日本財団 図書館


小学(海)3
種類 教科 分類項目 掲載内容 掲載抜粋 出版社 教科書・学年 ページ数 掲載分類
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で水揚の内訳について学べる (八戸港の水あげの内わけ) 大阪書籍 小学社会5年上 P57 表
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で水揚の様子について学べる (魚の水あげ) 大阪書籍 小学社会5年上 P57 写真
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上でいかつり漁について学べる 【いかつり漁で働く人たち】ゆうたさんたちは、八戸港の水あげ量の多くをしめているいかについて調べるために、いかつり漁をしている安田さんに電話で話を聞きました。【漁をしている安田さんの話】いかつり漁は、日本海など、日本近海でもおこなわれていますが、日本から遠くはなれた漁場でも、多くの船によっておこなわれています。おもな漁場は、アルゼンチンやニュージーランド、ペルーなどの沖合、太平洋の中央部です。そのため、一度漁に出ると、8ヶ月間ぐらいは、日本に帰ることができません。いかつり漁は、おもに夜におこないます。いかは、光に集まる習性があるので、集魚灯をつけて、船のまわりに集まってきたいかをつり上げています。昔は、すべて手作業でしていましたが、今はつり糸をおろしたり、引き上げたりするなどの作業はすべて機械でしています。つり上げられたいかは、船内の冷凍庫にうつされ、保存されます。冷凍されたいかは、1ヶ月に一度、輸送船がまとめて日本に運んでいきます。海外での漁業が制限されてきていることや、漁をするわかい人たちが少なくなってきていることがなやみですね。また、1年のほとんどを海ですごすため、家族とはなれるこ 大阪書籍 小学社会5年上 P58 L1〜19
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上でいかつり漁について学べる (いかつり漁のようす) 大阪書籍 小学社会5年上 P58 写真
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上でいかつり漁について学べる (いかの水あげ) 大阪書籍 小学社会5年上 P58 写真
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上でいかつり漁について学べる (いかつり漁) 大阪書籍 小学社会5年上 P58 図
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で漁業の問題点について学べる ゆうたさんたちは、安田さんの話を聞いて、海外での漁業の制限やあとつぎが少ないことなどのなやみがあることを知り、それらのことについて、図書館などで調べました。 大阪書籍 小学社会5年上 P59 L1〜4
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で漁業の問題点について学べる 【ゆうたさんのノート】35年ほど前までは、日本の漁船は、世界じゅうの漁場で魚をとっていました。しかし、1977年(昭和52年)から、各国が自国の水産資源を守るため、海岸から200海里以内の海で、外国の漁船がとる魚の種類や漁を制限しはじめました。さらに、200海里以外の海でも、漁業の制限をする国も出てきました。そのため、いかつり漁でも、いかをとる量・期間などを相手国と話し合った上で、漁をおこなっています。また、わかい人たちに漁業のことをもっと知ってもらうために、いろいろな活動もしています。そのほかにも、日本近海でとれるいかの量がへってきているなどの問題もおきています。 大阪書籍 小学社会5年上 P59 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で漁業の問題点について学べる {おもないかの漁場・漁かく量(八戸港)と各国の200海里水域} 大阪書籍 小学社会5年上 P59 図
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で漁業の問題点について学べる 魚をとる技術が進んで、とりすぎてしまったのかな。 大阪書籍 小学社会5年上 P59 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で海里について学べる 【海里】船が進んだきょりを表すのに用いられます。200海里は約370kmのきょりです。200海里のはんいは、経済水域ともいわれます。 大阪書籍 小学社会5年上 P59 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上でまきあみ漁について学べる 【八戸近海の漁業】ゆうたさんは、いかつり漁以外に、八戸の近海でおこなわれている、さばやいわしをとるまきあみ漁についても調べてみました。 大阪書籍 小学社会5年上 P60 L1〜4
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上でまきあみ漁について学べる 【ゆうたさんのノート】9月から3月にかけて、八戸沖では、さばやいわしをとるまきあみ漁がおこなわれています。まきあみ漁は、魚をさがす船、魚をとる船、魚を港まで運ぶ船の4せきで、一つの船団を組んで漁に出ていきます。しかし、最近になって、さばやいわしの量がへってきています。とくに、いわしは、いかとならんで八戸港の水あげの多くをしめていましたが、今ではほとんど水あげがありません。そこで、日本では、いわしなどの魚の量をふやすために、1年間に魚をとることができる量を決めて、それ以上をとらないように管理しているそうです。このような制限の動きは、いかなどにも広がっています。 大阪書籍 小学社会5年上 P60 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上でまきあみ漁について学べる (まきあみ漁) 大阪書籍 小学社会5年上 P60 図
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上でまきあみ漁について学べる (あみの引き上げ) 大阪書籍 小学社会5年上 P60 写真
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上でまきあみ漁について学べる (八戸港の水あげのうつり変わり) 大阪書籍 小学社会5年上 P60 表
