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保育界(平成16年1月号)

 事業名 保育活動の推進
 団体名 日本保育協会 注目度注目度5


―フォーラム―
子どもの視点を第一に
―私の保育への想い―
根来 司
 
はじめに
 昨年十月、東京で厚生労働省主催の今後の保育のあり方を考える全国シンポジウムが開催され、我が神戸市も保育所待機児童全国ワースト3でエントリーされたのか、その解消に向けた取り組みの発表をさせていただいた。
 市営住宅空き室活用の保育園分園の具体例であったが、その中で保育の質を第一に認可保育園にこだわりますと言ったのが、雑誌社・時事通信社からの取材を受けることになってしまった。
 「保護者の視点ではなく子どもにとって何がいい保育かを忘れないようにしたい。あくまでも子どもの視点で、保育の質を落とさずに待機児童を解消したい」また「できない理由を一時間話すのがお役所と言われるが、私たちは観点を変えてどうしたらできるのかを考えたい」とも述べた。
 雑誌社の方は、私の話のあと心から拍手していただいたようだし、時事通信社の記者は、学識経験者でなく行政の立場で声を大にして、保育の質にこだわるのは興味深いと電話取材での感想であった。
 その内容は十五年十月三〇日の官庁速報の三位一体改革の記事になり、全国に配信された。
 少し記事を紹介すると、
 「規制緩和で駅前のマンションの室内に保育園が大量に設置されたとしたら、仕事を持つ親の利便性は高まる。しかしそこで一日の大半を過ごす子どもにとっては、どうなのだろうか」「子どもの視点を第一に、国の基準を満たした認可保育園の整備にこだわる。」であった。
 ただお断りしておくが、保育の専門的な視点・記述は専門家の方に譲るとして、ひとりの人間として保育への私の想いを述べさせていただきたい。
 
私と保育
 私が、保育の世界に関わったのはまだ短い。一年九か目前の人事異動で保育課内示を受けた時、三〇年近くの市役所生活で初めて経験する福祉の世界への異動に動揺したのを今でもはっきりと覚えている。
 福祉の世界が駄目というのでなく、これまで比較的法律などに縛られないフリーハンドの新しい仕事をしてきたので、そうした職場かなと思っていたのが、予想もしていない保育の世界であったからである。
 しかし、その不安も三か月で払拭され、保育関係者から一年足らずで十年もいる顔をして、三キロも太った課長はいないと言われてしまうほど今は、仕事の厳しさ困難さはあるもののやりがいを感じながら日々過ごしている。
 なぜ気持ちの切り替えができたのか。それは高校時代の進路指導の出来事を思い出したのである。
 進路を福祉大学に希望したいと決めて担任に相談したとき、「君は見返りのない愛の世界で過ごせるか」と問われ、未熟さを感じその時は諦めたが、本当は福祉の世界を望んでいて、まさにそれが実現したのだと気づいたのである。
 今なら、少しは福祉の原点である見返りのない愛の気持ちがもてるのではと思えたからでもある。
 
子どもの福祉の原点
 私が保育の世界に入って半年目に民間保育園の情報紙に投稿した私の初心を紹介させていただく。
 
 「児童福祉の世界の原点は何でしょうか?三歳児神話で三歳まで母親の手でそだてるべきだという考えの一方、男女共同参画社会での女性の社会進出による保育園など、育児サポートの必要性。大人の世界ではいろんな意見があります。
 誰のための福祉でしょうか?
 大人たちのための福祉になっていませんか?
 本当はどうなのか考えてみませんか。
 二十一世紀は今の子どもたちが幸せに過ごしていける社会にしていく責任が、私たちにあります。
 地球環境や教育問題、平和のすばらしさ、人はみな自由で平等であるという人権の大切さ。これらは次の世代にしっかりとバトンタッチしていかなくてはなりません。
 
根来保育課長
 
 それは、子どもたちの保育の世界でも当てはまります。子どもたちにとってどうなのか、いつも繰り返しながら日々を送ることが大切だと思います。
 二十一世紀の人材を育てる基礎づくりの場のひとつが保育園ではないでしょうか。
 やさしく思いやりのある子ども。
 たくましくたのもしい子ども。
 弱虫で泣いてばかりいる子ども。
 顔が違うようにいろんな子どもがいます。みんな未来の宝物です。
 何十年前かの自分の姿ではないですか?
 原点は子どもの心に戻ってみること。そして、すべての生き物にある親の心になって行動してみること。
 簡単ですよね。何が必要で何が大切か。」
 
