日本財団 図書館


《経団連1%クラブ》
 
 日本経団連では、1%(ワンパーセント)クラブを1990年11月に設立しました。
 1%クラブの会員は、経常利益や可処分所得の1%相当額以上を自主的に社会貢献活動に支出しようと努める企業や個人です。
 
 
イオングループ
《幸せの黄色いレシートキャンペーン》
 
 あなたのレシートがこの街の笑顔に変わります。
 
 
首都圏コープグループ
《Palシステム》
 
 三宅島噴火災害支援金1,778,065円をお贈りしました。
首都園コープグループの無店舗事業『パルシステム(Pal*System)』
 
 
《東京都生活協同組合連合会》(略称:東京都生協連)
 
 連帯と交流=生協と市民活動をつないで・・・
 
 食の安全確保、環境保全、福祉・助け合い、災害ボランティア、男女平等参画、平和など、社会的貢献が期待される活動について、消費者団体、JA東京、労働団体やNPOと連帯のネットワークを広げて、協同の取り組みを進めています。
 
「災害ボランティアリーダー養成講習」(東京都生協連)
・ 生協版DIG
・ 簡易図上演習「自分のまちはみんなで守ろう―災害への想像力・判断力を養う―」
 
東海地震対応・生協の広域連携図上演習報告(03.02.26UP)
 
 
《トヨタグループ災害Vネット》
 
 災害が起きた時被災された方を応援しませんか?
 
 いざ災害が起きた時、ボランティアとしてすばやい対応ができるようにみんなで助け合いの準備をしておきませんか?
 
《防災のための愛知県連絡会(愛知県)》
 
 災害時におけるボランティア活動を円滑に推進するために重要となる、平常時からの顔の見える関係づくりとネットワーク化の推進を図ることを目的として、ボランティア団体又はボランティア支援団体等と愛知県とで構成する連絡会です。
 
 
《災害ボランティアコーディネーター養成講座(愛知県)》
 
 大規模な災害があった場合において、ボランティアによる被災地の速やかな支援を行うためには、ボランティアの自主性を尊重しながらボランティアと被災地の支援要請と調整役となるボランティアコーディネーター(以下「コーディネーター」という。)を確保した・・・
 
 
《あいち防災カレッジ(愛知県)》
 
 県民の防災意識、災害対応力の向上を図り、地域防災力を強化するため、災害に対する正しい知識や防災活動の技術を修得した。
 地域の実践的リーダーを養成する「あいち防災カレッジ」を新たに開設します。
 
 
《地震防災に関する県民意識調査(愛知県)》
 
 県民の防災対策の実施状況や地震発生時の行動など、地震に対する県民の関心や意識、要望等を調査し、今後の地震防災対策を検討する上での基礎資料をする。
 
 
《県政世論調査(愛知県)》
3地震防災対策
−1 地震への備え
問8 「明日起きてもおかしくない」といわれている東海地震の想定震源域が、国の中央防災会議において見直され・・・
 
 
《県政モニター調査(愛知県)》
第5回 地震防災対策(自主防災活動とボランティア活動)
 
 今後の地域防災力を高める上で、自主防災組織とボランティアの活動について、県政モニターの皆様がどのような考えをお持ちかをお聞きしました。
 
 
《地震防災合同プロジェクト》
 
・・・−専門分野が異なる研究者集団−を生かした対応(研究協力や教育)が出来ること、から、学内外の支援を得て「東海・東南海地震防災プロジェクト」を発足するものであります
 
 その時、あなたは家族を守れますか?!
 
《各種講演会/フォーラム》
・ 親子防災スクール/地震防災教材作り/災害報道他
 
 
《災害Vネットあいち》
 
 「災害」=「ボランティア」という社会的責任と期待の高まりを自覚し、かかる課題に対して自発的にその解決方法を見出す各市民団体等が、互いの役割を理解しながらゆるやかな連携のもとに協働し・・・
 
 
《震災がつなぐ全国ネットワーク》(通称:震つな)
 
全国各地の災害救援団体が連携して活動を行うためのネットワーク団体
キーワードは「おたがいさま」。
 
 
《東京災害ボランティアネットワーク》(通称:東災ボ)
 
大災害に備え ・防災ボランティア養成講習」(2003年度事業案)
ゆるやかにつながる・・・
顔を見えるネットワークづくりを
 
 
《全国災害救援ボランティアネットワーク》(通称:Jネット)
 
 人と人とのつながりを基本に、産・官・学・民の隔たりを越えて連携し、安全でかつ安心して生活できる21世紀の新しい市民社会システム構築の一助を担うことを目的とする
 
(HPなし)
 
《レスキュー・ストック・ヤード》(旧:震災から学ぶボランティアネットの会)
 
被災地で学んだこと
たくさんの涙の中から見えてきたこと
数え切れない笑顔から見えてきたこと・・・
 
 
《NPO愛知ネット》
 
 災害時、被害の大きさだけをクローズアップするようなマスコミの報道だけで、ボランティアが適確な場所に行き、求められる役割を・・・
 
 
《愛知県防災ボランティア登録グループ》
 
 本県の地域に係る大地震、台風等の災害に関し、応急措置の実施に必要な人員が不足した場合において、県民の協力を得て迅速かつ的確に応急措置を実施することを目的として、愛知県防災ボランティア(以下「防災ボランティア」という。)のグループ登録制度を・・・
 
 
課題提起者 白石 憲邦
 1963年生まれ、39歳。平成11年度愛知県ボランティアコーディネーター養成講座修了。豊川ボランティアコーディネーターネットワーク・副代表東海豪雨水害で大府・西枇杷島のボランティア支援本部で活動。豊川市とその周辺市町村で災害ボランティアへの理解と行政・自治会との協働の可能性を探る活動を展開中。普通のサラリーマンなので年次有給休暇の残り日数と相談しながらのボランティア活動です。
 
ファシリテーター 渥美 公秀
 大阪大学大学院人間科学研究科ボランティア人間科学講座地域共生論分野助教授。平成10年より、日本災害救援ボランティアネットワーク(NVNAD)理事。阪神・淡路大震災時、兵庫県西宮市で被災しながらも、避難所でボランティア活動を続けた。アメリカとの災害ボランティアネットワークの現状にも造詣が深く、1995年から始まったNVNADとNVOADとの交流では、中心的な役割を果たしている。
 
パネリスト 鷲見 修
社会福祉法人 名古屋市社会福祉協議会 地域福祉部長・ボランティアセンター所長
2000年9月東海豪雨水害の時、名古屋市北部水害ボランティアセンター所長
特定非営利活動法人レスキューストックヤード評議員
あいち防災リーダー
愛知県防災ボランティアコーディネーター
特定非営利活動法人パートナーシップ・サポートセンター理事
社会福祉士
 
パネリスト 杉浦 康之
宗教法人真如苑 中京本部事務局勤務
真如苑災害救援ボランティアSeRV担当(SeRV中京 所属)
 
パネリスト 吉田 公男
1995年2月、阪神淡路大震災時「郡山阪神大震災ボランティア派遣委員会」を結成。
以降、高齢者専用避難所、ケア付仮設住宅へ3月から10月まで述べ1000人を派遣。
その後「ハートネットふくしま」と改名。
 1998年8月福島県南部の大雨洪水災害時に「白河地区災害ボランティアセンター」を立ち上げる。
 また、NPO法人市民活動センター理事長として、中途障がい者の授産施設「くわの」の施設長を務めるかたわら介護福祉士養成学校の非常勤講師を務める。







日本財団図書館は、日本財団が運営しています。

  • 日本財団 THE NIPPON FOUNDATION