※外国人相談窓口の設置経緯、沿革及び特に最近重点が置かれている活動等
(・レインボープラザ
昭和59年7月:福岡市の組織として設置。昭和62年4月:財団法人設立。平成元年4月:現在の場所に移転。平成6年4月:窓口開設時間を2時間延長。平成7年4月:ハングル、中国語での対応を開始。
・外国人法律相談
平成3年4月:事業開始。平成5年9月:開催回数を増加(月1回→月2回)。平成11年1月:受入枠を増加(1日3件→4件)
・外国人カウンセリング
平成2年4月:ボランティア活動で実施。平成3年4月:事業化。平成8年4月:カウンセラーを協会嘱託として採用。相談内容が多様化しており、できるだけ相談者のニーズに合うよう情報収集に努めている。)
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