 私はいま待機児童解消という現実の世界で悪戦苦闘しているが、この文章を思い出し、繰り返し忘れず心のなかで確かめている。
 
保育のこれから
 今保育をめぐる環境は大きく変わろうとしている。
 政府の三位一体改革の流れ、それに対抗する保育界、そして厚生労働省の「次世代育成支援施策のあり方に関する研究会」で新たな道を模索しようとする動き。
 お金の面からの視点での制度改革では、できるだけ少ない予算で、多くの保育サービスを提供しようとするので「質の低下」が懸念される。
 保育のこれからはまさに正念場で子どもという未来の資産に国の社会保障給付費の三・五%しかない児童・家族関係給付費の現状では、ある保育団体のポスターの標語にある「子どもの今が、日本の未来です」が悪い方向に進む感がしてならない。
 これからは保育関係者も、単に反対し現行制度に甘んじるのでなく、保育に欠ける人たちだけの就労支援の「福祉施設」から、保育を必要とする人たちの「地域の子育て支援施設」に脱皮していかなければならないのではないだろうか。
 構造改革という波のなかで、政府の総合規制改革会議の西洋医学的手法の痛みを伴う手術的改革でなく、東洋医学的手法の自分の力で治し改革するという体質改善を目指すべきである。
 ぜひ、子どもの福祉第一を、かけ声だけに終わらすことなく世間から評価される保育界になってもらいたい。
 
あとがき
 私は、役人だが、もうひとつの顔環境NPOとして長年歩んできた。いずれはその道を目指したいと思っていたが、最近気づいたのが地球環境問題も児童福祉問題も同じ私たちの「生き方」そのものが根本であるという事である。
 目先の問題解決を優先するのではなく、未来を見据えた最善の策が取られるかどうかは、まさに「経済か福祉か」「目先か未来か」「お金かいのちか」「ビジネスか子どもか」私たちの生き方の選択にかかっていると言っても過言ではない。
 その選択の大事な節目に保育の世界もきており、ここで誤ると大変な禍根を残すことになる。
 私も現在児童福祉の世界の一員であるが、真に役に立つ人「役人」を目指して、子どもたちからもらう「笑顔」を常に忘れずに、「使命」感を持ちながらこれからも生きていきたい。
(神戸市保健福祉局 児童福祉部保育課長)
 
―訂正について―
 本誌十二月号十九頁叙勲受章者の中で、次の方のお名前が抜けておりました。おわびして訂正いたします。
瑞単 野上良仁(東京都 元・八王子 ひまわり保育園園長)
 
 
 
保護者会で伝えていること
全国保育園保健師看護師連絡会 藤城 富美子
 保護者会(懇談会)は、保育園を知ってもらう機会であるとともに、職員及び保護者との相互のコミュニケーションを深める絶好の場ともなります。保護者は、子どもが小さければ小さいほどに、わが子の様子に不安を抱き「泣いてはいないだろうか」「ミルクは飲めただろうか」「食べれているだろうか」「お友だちのオモチャを取ってはいないだろうか」なと、もろもろの心配をしていると思います。この様な保護者の不安を少しでも解消し、安心してもらえる様に配慮すると共に、「子どもの育ちをどのように支えているのか」など、保育園の役割も伝えます。
 当園では、新入園児の保護者への説明会・年二回のクラス別保護者会と年一回の個人面談(ゼロ歳児クラスは四〜五人の少人数のグループ保護者会)をしています。保護者会や面談の時には、保育への参加を積極的に呼びかけ、園や子どもの様子を知る機会を設けています。保育園は、成長発達の著しい乳幼児の大切な時期を、集団で、しかも長時間の保育をしています。子どもたちは、健康で安全な園生活を送れる事が前提となります。そのためには、子どもたちの健康観察や感染症の対応、成長発達の見極め、事故や怪我の対応、離乳食の配慮や衛生まで保健の果たすべき役割は幅広く重要になっています。保護者会では、このような子どもたちの様子を保健の視点から伝えるよう積極的に参加します。
 