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で漁業の問題点について学べる (魚がへってきているらしいけど、これからの漁業はだいじょうぶかな。) 大阪書籍 小学社会5年上 P60 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で定置網漁について学べる 【●つくり、育てる漁業 舞鶴漁港をたずねて】「八戸では、冷凍されたいかが多かったけれど、魚屋さんに、生きた魚が舞鶴からきていたね。」「八戸と舞鶴の漁業には、ちがいがあるのかな。」ゆうたさんたちは、八戸と舞鶴の漁業のちがいを調べるために、舞鶴漁港に見学に行きました。そして、京都府漁業共同組合連合会(京都府漁連)の人にしょうかいしていただいて、舞鶴で漁業をしている酒井さんに話を聞きました。【漁をしている酒井さんの話】舞鶴湾の外にある定置あみを使って、いわしやあじを中心に、はまちやいかなどもとっています。いつも朝早く出かけ、しかけてあるあみを引き上げます。たくさんの魚がとれたときはたいへんうれしいですね。舞鶴では、沿岸漁業が中心です。定置あみ漁以外には、底引きあみ漁で、かにやかれいもとっています。でも、最近では、魚の数が少なくなってきたので、とる量を決めたり、小さな魚は、にがしたりしています。 大阪書籍 小学社会5年上 P61 L1〜19
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で定置網漁について学べる (酒井さんに話を聞く) 大阪書籍 小学社会5年上 P61 写真
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で定置網漁について学べる (あみの引き上げ) 大阪書籍 小学社会5年上 P61 写真
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で定置網漁について学べる (定置あみ) 大阪書籍 小学社会5年上 P61 図
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で舞鶴の漁業について学べる 舞鶴では、どのような漁業がおこなわれているのかな。 大阪書籍 小学社会5年上 P61 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で沿岸漁業について学べる 【沿岸漁業】10t未満の小型船や定置あみなどを使い、海岸やその近くでおこなう漁業。 大阪書籍 小学社会5年上 P61 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で底引き網漁について学べる 【底引きあみ漁】袋状のあみを海底におろし、船が引いて魚をとる漁法。 大阪書籍 小学社会5年上 P61 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で栽培漁業について学べる 【つくり、育てる漁業に取り組む】舞鶴市では、定置あみ漁のようなとる漁業だけでなく、波のおだやかな舞鶴湾で、かきやわかめ、しんじゅなどの養しょくもおこなわれています。また、舞鶴市を中心とした地域では、たいやひらめなどのさいばい漁業にも力を入れています。そこで、ゆうたさんたちは、さいばい漁業について、京都府さいばい漁業センターに行って、くわしい話を聞くことにしました。【さいばい漁業センターの人の話】さいばい漁業センターでは、いろいろな魚や貝をたまごからかえして、放流できる大きさになるまで育てています。今は、たい・ひらめ・さざえ・あわびのさいばい漁業に取り組んでいます。放流できるようになった魚や貝を舞鶴湾や若狭湾に放流しています。 大阪書籍 小学社会5年上 P62 L1〜14
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で栽培漁業について学べる (たいの稚魚を育てる センター内の水そう) 大阪書籍 小学社会5年上 P62 写真
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で栽培漁業について学べる (たいの稚魚を育てる 海上のいけす) 大阪書籍 小学社会5年上 P62 写真
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で栽培漁業について学べる 魚をとるくふうや努力をしているだけでは、だめなんだね。 大阪書籍 小学社会5年上 P62 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で栽培漁業について学べる (さいばい漁業のようす) 大阪書籍 小学社会5年上 P62〜63 図
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で栽培漁業について学べる ゆうたさんは、さいばい漁業センターの人から聞いた話をノートにまとめました。 大阪書籍 小学社会5年上 P63 L1〜2
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で栽培漁業について学べる 【ゆうたさんのノート】放流するたいやあわびを見せてもらいました。たいは、たまごからかえして、放流できる5cmの大きさになるまでに、約2か月半かかるそうです。あわびでは、放流できる3cmの大きさになるまで1年半もかかるそうです。たいの稚魚は、小さいうちは水そうで育てます。少し大きくなると、海上のいけすにうつし、放流できる5cmになるまで育てます。放流されたたいは、約30cmになるまでとってはいけないそうです。そのため、小さいたいがあみにかかったときは、海に放すようにしているそうです。 大阪書籍 小学社会5年上 P63 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で栽培漁業について学べる (たいの放流) 大阪書籍 小学社会5年上 P63 写真
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で栽培漁業について学べる (たいの稚魚) 大阪書籍 小学社会5年上 P63 写真
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で栽培漁業について学べる さいばい漁業は、これからの日本の漁業をささえていくかもしれないね。 大阪書籍 小学社会5年上 P63 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で水産業の移り変わりについて学べる 【●変化する日本の水産業 今、日本の水産業は】八戸市や舞鶴市での水産業について調べたゆうたさんたちは、図書館にあった資料などをもとに、日本の水産業について気づいたことを話し合いました。「漁かく量や水産業で働く人の数が、へってきているね。」「とくに、沖合・遠洋漁業の漁かく量がへってきているけれど、何か理由があるのかな。」「遠洋漁業は、各国の漁の制限が進んだので、漁かく量がへってきているんじゃないのかな。」「魚の数がへってきたと、漁をしている人たちが話していたけれど、魚をとりすぎたのかな。」「ますます、水産資源をたいせつにした漁業をしていかなくてはいけないね。」 大阪書籍 小学社会5年上 P64 L1〜16
