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42−(8)−(2)ない:理由( )の内訳
1 それほどの苦情を受けたことが無い 2人
2 主任に話をする  
3 ヘルパー会議で話を聞いてもらったり、聞いたりする  
4 お客が減ると経営できないので、我慢せざるを得ない  
5 大きな事業所ではないので、例会などでその都度話し合い、現状維持で良い  
6 利用者に拒否されたら仕方がない  
7 聞いてもらえないのがわかっているから  
8 利用者から「殺す」と言われていたので  
 
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42−(8)−(1)あるd. その他( )の内訳
1 所属していた機関に電話で相談
2 ホームページの掲示板などに書き込む
3 質問形式の調査をされた時だけ意見を言う
4 主任ヘルパーに報告することになっているが、実際はなかなか難しく一人で抱えることもある
5 話す相手を見極めないと内容がゆがんでくるので、自分より立場が上の人を選んで話している
6 センター内で話し合う
7 職員・ケアマネ等と話し合う
8 同僚も上司も話を聞いてくれる
9 管理者に話を聞いてもらう
10 機関はないが、リーダーや主任、所長に意見を言う
11 苦情処理を主に行っている上司に話す
12 納得いくまでがんばって意見している
13 毎月出す報告書に記すか、毎月1回の例会の場で話し合う
14 毎月の例会などで意見を述べる
15 自分勝手な管理者なので、黙っていないと後がこわい
 
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42−(9)−(4)その他( )の内訳
1 事業所内につくってほしい
2 必要ある
3 今の機関ではだめだ
4 ヘルパーの意見をもっともっと聞いて欲しい
5 利用者のモラル面での妥当性も公的機関で審議されるべき
6 民間企業内の窓口では不安、公的機関が積極的に関与することを望む
7 そのために主任がいるので、主任と話し合いながらする
8 ステーション内の上司の指導性を望む
9 機関はなくても(事業所に)いつでも話せる
10 今は必要を感じないが、当事者になったらどうか
11 機関を作るよりも、話せる環境と、ヘルパーの質を高める方がいい
12 わからない
13 申し立てしようと思ったことがないのでわからない
14 会社は守ってくれないので、個人で弁護士を依頼したいような事もあった。
15 必要とは思うが、その時は仕事を辞めてもらうと経営者に言われた







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