丈夫な体づくり
 保健の話の内容は、乳幼児の成長・発達に欠かせない「丈夫な体づくりをする」を重点に話します。
1 生活リズムと早寝の睡眠
 生活リズムは四か月頃から育ち五〜六歳で完成されると言われています。
 「子どもは眠りの中で育ちます」このことは、身体的成長、脳の発達、感情のコントロールなど、早寝の睡眠と大きな関わりがあります。別紙1は保護者会の資料として配付したものです。睡眠の資料をもとにして「早寝の睡眠と各種ホルモンの働き」をパネルとして早寝の睡眠の大切を話しました。私たちをとりまく社会はどんどん夜型になっています。大人の生活ペースに巻き込まれるように子どもたちの就寝時刻も遅くなっていると思います。日本小児保健協会が行った「幼児健康度調査」をみると、十時以降に就寝する割合が平成二年度と平成十二年度を比較すると明らかに増えており、寝る時刻が遅くなっているのがわかります。
1歳6か月 38%→55%
2歳児で  41%→59%
3歳児で  36%→52%
 (平成2年)(平成12年)
 子どもたちは夜になると自然に寝る環境にありません。眠れる環境を整え、寝かせつけてあげる必要があります。
 宵っ張りの朝寝坊では子どもは遊びのリズムにのれません。目覚めて三時間後やっと活動できる状態になった時には、午前の活動時間は終わってしまいます。子ども本来の「友達と楽しく元気良く遊ぶ」姿は早寝早起きのリズムにあります。しかし、現実はゼロ歳児さえ夕方に延びる長時間保育を余儀なくされています。子どもたちのリズムづくりを保護者と一緒に“どうしたら守れるか”考えていくことも必要です。
2 食事の大切さ
 体づくりの基盤となるのは食事です。大人の1/20の体重なのにカロリーは1/3も必要です。成長の著しい乳幼児期だからこそ食事を大切にしてほしいと思います。別紙2では、成長と栄養との関係を話す時にパネルにして使います。何でも食べていた離乳食期から、好き嫌いのでる一〜二歳。幼児になると、一つは食べてみようとする気持ちが育ちます。その様な成長の節目を踏まえながら、食の大切さを伝えます。朝食は、体温を上げるため温かい物と活動源になるタンパク質やでん分質の物を取り、夕飯は、睡眠中の助けをかりて骨をつくるカルシウムや朝の排便を促す野菜類が必要性です。食の満足は喜びの中枢を刺激します。満腹満足で健康で喜怒哀楽のある、感情豊かな子どもに育ってほしいと思います。
3 病気及び感染症について
 働く親にとっては、突然の子どもの病気への不安は大きいものです。集団生活の一年目は、幾度となく風邪をひき熱を出します。「うちの子病弱かしら」とか「どこか悪いのでは」と心配になるくらい次から次と感染する子もいます。子どもは、病気をくりかえしながら免疫をつけ丈夫に育っていきます。毎年の子どもの病気欠席日数から見えてくる実態を参考に“わが子だけがいつも病気しているわけでない”見通しを示します。 例えばゼロ歳から入る子で一年目の病気欠席日数は二十日前後、二年目には一年目の2/3の十四日前後、三年目には一年目の半分の十日前後と丈夫になっていく姿を伝えます。
 保育園は低年齢の集団であり、感染症が発生するとあっと言う間に広がります。感染を最低限にくいとめる為にも、学校伝染病の治癒期間を知らせ予防接種も勧めます。病気の時の子どもの不安を最小限にするためにも保護者の協力を得ます。また、当区では、区委託の病院併設型病後時保育もあります。突然の病気の時や感染症で長引く時のサポートシステムのアドバイスもします。
4 怪我時の対応について
 乳幼児の身体的特徴である頭が重く不安定で転びやすく、そのうえ、視界が狭く突進する傾向から起こる怪我や事故が多くあります。“転んだり 擦りむいたり・・・”の小さいケガや「ヒヤッ」とする体験の積み重ねが大きな怪我を未然に防ぐ為の自己防衛反応が育つことにもなります。
 保育の場では、ゼロ歳の時から手に物を持ったまま登らない習慣まけをする事で、幼児になると、三点支持の約束毎が守れる等の自己規制力を育てます。しかし、悪条件が重なると、いつもは「たんこぶ」「擦り傷」で済んでいたのが、転んだ先に机や棚があり歯をぶつけたり、友達の手が目にあたるなど受診のケースもあります。集団の中では日常茶飯事のようにおこる怪我ですが、保護者にとっては心痛むものであり、環境設定や安全教育に配慮すると共に職員の慎重な対応も保護者の理解を得るには大切です。
 懇談では、「寝るころに父親が帰って来て遊んでもらえると思って興奮するんです」とか「お風呂は父親が帰って来ないと一人じゃ入れられない」など、子どもに会うのを楽しみに急いで帰る父親の微笑ましい姿もあります。中には「寝るまで玄関前で行ったり来たり寝るのを待っている」など早く寝せたいがタイミングが難しいと苦慮している家庭もあります。また、「歯磨きを嫌がる 夜泣きで大変 母親がやめれない」など、今抱えている悩みを保護者同士が“うちでもそうなのよ”と共感したり工夫を出し合うことで解決できることが沢山あります。時には興奮する遊びは控えて、お膝でゆりかごなどゆったりした遊びを・・・と遊び方のアドバイスや情報を提供することもあります。発達途上で起きる家庭での事故の注意をうながしたり、視野体験で子どもの視界の狭さを知ってもらうなどもします。二歳クラスになると「テレビやビデオ、戦いごっこ、トイレトレーニング」と内容も変わります。また、子ども同士のトラブルの多くなる時期、親同士のコミュニケーション作りも大切になります。さらに、幼児になると保健の関わりも「基本的生活習慣を身につける」「自分の体の仕組みを知り大切にする」「相手をも大切にしようとする」など気持ちを育てる内容と変わっていきます。そのため保護者会での内容も、三歳では、生活習慣を中心に「うがい、手洗い、がまんする力」を。四歳では、骨や消化機能の模型を使って「食べ物と体への働き体の仕組みや働きを知る」を、五歳では、絵本や人形を使って「命の誕生や大切にする気持ち育てる」などを。この様にクラス別に一年間で取り組む健康教室をしらせます。合わせて保健の関わりは、ゼロ歳から就学までを見越した積み重ねを大切にしていることなど伝え、家庭での協力もお願いしています。
 
