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「月報 CAPTAIN」 第352号?356号

 事業名 子供達に海と船を語る企画「船長、母校へ帰る」
 団体名 日本船長協会 注目度注目度5


「月報 CAPTAIN」 第352号〜356号

(拡大画面:94KB)
目次
発生海難の現状と海難の再発防止への審判庁の取り組み●山崎重勝
バルカーA丸・内航小型バルカーB丸=衝突事件=[事務局]
国際活動委員会報告 Free-Fall Lifeboat(2)
船長のための時事随想 何とかしなければ・・・日本経済考・・・●青木茂
サロン談論(11)海運からの知的派生物●下條哲司
船長よもやま話 白いタンカーの船長●八巻 弘
進水式余聞●野間 恒
Captain's Eye(51)●斎藤和夫
口述試験問題出題例<一級海技士>
お知らせ 自主分離通航方式改訂の一部訂正について
水先法施行規則の一部改正について
関門区における強制水先対象船舶の範囲の変更
「世界海事大学での寄付講座の設置」
船長懇談会
会員異動
事務局日誌抄
事務局だより
新刊紹介
年頭の挨拶 日本船長協会会長 澤山 惠一
日本船主協会会長 ?ア長保英
「日本海」の名前●岩淵 洋
海を見守る情報提供ボランティア「海守」の創設●山田吉彦
AISの操作の概要●池田正孝
MARPOL 73/78条約 附属書IVの発効迫る●大貫 伸
国際活動委員会報告 避航動作中のVHFの使用
船長のための時事随想 私の石原慎太郎論●田中洋之助
氷川丸波瀾の航跡(第1回)●金澤寛治
船長よもやま話 さまざまな船火事●野間 恒
私の闘病記●イケ・ドット・カオル
Captain's Eye(53)●斎藤和夫
口述試験問題出題例<一級・二級海技士(航海)>
お知らせ 平成15年度海技ゼミナール開催のご案内
日本海呼称に関する協力について
強制船舶通報制度について
荒天時における海難防止及び貨物等の流出防止の徹底について
船長懇談会
会員異動
事務局日誌抄
事務局だより
第45回定期総会ご案内
◆特集 平成14年の海難発生状況等について●近藤悦広
◆特集 横浜・川崎港付近における走錨事案とその対応●土屋康二
◆特集 荒天守錨についての一考察●矢吹英雄
錨泊操船ビデオの完成「制限水域における安全操船」その3●[事務局]
我が国外航船員社会の国際化に思う●宮瀬昭夫
我が国に来航する外航船の実態●[事務局]
船舶バラスト水問題●菊地武晃
国際活動委員会報告 国際船長協会連盟(IFSMA)ニュースレター●[事務局]
船長のための時事随想 伝書鳩から携帯電話へ。そして未来は?●阪口 昭
氷川丸波瀾の航跡(第2回)●金澤寛治
船長よもやま話 ノブレス・オブリージュと怯儒●野間 恒
Captain's Eye(54)●斎藤和夫
お知らせ 東京湾入出湾時における機関故障等船舶に対する海難防止について
事前通報及び変更通報に係るテレックスによる通報の廃止について
船長懇談会
会員異動
事務局日誌抄
事務局だより
◆特集 我が国における航空保安対策の概要について●国土交通省航空局危機管理室
◆特集 「新しい航海時代」の到来●近藤麟之助
◆特集 国際的海上テロ対策と海上保険●木村 篤
航海情報記録装置(VDR)の概要●池田正孝
トラックコントロールシステムについて●片山瑞穂
国際活動委員会報告 21世紀の海上労働基準法●事務局
船長のための時事随想 海の俳句、船の俳句●富田直治
船長よもやま話 歴史に蓋をする社会●野間 恒
氷川丸波瀾の航跡(第3回)●金澤寛治
Captain's Eye(55)●斎藤和夫
Gentle Breeze 多くの人に船を知ってもらいたい●諸原道典
私的 通勤電車と余暇の過ごし方●石井洋一郎
口述試験問題出題例<一級・二級海技士(航海)>
お知らせ 北海道胆振東部・日高海域さけ・ます漁業の事故防止について
第33回戦没・殉職船員追悼式ご案内
船長懇談会
会員異動
事務局日誌抄
事務局だより
●アンケート●
 
※一部のみの公開とさせていただきます
 
 
 
 





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更新日: 2019年5月25日

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