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で水産業の移り変わりについて学べる (漁業別漁かく量のうつり変わり) 大阪書籍 小学社会5年上 P64 表
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で水産業の移り変わりについて学べる (漁かく量の多い国) 大阪書籍 小学社会5年上 P64 表
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で水産業の移り変わりについて学べる (水産業で働く人の数のうつり変わり) 大阪書籍 小学社会5年上 P64 表
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で水産業の移り変わりについて学べる 日本の水産業には、どんな問題があるのだろうか。 大阪書籍 小学社会5年上 P64 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で「空の漁港」について学べる ●調べたこと(2)・・・魚を新鮮なまま運んだり、たくわえたりするために、魚を冷凍して運ぶ技術などが発達した。また、新鮮であるほど高く売れる魚は、輸送にかかる時間を短くするために、飛行機を使って輸入されるようになった。そのため、新東京国際空港や関西国際空港は、「空の漁港」とよばれるようになった。 大阪書籍 小学社会5年上 P65 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で漁師が山に木を植える活動について学べる 【これからの水産業】これからの水産業について調べていたゆうたさんたちは、魚をふやすために漁師さんが山に木を植える活動をしているという新聞記事を読みました。ゆうたさんは、漁師さんが木を植えるということをふしぎに思い、調べてみました。 大阪書籍 小学社会5年上 P66 L1〜9
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で漁師が山に木を植える活動について学べる 【ゆうたさんのノート】「山に木を植え、川や海の魚をふやそう」とよびかけ合って、三重・愛知・岐阜県の漁師さんたちが中心になり、長良川の上流にけやきなどの木を植えました。森林には、腐葉土によってできる栄養分を海に流しこむことによって、魚や貝のえさになるプランクトンを育てるはたらきがあることがわかりました。そのため、漁師さんたちは、木を植えて腐葉土をふやそうとしています。この運動は、宮城県の漁師さんたちが、上流の山に木を植えたことによってはじまり、今では、全国各地に広がっています。 大阪書籍 小学社会5年上 P66 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で漁師が山に木を植える活動について学べる 水産業と森林は、どんなつながりがあるのかな。 大阪書籍 小学社会5年上 P66 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で腐葉土について学べる 【腐葉土】落ち葉がくさってできる栄養分の多い土、山にふった雨は、土にすいこまれ、栄養をたくさんふくんだ水となって、川に流れ出します。 大阪書籍 小学社会5年上 P66 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で漁師が山に木を植える活動について学べる (木を植える漁師さんたち) 大阪書籍 小学社会5年上 P66 写真
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で漁師が山に木を植える活動について学べる (木を植える漁師さんたち) 大阪書籍 小学社会5年上 P66 写真
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で今後の水産業について学べる (これからの水産業) 大阪書籍 小学社会5年上 P66〜67 図
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で今後の水産業について学べる これからの水産業では、とる漁業だけでなく、養しょくやさいばい漁業など、つくり、育てる漁業がたいせつになってきます。たとえば、あみで囲まず、ロボットが音を使って魚を集め、えさをあたえて育てるという海洋牧場など、新しい取り組みをしているところもあります。 大阪書籍 小学社会5年上 P67 L1〜6
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で市ごとの漁の特色について学べる 【漁のようす 八戸市】●漁場は世界じゅうの海なので、何か月も漁に出る。 ●いかつり漁や、さばやいわしをとるまきあみ漁が中心 ●あとつぎ不足やいわしなどの減少がなやみ【舞鶴市】●海岸近くでの定置あみ漁やかになどをとる底引きあみ漁が中心 ●養しょく業やさいばい漁業もさかんにおこなわれている。 ●魚の減少がいちばんのなやみ 大阪書籍 小学社会5年上 P67 補足文
海 社会 水産業 水産業のさかんな地域について学習する上で自然の活用について学べる 水産業にとっては、海や森林などの自然を生かしていくことが、たいせつなんだね。 大阪書籍 小学社会5年上 P67 補足文
海 社会 水産業 食料の生産地と消費地のつながりを学習する上で舞鶴漁港について学べる 「舞鶴に見学に行ったとき、漁港の近くの市場にたくさんのトラックがとまっていたよ。」 大阪書籍 小学社会5年上 P68 L8〜9
海 社会 水産業 食料の生産地と消費地のつながりを学習する上で舞鶴漁港について学べる (舞鶴漁港での聞き取り) 大阪書籍 小学社会5年上 P68 写真
海 社会 水産業 食料生産について学習する上で今後の水産業について学べる 日本では、農業や水産業で働く人の数が年々へってきています。それに、働く人の高齢化も進んでいます。しかし、最近になって少しずつ農業や水産業に取り組もうとするわかい人たちもふえてきています。 大阪書籍 小学社会5年上 P78 L7〜13
海 社会 水産業 食料生産について学習する上で今後の水産業について学べる たくさんの人が、働きたいと思うようなみりょくある農業や水産業にしていくこともだいじだね。 大阪書籍 小学社会5年上 P78 補足文
海 社会 水産業 食料生産について学習する上で今後の水産業について学べる (産業別人口のうつり変わり) 大阪書籍 小学社会5年上 P78 表
