はじめに

6.2 INSROP Working Paper

6.3 北極海氷況等ロシア・データ集

6.4 北極海航路の海図

6.5 ロシア関係資料

6.6 映像資料(VTR)

6.7 作成資料

6.8 入手資料

 

第7章 結言

 

Appendix 1: (NKKエンジニアリング研究所)

 

Appendix 2: (運輸省船舶技術研究所)

 

 

 

 

成果物の著作権に関するご注意

 

 

 






サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ   サイトマップ   個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログはこちら



ランキング
注目度とは?
成果物アクセスランキング
1,021位
(31,179成果物中)

成果物アクセス数
9,279

集計期間:成果物公開〜現在
更新日: 2019年6月8日

関連する他の成果物

1.「北極海航路開発調査研究」の報告書
2.第21回 アジア太平洋造船専門家会議(議事概要・各国提出資料)
  [ 同じカテゴリの成果物 ]


アンケートにご協力
御願いします

この成果物は
お役に立ちましたか?


とても役に立った
まあまあ
普通
いまいち
全く役に立たなかった


この成果物をどのような
目的でご覧になりましたか?


レポート等の作成の
参考資料として
研究の一助として
関係者として参照した
興味があったので
間違って辿り着いただけ


ご意見・ご感想

ここで入力されたご質問・資料請求には、ご回答できません。






その他・お問い合わせ
ご質問は こちら から