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情報誌「さぁ、言おう」2001年1月号

 事業名 高齢者のためのボランティア普及啓発活動
 団体名 さわやか福祉財団 注目度注目度5


13日には高田、鈴木は、第2回目福岡研修(場所は宗像郡福間町)の打ち合わせに。

奈良は、地域通貨キット作成委員会のために大阪大学豊中キャンパス「国際公共政策研究科6F演習室D」で、レッツゲームを大阪大学人間科学部助手川野英二氏により体験。その後、予算とにらめっこしながら、役割などについて打ち合わせを。

(奈良)

 

【10月23日】

前夜徹夜のまま長野県茅野市での組織づくり支援グループによる「1日研修会」への助っ人。当日は茅野市長はじめ、体育系、環境・美化系、福祉系など、まちづくりを含めた市民参加の方法を討議。後日聞いたところによれば、地域通貨の手法を含む、また分野を広げた立ち上げなどもありそう。

(奈良)

 

お知らせ その2

 

シンポジウム「元気高齢者及び中高年勤労者の社会参加」の開催

 

いわゆる「元気高齢者」、また中高年勤労者の社会参加が、今後21世紀の少子高齢化を支えるキーワードとなるはずです。対談、各事例発表、パネルディスカッションなど、高齢者や団塊の世代からなる勤労者の社会参加を具体的に考えていきます。

■日時:2001年2月9日(金)午後1時〜4時50分

■場所:abc会館ホール(東京・港区芝公園)

■主な内容:「対談」

長尾立子氏(全国社会福祉協議会会長・全国老人クラブ連合会会長)

堀田力(さわやか福祉財団理事長)

「事例発表」4つの具体事例を発表予定

「パネルディスカッション」

島田京子氏(日産自動車株式会社広報部部長)

高畑敬一氏(NPO法人ニッポン・アクティブライフ・クラブ会長)

厚生労働省老健局振興課長(予定)

コーディネーター 堀田力

■入場料:1000円

*お問い合わせ・お申し込みは、社会参加システム推進グループ

(TEL 03-5470-7751・担当:蒲田)まで。

 

事務所だより

●「NPOの促進税制に関する有識者会議」として旧大蔵大臣はじめ関係機関に働きかけるため、名界の有識者に賛同を呼びかける作業で汗をかくのは事務局長と(く)女史。財務などのスタッフの協力を得つつ約400名への発送は10月下旬。11月10日の記者会見に向けての作業は早朝まで。相変わらずの泥縄方式に、(く)女史いわく「タマキの泥舟」だと。

●2度日の産休を終えて復帰した(い)女史は、髪をショートにして大張り切り。(な)

 

 

 

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