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「踏切制御システムの開発事業」研究報告書

 事業名 踏切制御システムの開発
 団体名 日本鉄道電気技術協会 注目度注目度5


「踏切制御システムの開発事業」研究報告書

社団法人 日本鉄道電気技術協会

平成9年度

 

目    次

はしがき

 

1. 概要

1.1 開発の目的

1.2 踏切の現状

1.3 開発の内容

1.3.1 開発の目標

1.3.2 前提条件

1.3.3 試作システムの構成

1.3.4 試作内容

1.3.5 試験内容

1.4 開発の成果

1.5 開発の効用

 

2. 開発の進め方

2.1 基本的前提条件

2.2 試験計画

2.3 事業実施日程

 

3. 試作装置における遮断時間短縮論理の方法

3.1 概要

3.2 基本的な考え方

3.2.1 最短走行時間の計算

3.3 処理の例

 

4. 試作装置の設計

4.1 試作装置に関する仕様

4.2 統括制御装置の設計

4.2.1 設計の方針

4.2.2 設計の詳細

4.3 踏切制御装置の設計

4.3.1 設計の方針

4.3.2 設計の詳細

4.4 保安伝送器の設計

4.4.1 設計の方針

4.4.2 設計の詳細

4.5 列車進行方向指示器(列車接近表示つき)の設計

4.5.1 設計の方針

4.5.2 設計の詳細

4.6 模擬列車情報発生装置の設計

4.6.1 設計の方針

4.6.2 設計の詳細

4.7 模擬踏切制御装置の設計

4.7.1 設計の方針

4.7.2 設計の詳細

 

5. 測定及び性能試験結果

5.1 一般検査

5.1.1 機構検査

5.1.2 電気的性能検査

5.1.3 環境試験

5.2 性能試験

5.2.1 統括制御装置の性能試験

5.2.2 踏切制御装置の性能試験

5.2.3 保安伝送器の性能試験

5.2.4 列車進行方向指示器の性能試験

5.2.5 模擬列車情報発生装置の性能試験

5.2.6 模擬踏切制御装置の性能試験

5.3.1 現地データ収集確認試験

5.3.2 通常の列車走行模擬試験

5.3.3 列車走行と警報時間の短縮試験

5.3.4 列車接近状態表示試験

5.3.5 列車検知器故障時の制御試験

5.3.6 踏切制御異常時の制御試験

5.3.7 モニタ諸機能試験

5.3.8 伝送試験

 

6. 考察

6.1 試験結果の考察

6.1.1 踏切遮断時分の短縮化

6.1.2 待たされる側に立った新しい表示器

6.1.3 踏切制御システムの信頼性向上

6.1.4 複数踏切のネットワーク化と広域情報の管理

6.2 今後の課題

6.2.1 踏切遮断時分の短縮化

6.2.2 複数踏切のネットワーク化と広域情報の管理

6.2.3 待たされる側に立った新しい表示器

 

7. むすび

 

資料1 試験項目一覧表

資料2 「踏切制御システムの開発」試作・試験・工事仕様書

資料3 関連する既開発技術概要

 

 

 

 

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更新日: 2020年8月8日

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