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V. 現在の心境について
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46 今後仕事を続けていくに当たり希望する事−(11)事業所の仕事に対する配慮( )の内訳
| 管理者への要望 |
1 |
仕事の内容を細かく説明ほしい |
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| 2 |
私情を入れない適切な業務指導 |
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| 3 |
ヘルパーの存在を認めてほしい |
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| 4 |
管理者・ケアマネは、ヘルパーからもっと現場の状況を聞いて、ケアプランに反映してほしい |
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| 5 |
ヘルパーを指導する立場に立つ人は、一度は利用者宅に入りヘルパーと同じ仕事をして内容を理解してほしい |
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| 研修等スキルアップの機会 |
1 |
研修(内部・外部)機会の充実 |
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| 2 |
他機関との連携を強化するための時間外勤務 |
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| 3 |
単なるサービス提供ではなく、チームとして、自立へ向けた方針をもつ専門性をもってほしい |
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| 労働条件についての要望 |
1 |
退職金制度はあるが、内容を充実 |
2人 |
| 2 |
サービス残業の是正 |
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| 3 |
専門職としての手当等の支給 |
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| 4 |
勤務時間をできるだけ9時〜17時くらいにしてほしい |
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| 5 |
ヘルパーへの精神的ケア |
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| 6 |
腰痛・肩こり等で治療院に通いながら仕事をしている |
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| 仕事の配分とシフト作成 |
1 |
稼動内容(身体・複合・家事)が片寄らないシフト組み |
3人 |
| 2 |
ヘルパーの体力に合わせたシフト組み |
2人 |
| 3 |
移動時間がかからないシフト組み |
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| 4 |
無駄な時間のないシフト組み |
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| 5 |
稼働時間を平等に与えること |
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| 6 |
管理者の私情を入れない公平な仕事の配分 |
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| 7 |
ヘルパーの体力と性格に合った派遣をしてほしい |
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| 8 |
シフト代え以外に担当が代わることが多いと大変だ |
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| その他 |
1 |
空き時間を事業所で待機できるようにしてほしい |
2人 |
| 2 |
車に関するヘルパーの不満・意見を聞いてほしい |
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| 3 |
連絡を取りやすくして欲しい |
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| 4 |
ヘルパーの確保 |
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| 5 |
利用者の権利主張が増しヘルパーの精神的負担が増える |
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46 今後仕事を続けていくに当たり希望する事−(12)その他( )の内訳
| 1 |
利用者へのヘルパーの業務内容(範囲)の説明 |
| 2 |
管理者に仕事の相談をしても、感情的になり聞いてもらえない |
| 3 |
管理者は部下(ヘルパー)の意見を聞いて欲しい |
| 4 |
事業所の職員は、室長・主任・ケアマネしか知らない。所長・事務長などにも、ヘルパーの意見を直接聞く機会を設けてほしい |
| 5 |
職場の良い人間関係 |
| 6 |
労災保険加入 |
| 7 |
パートなのだから自分の働きたい時間帯・時間数を自由に選びたい |
| 8 |
拘束時間が長い事があるので何とかして欲しい |
| 9 |
仕事と家事との両立 |
| 10 |
制度の見直し、報酬単価の見直し |
| 11 |
ヘルパーの健康への配慮 |
| 12 |
体力がもたない |
| 13 |
代替えヘルパーの確保 |
| 14 |
感染症や精神障害など危険性の高い職種だが、見合う賃金が確保できておらず、ヘルパーを目指す人が減少しており運営に支障をきたしている |
| 15 |
利用者の獲得 |
| 16 |
利用者宅に訪問した際の駐車 |
| 17 |
自分自身の未熟さを感じ、仕事を続けていいか悩む |
| 18 |
スキルアップの場、夜間に開かれるものが少ない |
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