海 社会 水産業 食料生産について学習する上で水産業の問題点について学べる 【食料の輸入がふえる 原因】●200海里制限など(外国の海で自由に漁ができなくなった)【問題】農業や水産業をする人へのえいきょう 大阪書籍 小学社会5年上 P79 補足文
海 社会 工業地域 日本の工業の特色について学習する上で海に面する場所に工場が多いことが学べる 【工場の集まる地域】「上の写真は、海に面したところに、たくさんの工場がならんでいるね。大きなタンクも見えるよ。」 大阪書籍 小学社会5年下 P24 L1〜7
 
種類 教科 分類項目 掲載内容 掲載抜粋 出版社 教科書・学年 ページ数 掲載分類
海 社会 工業地域 日本の工業の特色について学習する上で太平洋ベルトについて学べる 地図で見ると、これらの地域は、太平洋側に帯(ベルト)のようにつらなっていることがわかりました。これらの地域は、太平洋ベルトとよばれています。なかでも、京浜・中京・阪神・北九州の各工業地帯は、日本の工業をささえる四大工業地帯として、30年ほど前から、発達してきました。これらの地域で工業が発達した理由としては、つくられた部品や製品がすぐに運べること、働く人や製品を利用する人がたくさんいることなどの条件がそろっていたことがあげられます。 大阪書籍 小学社会5年下 P24〜25 L18〜23、1〜5
海 社会 工業地域 日本の工業の特色について学習する上で海に面する場所に工場が多いことが学べる (海ぞいに広がる工業地帯) 大阪書籍 小学社会5年下 P24 写真
海 社会 工業地域 日本の工業の特色について学習する上で海に面する場所に工場が多いことが学べる (工業のさかんなところと各工業地帯) 大阪書籍 小学社会5年下 P25 図
海 社会 運輸 日本の工業の特色について学習する上で工業製品の輸送について学べる できあがった工業製品は、トラックや船などで、日本各地に出荷されています。外国へは、コンテナ船などで輸出されます。そのため、工業地帯や工業地域は、港に近い海ぞいや高速道路の近くなど、交通の便利なところにあります。 大阪書籍 小学社会5年下 P27 L2〜9
海 社会 運輸 日本の工業の特色について学習する上で工業製品の輸送について学べる (貿易に使われるおもな航路) 大阪書籍 小学社会5年下 P27 図
海 社会 運輸 日本の工業の特色について学習する上で工業製品の輸送について学べる (石油を運ぶタンカー) 大阪書籍 小学社会5年下 P27 写真
海 社会 運輸 日本の工業の特色について学習する上で工業製品の輸送について学べる 【コンテナ】貨物を輸送するときに使う大きな入れ物。 大阪書籍 小学社会5年下 P27 補足文
海 社会 運輸 日本の工業の特色について学習する上で工業港としての神戸港を学べる 【あかねさんの研究〈神戸港〉】神戸港は、日本でも有数のコンテナ基地です。おもに、衣類などの日用品、食料品、電気製品など、多くの貨物を取りあつかっていますが、その4分の3は、コンテナ船で運ばれます。神戸港は、鉄道や高速道路、フェリーや貨物船などで日本各地と結ばれています。日本各地から集まってきた貨物を輸出したり、ぎゃくに、輸入品を日本各地に送ったりする中けい港の役わりをはたしています。 大阪書籍 小学社会5年下 P27 補足文
海 社会 運輸 日本の工業の特色について学習する上で工業製品の輸送について学べる (コンテナ船への積みこみ作業) 大阪書籍 小学社会5年下 P27 写真
海 社会 森林資源 森林を守ることについて学習する上で森林が海にもたらす栄養分について学べる 山に森林がなかったら、雨水のほとんどが山の表面をいっきに流れ、土砂くずれや、川の水がふえてこう水がおきたりします。また、雨がふらなくなると、すぐに川の水がかれてしまい、水不足になることもあります。水産業で学習したように、森林がある山の土には、生き物に必要ないろいろな栄養がふくまれています。それらの栄養は、川の水を通して、海の生き物にとどけられています。このように森林のはたす役わりはたくさんあります。 大阪書籍 小学社会5年下 P69 L15〜24
海 社会 森林資源 森林を守ることについて学習する上で森林の働きについて学べる 【森林のはたらき】・水をたくわえる。・川や海の生き物が育つのに必要な栄養分をあたえる。 大阪書籍 小学社会5年下 P74 補足文
海 社会 環境 これからの環境について学習する上で公害について学べる 【4これからの環境を守る さまざまな公害】 産業の発達は、わたしたちのくらしを便利にしてきました。しかし、いっぽうで自然をはかいし、人々のくらしや生活をおびやかす公害もおこすようになりました。 大阪書籍 小学社会5年下 P76 L1〜5
海 社会 環境 これからの環境について学習する上で公害について学べる (いろいろな公害) 大阪書籍 小学社会5年下 P76 図
海 社会 環境 これからの環境について学習する上で四大公害について学べる 【日本の四大公害】病名:水俣病 地域:水俣湾沿岸域(熊本県・鹿児島県) 発生時期:1953年ごろ 原因:工業はい水にまじったメチル水銀で汚染された魚や貝を食べた。 病気のようす:手足がしびれ、目や耳が不自由となり、死亡する場合もある。 裁判:1969年〜1973年 大阪書籍 小学社会5年下 P77 補足文
海 社会 環境 これからの環境について学習する上で公害について学べる {取りのぞかれる仕切りあみ(1997年 水俣病)} 大阪書籍 小学社会5年下 P77 写真
海 社会 環境 これからの環境について学習する上で公害について学べる 海がきれいになったとして、汚染した魚が海外に出ていくのをふせぐあみが取りのぞかれました。 大阪書籍 小学社会5年下 P77 補足文
海 社会 環境 これからの環境について学習する上で環境汚染について学べる 「工場や家庭などのごみが、そのまま、山や海などにすてられていることがあるらしいよ。」 大阪書籍 小学社会5年下 P79 L1〜3
海 社会 環境 これからの環境について学習する上で自然保護について学べる 【自然を守る取り組み】日本の美しい海岸や緑ゆたかな山は、たくさんの人に親しまれてきました。 大阪書籍 小学社会5年下 P80 L1〜4
海 社会 環境 これからの環境について学習する上で自然保護について学べる {天神崎(和歌山県)} 大阪書籍 小学社会5年下 P80〜81 写真
海 社会 環境 これからの環境について学習する上で自然保護について学べる 【ナショナルトラスト】たいせつな自然環境や建物などのはかいをふせぎ、守るために、ぼ金を集めて土地や建物などを買い上げ、保存していこうという活動をナショナルトラストといいます。この活動は、約100年前にイギリスではじまり、日本では天神崎をはじめ、約70か所でおこなわれています。最近では、森林などの自然を保存する活動だけでなく、都市の緑地を保存する活動もさかんになってきています。 大阪書籍 小学社会5年下 P81 補足文
海 社会 環境 これからの環境について学習する上で自然保護について学べる 【自然を守る活動】・ナショナルトラスト(天神崎など) 大阪書籍 小学社会5年下 P82 補足文
