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IV. 苦情処理とヘルパーの意見について
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42−(2)−(4)その他( )の内訳
1 主任ヘルパー 5人
2 主任・所長 2人
3 担当主任  
4 事業所・ヘルパー主任・当該ヘルパー  
5 事業所・ヘルパー主任(当該ヘルパーも一緒の場合もあり)  
6 主任ヘルパー・サービス提供責任者  
7 苦情処理担当者、または主任ヘルパー  
8 内容による 3人
9 ヘルパー同士で解決できることであればヘルパーで、対処できなければ事業所に連絡  
10 利用者から他のヘルパーの苦情を聞き、事業所に報告するが仲間をかばわないと言われる  
11 ぐち程度なので聞いて終わり  
 
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42−(6)−(1)ある:結果( )の内訳
1 ヘルパーの意見を十分聞いてもらえた 2人
2 意見を取りいれ対処してくれた  
3 主任が入る  
4 課長が利用者と対応  
5 ミーティングをして利用者に返答した  
6 事業所での話し合いによる  
7 再度訪問  
8 ヘルパーの意見は聞いてくれず処理された  
9 検討されず、改善もされず  
10 考えて処理するのが自分(主任)の仕事だといわれた  
11 ヘルパーの意見より主任の意見が通り、意見は聞いてもらえず、申し立てると大声で叱るなど、いじめられる。  
12 代行で行ったため道に迷い、時間に遅れてしまい、利用者に帰れなどと言われて担当代えされた。  
 
42−(6)−(2)ない:理由( )の内訳
1 今のところ苦情を受けたことがないから(9人) 9人
2 苦情がめったに無く、あった場合は責任者が納得できる対応をしてくれる  
3 今のところ自分はないが、聞いた場合は主任に聞いてもらっている  
4 事業所とのコミュニケーションが円滑だから  
5 思ったこと、感じたことを日頃上司に話しているので  
6 自分で利用者と話し合っている。こじれたことはない。  
7 あまり大きな問題の苦情はない。苦情としてくる多くは、介護保険でできないようなこと。  
8 大きくする内容ではないため  
9 注意の範囲  
10 ヘルパー内で対応できた  
11 つらい現状はわかっているが、お客さんが減ると経営の継続ができないので、泣き寝入りで精神的に苦しみつつ我慢せざるを得ない  
12 利用者(家族)の意見や要望が優先されるため  
13 相談的内容で伺う程度  







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