0歳保護者会資料
別紙1
保健について
平成15年5月
1、身体的発育特徴
1年間伸び率
体重:3kg前後(生まれた時の約3倍 8〜10kg)
身長:18〜20cm(生まれた時の2倍 70〜80cm)
 
2、食事の摂取カロリー 800〜1200Kカロリー
朝食 *体温の上昇を促すための温かいものを摂りましょう!
*活動源になるものをしっかり食べましょう!
・たんぱく質(肉 魚 たまご 納豆)→体熱をつくる
・でんぷん質(ごはん パン じゃがいも)→食べてすぐエネルギーになる。
・脂肪(バター 油)→代謝がゆっくりなので、お昼までの数時間にわたって、エネルギーを供給します。
夕食 *肥満防止のため 糖質 脂肪のとりすぎに注意しましょう。
*睡眠中の成長ホルモンの助けをかりて
・たんぱく質→体をつくります
・カルシウム→骨をつくります
・野菜→朝の排便を促します。
 
3、子どもは眠りの中で育ちます
1日トータル 13〜15時間(昼2〜3時間)
*夜の睡眠は、疲労回復ばかりでなく、大切な脳の発達や、からだ全体が成長をする時間です。
*特に、早寝の睡眠は子どもにとっては、大切な成長ホルモンの分泌に必要です。
 
睡眠は・・・
 
疲れをとる
睡眠は、脳の働きや筋肉を休ませるのにも効果があります。イライラしない安定し気持ちや病気に対する抵抗力をつくります。
 
記憶する
目や耳から入った知識を頭の中にとっておくことができます。考える子どもになります。
 
ホルモンの分泌
睡眠中に成長ホルモンが分泌されます。これは、睡眠後1時間位に一番活発に分泌されます。でも、夜ふかしをしていると分泌は弱くなってしまいます。
(1)背が伸び、体重が増え立派な体をつくります。
(2)じっくり遊んだり、人の話に集中でき、何かをやろうとする意欲がでます。
 
エネルギーをたくわえる
(1)骨や筋肉の成長を助けます。
(2)日中の活動を助ける為のエネルギーを蓄えます。
 
 
 
 
保育情報ファクシミリサービス
社会福祉法人日本保育協会
 平成15年11月21日から平成15年12月20日までに、新規登録及び登録抹消した保育情報は次のとおりです。ご利用下さい。
1 官庁の通知
【情報取出番号=162(プップップッ)#284 03 5485 4281(情報番号)#】
(注)ダイアル回線の場合は162(プップップッ)後、トーンボタン・PCボタン等を押してから#284へ
 
情報番号 情報内容 ページ数
(新規に登録したもの)  
91 平成15年度特別保育事業に係る補助単価の改正について
(事務連絡:厚生労働省雇用均等・児童家庭局保育課地域保育係長 H15.11.20)
2
92 特別保育事業の取組事例等について
(事務連絡:厚生労働省雇用均等・児童家庭局保育課地域保育係長 H15.11.14)
8
(登録を抹消したもの)  
03 保育所登所に係るバス等の有償運送の取扱について (児保第14号課長通知 H09.06.27) 4
07 保育所保育指針について (児発第799号児童家庭局長通知 H11.10.29)
保育所保育指針について (児保第30号保育課長通知 H11.10.29)
3
16 児童福祉施設併設型民間児童館事業の実施について (児発第647号児童家庭局長通知 H12.07.14) 4
17 民間児童厚生施設等活動推進事業について (児発第648号児童家庭局長通知 H12.07.14) 3
18 児童福祉施設併設型民間児童館事業の取扱いについて (児環第35号保育課長通知 H12.07.14) 1
 
2 官庁の報告
【情報取出番号=162(プップップッ)#284 03 5485 4282(情報番号)#】
(注)ダイアル回線の場合は162(プップップッ)後、トーンボタン・PCボタン等を押してから#284へ
 
情報番号 情報内容 ページ数
(新規に登録したもの)  
44 報告書:社会保障審議会児童部会
「児童虐待への対応など要保護児童及び要支援家庭に対する支援のあり方に関する当面の見直しの方向性について」
(平成15年11月)
18







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