海 社会 歴史 米作りの始まりについて学習する上で米作りの技術の伝来について学べる 【米作りがはじまった】今から1万2000年ほど前、人々は狩りや漁を中心とした生活をしていました。2400年ほど前になると、米作りの技術をもった人々が、中国や朝鮮半島から移り住んできました。 大阪書籍 小学社会6年上 P9 L1〜5
海 社会 歴史 米作りの始まりについて学習する上で米作りの技術の伝来について学べる {米作りが伝わった経路(推定)} 大阪書籍 小学社会6年上 P9 図
海 社会 歴史 奈良の大仏造りについて学習する上で鑑真について学べる 【苦難をのりこえて日本にわたってきた僧〈鑑真〉】奈良の大仏ができる20年ほど前、朝廷は、仏教の制度をととのえるために、中国の高僧を日本にまねこうとしました。中国の人々から尊敬されていた鑑真は、航海の危険をおそれてしりごみする弟子たちを前に、「教えのためには、命をおしんではならない。」として、みずから渡航を決意しました。しかし、鑑真は、10年あまりのあいだに5回も渡航に失敗し、そのために目が見えなくなりました。やっと日本に着いた鑑真は、日本の寺や僧の制度をととのえ、奈良に唐招提寺を開きました。【世界につながる文化と鑑真】朝廷が天皇中心の政治を進めようとしていたころ、遣唐使や留学生・僧が、命がけで海をわたり、中国(唐)の進んだ文化や学問・技術を学んできました。中国からも、鑑真のような僧や技術者が来日しました。中国は、シルクロード(絹の道)を通じて、西アジアやヨーロッパとの交流がさかんでした。そのため、日本も中国を通じて、広く世界の文化とつながりをもっていまし 大阪書籍 小学社会6年上 P24 L1〜20
海 社会 歴史 奈良の大仏造りについて学習する上で遣唐使について学べる ●遣唐使は約260年のあいだに、13回、中国(唐)の都の長安に派遣されました。多いときは、遣唐使船4せきに600人ほどの人が乗りこんで、中国に向かった 大阪書籍 小学社会6年上 P25 L5〜6
海 社会 歴史 奈良の大仏造りについて学習する上で遣唐使について学べる (復元された遣唐使船) 大阪書籍 小学社会6年上 P25 写真
海 社会 歴史 奈良の大仏造りについて学習する上で遣唐使について学べる 大きさは、長さ約25m、はばが7mほどでした。 大阪書籍 小学社会6年上 P25 補足文
海 社会 歴史 奈良の大仏造りについて学習する上で遣唐使について学べる (シルクロードと遣唐使の行路) 大阪書籍 小学社会6年上 P25 図
海 社会 歴史 鎌倉幕府について学習する上で鎌倉の地形について学べる (鎌倉) 大阪書籍 小学社会6年上 P35 写真
海 社会 歴史 鎌倉幕府について学習する上で鎌倉の地形について学べる 鎌倉は三方を山で囲まれ、南は海に面しており、敵がせめにくい地形になっています。 大阪書籍 小学社会6年上 P35 補足文
海 社会 歴史 鎌倉幕府について学習する上で元寇について学べる (13世紀の東アジア) 大阪書籍 小学社会6年上 P38 図
海 社会 歴史 鎌倉幕府について学習する上で元寇について学べる 元軍は、2度にわたって北九州におしよせてきました。御家人たちは、元軍の集団戦法や火薬兵器などに苦しみながらも、はげしく戦いました。元軍は、2度ともあらしにおそわれ、大損害を受けて引き上げ、それ以降せめてきませんでした。 大阪書籍 小学社会6年上 P39 L2〜8
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上で出島について学べる (出島) 大阪書籍 小学社会6年上 P59 写真
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上で出島について学べる 幕府は、長崎に人口の島である出島をつくり、オランダ人を住まわせ、ここでのみ貿易をおこないました。 大阪書籍 小学社会6年上 P59 補足文
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上で貿易船について学べる (貿易船の航路と日本町) 大阪書籍 小学社会6年上 P60 図
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上で貿易船について学べる 貿易の中心地には日本町ができて、多数の日本人が移り住みました。 大阪書籍 小学社会6年上 P60 補足文
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上でアイヌの人々の漁について学べる 松前藩は、アイヌの人々が持ってくるさけ・こんぶ・毛皮などを、わずかな米や武器と取りかえました。 大阪書籍 小学社会6年上 P63 補足文
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上でアイヌの人々の漁について学べる (さけ漁のようす) 大阪書籍 小学社会6年上 P63 図
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上で当時の漁業について学べる (いわし漁のようす) 大阪書籍 小学社会6年上 P66 図
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上で当時の漁業について学べる 綿やなたね作りがさかんになると、ほしかなどの肥料が大量に必要になりました。このため、網を使った漁業を発達させるなど、漁業がさかんになりました。 大阪書籍 小学社会6年上 P66 補足文
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上で江戸時代の海岸と測量について学べる (伊能忠敬がつくった地図) 大阪書籍 小学社会6年上 P73 図
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上で江戸時代の海岸と測量について学べる 【伊能忠敬(1745〜1818年)】商人の忠敬は、50才をすぎてから天文学や測量術を学びました。そして、全国を測量して歩き、はじめて正確な日本地図をつく 大阪書籍 小学社会6年上 P73 補足文
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上で黒船の来航について学べる 【ペリーが日本に要求したこと】●1853年、浦賀(神奈川県)にペリーがひきいるアメリカ合衆国(アメリカ)の軍艦4せきがあらわれ、日本に開国を求めました。 大阪書籍 小学社会6年上 P74 L5〜9
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上で黒船の来航について学べる (1854年に来航した黒船) 大阪書籍 小学社会6年上 P74〜75 図
