日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす


Top > 社会科学 > 社会 > 成果物情報

早期退院をめざすための技術と戦略 ?保健医療職に必要な患者ケアの技法に何があるか?

 事業名 国際ワークショップの開催(Hold a International Workshop
 団体名 ライフ・プランニング・センター 注目度注目度5
早期退院をめざすための技術と戦略 −保健医療職に必要な患者ケアの技法に何があるか−images/b0582.jpg
(拡大画面: 66 KB)
目次
 
 ●プログラム
 
 ●海外講師紹介
 
 Discharge Planning
Andrea Baumann and Jane Underwood
Japan, July 2001.
Day One
  10:00 - 10:10 (10 minutes)
  10:10 - 10:40 (30 min.)
  10:40 - 11:15 (35 minutes)
Present Condition in Japan - Ms. Shizuko Takano
  11:15 - 11:30 (15 minutes)
Title Page - Discharge Planning - Jane Underwood
  11:30 - 12:00 (30 minutes)
  12:00 - 13:00 Lunch
  13:00 - 14:00
  14:00 - 14:15 - Break
  14:15 - 16:00 - Forum
 
 Day 2
  09:30 - 10:10 (40 min)
  10:10 - 10:50 (40 min)
  10:50 - 11:30 - Early discharge and medical revolution
- view from medical economics -
Dr. Fumiaki Yasukawa
  11:30 - 12:10 - Early discharge and Quality of life -
Dr .Takashi Mandai
  12:10 - 13:10 Lunch
  13:10 - 13:50
  13:50 - 14:30 (40 minutes)
  14:30 - 14:45 Break
  14:45 - 15:45 Question & Answers
  15:50 - 16:00 Closing Remarks
 
 早期退院に向けて当院の取り組み
  はじめに
  入院患者の件数
  早期退院へ向けてのシステムづくり
  おわりに
 
 早期退院と医療変革―医療経済の立場から―
 
 外来・在宅医療の立場からみたヘルスケアの向上とQOL
  I 白内障通院外来手術とQOL
  II 高血圧症とQOL
  III 人工透析
  IV 介護保険
 



 
 
 
 





サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ   サイトマップ   個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログはこちら



ランキング
注目度とは?
成果物アクセスランキング
2,427位
(32,567成果物中)

成果物アクセス数
3,098

集計期間:成果物公開〜現在
更新日: 2020年9月19日

関連する他の成果物

1.緊急対応ハンドブック
  [ 同じカテゴリの成果物 ]



この成果物について語り合う


アンケートにご協力
御願いします

この成果物は
お役に立ちましたか?


とても役に立った
まあまあ
普通
いまいち
全く役に立たなかった


この成果物をどのような
目的でご覧になりましたか?


レポート等の作成の
参考資料として
研究の一助として
関係者として参照した
興味があったので
間違って辿り着いただけ


ご意見・ご感想

ここで入力されたご質問・資料請求には、ご回答できません。






その他・お問い合わせ
ご質問は こちら から