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情報誌「さぁ、言おう」2000年4月号

 事業名 高齢者のためのボランティア普及啓発活動
 団体名 さわやか福祉財団 注目度注目度5


今回はJAかながわ中央会の山田さんが先生役で、JAの組織と福祉への取り組みについて勉強。自治体から参加の鹿島田さんと、市社会福祉協議会から参加の吉原さんからは、横浜市で作案中のレポート「地域ケアシステムのこれからの方向について」に関連し、ケアマネジャーを地域にどうかかわらせるか、住民参加の地域ケアシステムはどうあったらよいかなどについて、貴重な意見が出された。参加者15名。

白石インストラクターの司会のもと、違う組織、異なる立場からのフランクな意見交換はお互い新鮮で、これが地域協同の醍醐味と「これ横」出席のみなさんに感じていただけたのでは? 横浜(県民活動サポートセンター)で隔月開催。(丹)

 

財団運営グループ

任意団体時代から使用している印刷機は、内部の会議資料、研修会資料、シンポジウムの資料、さわやかパートナー等の方への通知文等を過去200万枚ほど印刷してきた。予算がなく外注できない原稿を何千枚と機械のご機嫌を伺いながら印刷をしてきたが寿命も限界となり、新しい機械に替えることになった。3社のセールスの方に足を何度も運んでいただき様々に検討の結果、理想科学工業さんに決定、3月から導入の予定。新しい機械でがんばります!!(高橋)

 

堀田力理事長が99年度「財界賞・特別賞」を受賞

99年度第4回のさわやか懇話会開催に向けて

広報・企画グループ

 

【1月13日】

「財界賞・経営者賞」の贈呈式のため東京會舘へ。99年度「財界賞・特別賞」を堀田理事長が受賞し、お供として和久井渉外代表と出席したもの。当日は、同パーティに集まった財界・マスコミ関係者約1000名の方々の前で堀田理事長のメッセージが披露。非営利活動への理解と支援を広く訴えた(詳細は本誌3月号ご参照)。(清水)

 

【1月19日】

さわやか懇話会の99年度・第4回目の開催場所を検討。通常は経費節約の観点から堀田理事長が外部から招へいされている講演会の後にセットする形で考えているが、今回は、近場を候補としたため、単独設定で神奈川県の開催を決定した。神奈川県はさわやかパートナーの方が多い県(364名)であり、当日の懇話会をきっかけに、さらに地域の輪を広げていっていただけることを期待したい。(八谷)

 

 

 

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