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上で黒船の来航について学べる 【鎖国が終わる】アメリカの強い態度に、幕府は翌年の1854年、日米和親条約を結びました。この条約によって、下田(静岡県)と函館(北海道)の二つの海を開きました。さらにアメリカは、貿易をおこなうよう強く求めてきました。幕府は、朝廷や一部の大名などの反対をおさえて、1858年に、アメリカなど5か国と通商条約を結びました。しかし、この条約では、外国人が日本で罪をおかしても、日本は処罰できないこと(治外法権)や、輸入品に自由に税金をかける権利(関税自主権)を日本にみとめないことが決められていました。こうした不平等な条約のもとに、200年あまり続いた鎖国が終わりました。 大阪書籍 小学社会6年上 P75 L1〜13
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上で黒船の来航について学べる 【黒船の来航】開国と不平等条約 幕府が政権を天皇に返す 幕府をたおそうとする動きが高まり、武士による政治が終わる。 大阪書籍 小学社会6年上 P77 補足文
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上で勝海舟の貿易について学べる 勝海舟は、幕府の役人の家に生まれ、わかいころは閥学を学びました。ペリーが来航したときには、開国して外国と貿易をおこない、国を富ますべきだと幕府に意見を述べました。1860年には、艦長として、日本の船ではじめて太平洋を横断して、アメリカにわたりました。その後、幕府の海軍操訓練所の責任者になったときには、薩摩や長州などの人々も受け入れて教育しました。また海舟は、江戸にせめこんできた新政府軍の西郷隆盛と交渉し、幕府軍が戦わずに江戸城を明けわたすことを申し入れて、江戸の町を戦火から救いました。このように海舟は、幕府や藩というわくにとらわれず、世界の動きのなかで日本の進路を 大阪書籍 小学社会6年上 P78 L5〜15
海 社会 歴史 江戸幕府の政治について学習する上で勝海舟の貿易について学べる {勝海舟(1823〜1899年)} 大阪書籍 小学社会6年上 P78 写真
海 社会 歴史 明治政府による政治について学習する上でアイヌの人々のさけ漁について学べる アイヌの人々は、生活をささえてきたしか狩りやさけ漁などができなくなったほか、伝統的な食事をはじめとする多くの生活様式もうばわれました。 大阪書籍 小学社会6年上 P83 補足文
海 社会 歴史 明治維新について学習する上でノルマントン号事件について学べる 1886年、イギリス船のノルマントン号がそうなんし、イギリス人の船長と船員は助かったものの、日本人客が全員おぼれて死ぬ事件がおこりました(ノルマントン号事件)。しかし、船長は、イギリス側の裁判で軽い罪にされただけでした。これをきっかけに、条約の改正を求める国民の声がいちだんと高まりました。 大阪書籍 小学社会6年上 P91 L5〜11
海 社会 歴史 明治維新について学習する上でノルマントン号事件について学べる (ノルマントン号事件) 大阪書籍 小学社会6年上 P91 図
海 社会 生活 暮らしと政治について学習する上で瀬戸内海にかかる橋について学べる お父さんが働いている会社は、本州と四国を結ぶ橋をかける工事をしたことがあるよ。この橋は、人々の長いあいだの夢だったそうだよ。 大阪書籍 小学社会6年下 P3 補足文
海 社会 生活 暮らしと政治について学習する上で瀬戸内海にかかる橋について学べる (明石海峡大橋) 大阪書籍 小学社会6年下 P3 写真
海 社会 生活 暮らしと政治について学習する上で瀬戸内海にかかる橋について学べる 【けんたさんの研究〈本州四国連絡橋の建設と人々の願い〉】本州と四国が橋で結ばれることは、人々の長いあいだの願いだったそうです。この願いを実現するために、国や県などがどのようなはたらきをしたのか調べ、発表しました。(1)連絡橋と人々の願い 本州と四国を結ぶ交通機関は、船と飛行機のみで、強い雨や風、きりなどの気象条件に大きく左右されていました。連絡橋で結ばれると、通勤・通学が便利になるだけでなく、離島の救急医療や消防活動など、安全なくらしを守ることもできます。連絡橋をかけることは、とくに四国に住む人々の長いあいだの願いだったそうです。(3)連絡橋建設と国や府県などのはたらき 国は、連絡橋の建設にあたって、建設ルートの調査をおこなうと同時に、この仕事を進める本州四国連絡橋公団をつくりました。その後、建設に必要な資金も出しています。また、連絡橋の三つのルートに関係する府県や市も、賃金を出して建設を援助しました。 大阪書籍 小学社会6年下 P10 L1〜22
海 社会 生活 暮らしと政治について学習する上で瀬戸内海にかかる橋について学べる (尾道−今治ルート) 大阪書籍 小学社会6年下 P10 写真
海 社会 生活 暮らしと政治について学習する上で瀬戸内海にかかる橋について学べる (児島−坂出ルート) 大阪書籍 小学社会6年下 P10 写真
海 社会 生活 暮らしと政治について学習する上で瀬戸内海にかかる橋について学べる (神戸−鳴門ルート) 大阪書籍 小学社会6年下 P10 写真
海 社会 生活 暮らしと政治について学習する上で瀬戸内海にかかる橋について学べる (橋の位置) 大阪書籍 小学社会6年下 P10 図
海 社会 生活 暮らしと政治について学習する上で瀬戸内海にかかる橋について学べる ((2)連絡橋ができるまで) 大阪書籍 小学社会6年下 P10 表
海 社会 社会的事象 地球環境問題について学習する上で海面上昇について学べる 【地球の温暖化】世界では、工場や自動車・家庭などから排出される二酸化炭素がふえています。二酸化炭素には、熱をにがさない性質があります。そのため、二酸化炭素がふえると、地球の気温が上がり、南極などの氷がとけて、海面が高くなる心配があります。 大阪書籍 小学社会6年下 P46 補足文
海 社会 社会的事象 地球環境問題について学習する上で海面上昇について学べる {水没が心配される島々(1993年 モルディブ)} 大阪書籍 小学社会6年下 P46 写真
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる (ア) 大日本図書 たのしい理科6年上 P36 写真
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる 海などにいる貝がどうしてこんなところで見つかるのかな。 大日本図書 たのしい理科6年上 P36 補足文
 
種類 教科 分類項目 掲載内容 掲載抜粋 出版社 教科書・学年 ページ数 掲載分類
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる (大れき) 大日本図書 たのしい理科6年上 P41 図
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる (中れき) 大日本図書 たのしい理科6年上 P41 図
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる (小れき) 大日本図書 たのしい理科6年上 P41 図
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる (地層のできるまで) 大日本図書 たのしい理科6年上 P41 図
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる (1)けずられる。(2)流される。(3)広がって海底に積もる。(4)積み重なって厚くなる。 大日本図書 たのしい理科6年上 P41 補足文
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる (地層の中のれき) 大日本図書 たのしい理科6年上 P41 写真
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる 地層の中のれきは角がとれて丸みをもっている。これは5年のときに学習した川原の石の形に似ている。 大日本図書 たのしい理科6年上 P41 補足文
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる 【エベレスト山と化石】世界の屋根といわれるヒマラヤ山脈のエベレスト山(高さ8,850m)には、地層が見られ、その中から、アンモナイトなど、大昔に生きていた海の生物の化石が見つかっている。このことから、ヒマラヤ山脈はもとは海底でできた土地で、そこに大きな力がはたらいて、8,000m以上の高さにまでおし上げられたことがわかる。 大日本図書 たのしい理科6年上 P42 L1〜12
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる (エベレスト) 大日本図書 たのしい理科6年上 P42 写真
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる (アンモナイトの化石) 大日本図書 たのしい理科6年上 P42 写真
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる (アンモナイトが生きていたときの想像図) 大日本図書 たのしい理科6年上 P42 図
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる 化石のひとりごと 大日本図書 たのしい理科6年上 P42 L13
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる (1) 大日本図書 たのしい理科6年上 P42 図
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる わたしたちアンモナイトは、大昔に、海にいたタコに似た生き物です。わたしたちのほかにも、魚や貝のなかまなどが泳いでいました。 大日本図書 たのしい理科6年上 P42 補足文
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる (2) 大日本図書 たのしい理科6年上 P42 図
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる なかまは、しだいに死んでいき、すなやどろの中にうずもれました。 大日本図書 たのしい理科6年上 P42 補足文
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる (3) 大日本図書 たのしい理科6年上 P42 図
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる 長い間に、すなやどろがその上に積み重なって地層をつくり、骨なども石のようにかたくなりました。 大日本図書 たのしい理科6年上 P42 補足文
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる (4) 大日本図書 たのしい理科6年上 P42 図
海 理科 地層 土地のつくりと変化を学習する上で海底の地層の形成を学べる その後、土地がしだいにおし上げられ、海底の地層は海の上へ出て、陸地になりました。 大日本図書 たのしい理科6年上 P42 補足文
海 理科 火山 土地の変化を学習する上で海底火山による島の形成を学べる (海底火山) 大日本図書 たのしい理科6年上 P46 図
海 理科 火山 土地の変化を学習する上で海底火山による島の形成を学べる 海底の火山がふん火して島ができたらしい。 大日本図書 たのしい理科6年上 P46 補足文
海 理科 火山 土地の変化を学習する上で海底火山による島の形成を学べる (噴火中) 大日本図書 たのしい理科6年上 P48 写真
海 理科 火山 土地の変化を学習する上で海底火山による島の形成を学べる (噴火後) 大日本図書 たのしい理科6年上 P48 写真
海 理科 火山 土地の変化を学習する上で海底火山による島の形成を学べる 【海底の火山がふん火してできた島】(東京都 西之島新島)1973年〜74年 小笠原諸島の近くの海底火山がふん火をして、海の中で大きくなり、山の頂上が海面から顔を出した。その後もふん火を続け、小さな島をつくるまでになった。 大日本図書 たのしい理科6年上 P48 補足文
海 理科 物質 水溶液を学習する上で海水の塩分濃度、水量について学べる 【海水と食塩】海水100mlにとけている食塩は2.5gくらいで、実験2で作った食塩水にくらべると、ずっと少ない。しかし、地球全体の海水の量は非常に多いので、海水全部にとけている食塩を集めたら、ものすごくたくさんの量になる。日本の瀬戸内海は、世界地図で見るととても小さく見える。しかし、そこにある水の量を50mのプールの水の量とくらべると6億倍くらいあり、とけている食塩の量も100億トンくらいになる。 大日本図書 たのしい理科5年下 P44 資料
海 理科 物質 水溶液を学習する上で海水の塩分濃度、水量について学べる (地球) 大日本図書 たのしい理科5年下 P44 図
海 理科 物質 水溶液を学習する上で海水の塩分濃度、水量について学べる (瀬戸内海) 大日本図書 たのしい理科5年下 P44 写真
海 理科 物質 水溶液を学習する上で海水の塩分濃度、水量について学べる 海水は、食塩のほかにいろいろなものがとけた水よう液だ。 大日本図書 たのしい理科5年下 P44 補足文
海 理科 物質 水溶液を学習する上で海水の塩分濃度、水量について学べる 地球最大の水よう液なのね。 大日本図書 たのしい理科5年下 P44 補足文
海 理科 物質 水溶液を学習する上で海水の塩分濃度、水量について学べる 海水から、とけている食塩などをとり出すには、実験4と同じように、水をじょう発させて少なくすればよい。昔は、海岸のすな浜に海水をたくさんまき、太陽の光であたためたり、火で熱したりして、水の量を少なくして食塩などをとり出していた。 大日本図書 たのしい理科5年下 P45 資料
海 理科 物質 水溶液を学習する上で海水の塩分濃度、水量について学べる (くんできた海水をすな地にまいて、日光でかわかす。) 大日本図書 たのしい理科5年下 P45 写真
海 理科 物質 水溶液を学習する上で海水の塩分濃度、水量について学べる (かわかす様子) 大日本図書 たのしい理科5年下 P45 写真
海 理科 物質 水溶液を学習する上で海水の塩分濃度、水量について学べる (かまど) 大日本図書 たのしい理科5年下 P45 写真
海 理科 物質 水溶液を学習する上で海水の塩分濃度、水量について学べる すなについた食塩などからこい「しお水」を作り、かまどで熱し、水をじょう発させてとり出す。 大日本図書 たのしい理科5年下 P45 補足文
海 理科 物質 環境対策を学習する上で海水用水発電所について学べる {世界初の海水よう水発電所(国頭村)} 大日本図書 たのしい理科5年下 P32 写真
海 理科 環境 海の生物を学習する上で珊瑚礁や熱帯魚について学べる {珊瑚礁と熱帯魚(沖縄県)} 大日本図書 たのしい理科6年下 P51 写真
海 理科 エネルギー 電球の明かりの中で明石海きょう大橋の電気について学べる (明石海きょう大橋) 啓林館 理科3年 P54 写真
海 理科 環境 科学館で行われている海の生き物観察会について学べる (海の生き物観察会) 啓林館 理科4年上 P40 写真
海 理科 状態変化 水の状態変化の中で海水の蒸発について学べる ・水は、あたためなくても水面や地面からじょう発して、水じょう気になる。空気中の水じょう気は、ひやされるとふたたび水のつぶになる。 啓林館 理科4年下 P49 補足文
海 理科 状態変化 水の状態変化の中で海水の蒸発について学べる (水の変化) 啓林館 理科4年下 P49 図
海 理科 状態変化 水の状態変化の中で海水の蒸発について学べる (海水の蒸発) 啓林館 理科4年下 P49 図
海 理科 自然災害 台風が南方の海上で発生することを学べる 台風は、南のほうの海上で発生し、北のほうへ動いてくる。台風が近づいたところでは、強い風や雨にみまわれる。天気は台風の動きにつれてかわってい 啓林館 理科5年下 P10 補足文
海 理科 自然災害 台風の時と普段の海岸を比較する (ふだんの海岸のようす) 啓林館 理科5年下 P11 写真
海 理科 自然災害 台風の時と普段の海岸を比較する (台風が近づいたときの海岸のようす) 啓林館 理科5年下 P11 写真
海 理科 物質 身のまわりの物質を学習する上で食塩の製造方法について学べる 南アメリカのボリビアには、食塩を取り出せる湖があるよ。この湖に流れこむ川の水には、塩分がとけている。湖からは、強い日ざしで水がどんどんじょう発し、長い年月の間に、塩分がたまっていったんだ。そこで、雨がふらない季節には、広い湖の底全体に、食塩のつぶが現れるんだよ。このほかにも、食塩を取り出す方法について、調べてみるといいね。 啓林館 理科5年下 P37 補足文
海 理科 物質 身のまわりの物質を学習する上で食塩の製造方法について学べる (ボリビア ウユニ湖) 啓林館 理科5年下 P37 写真
海 理科 物質 身のまわりの物質を学習する上で食塩の製造方法について学べる (タイの塩田) 啓林館 理科5年下 P39 写真
海 理科 環境 地球環境の1つとして沖縄県のサンゴ礁と魚について学べる (サンゴしょうと魚(沖縄県)) 啓林館 理科6年上 P2 写真
海 理科 環境 地球環境と人とのかかわりを海にかけた橋から学べる (海にかけた橋(兵庫県 明石かいきょう大橋)) 啓林館 理科6年上 P3 写真
海 理科 環境 色とりどりのサンゴについて学べる 色とりどりの サンゴたち ここは あたたかな 海の楽園 ごらん この楽園を いろいろな 海の生き物が せいいっぱいに 生きているよ。 ある者は 群れをなし ある者は サンゴのおかげで。 啓林館 理科6年下 背表紙 補足文
海 理科 地層 海によって削られた大地の様子を学べる (千葉県 屏風ヶ浦) 啓林館 理科6年下 P2〜3 写真
海 理科 地層 海によって削られた大地の様子を学べる がけやけずられた山のしゃ面では、しまもようが見られるところがある。大地の内部は、どのようなつくりになっているのだろうか。 啓林館 理科6年下 P3 補足文
海 理科 地層 海によって削られた大地の様子を学べる しまもようは、どこまで続いているのだろう。 啓林館 理科6年下 P2 補足文
海 理科 地層 土地のつくりの中で河川による地層のでき方について学べる 地層の中のれき 啓林館 理科6年下 P10 写真
海 理科 地層 土地のつくりの中で河川による地層のでき方について学べる 地層に見られるれきの形は、川原の石と似ている。 啓林館 理科6年下 P10 補足文
海 理科 地層 土地のつくりの中で化石をふくむ地層について学べる 地層からは、地層ができるときにうもれた、生物の体や生活のあとが見つかることがある。このようなものを化石という。貝や魚などの化石が見つかることからも、地層の多くが水底でできたことがわかる。 啓林館 理科6年下 P11 補足文
海 理科 地層 土地のつくりの中で化石をふくむ地層について学べる (貝の化石をふくむ地層(千葉県印旗郡)) 啓林館 理科6年下 P11 写真
海 理科 地層 土地のつくりの中で化石をふくむ地層について学べる (アンモナイトの化石(北海道三笠市)) 啓林館 理科6年下 P11 写真
海 理科 地層 土地のつくりの中で化石をふくむ地層について学べる (貝の化石) 啓林館 理科6年下 P11 写真
海 理科 地層 土地のつくりの中で化石をふくむ地層について学べる (まき貝の化石(北海道石狩郡)) 啓林館 理科6年下 P11 写真
海 理科 地層 土地のつくりの中で化石をふくむ地層について学べる (魚(ニシンの仲間)の化石(アメリカ合衆国)) 啓林館 理科6年下 P11 写真
海 理科 地層 土地のつくりの中で化石をふくむ地層について学べる (貝の化石(東京都渋谷区)) 啓林館 理科6年下 P12 写真
海 理科 地層 土地のつくりの中で変化する地層について学べる 水底でできた地層が陸上に現れるのは、長い年月の間におし上げられるからである。地層が、いったん陸上に現れると、流れる水のはたらきでけずられていく。けずられた土砂は、水の流れで運ばれ、水底に積もって、また、地層をつくる。 啓林館 理科6年下 P15 補足文
海 理科 地層 土地のつくりの中で変化する地層について学べる こんなに高い山も、昔は海底だったんだ。 啓林館 理科6年下 P15 補足文
海 理科 地層 土地のつくりの中で変化する地層について学べる (海の波でけずられた地層(宮崎県宮崎市)) 啓林館 理科6年下 P15 写真
海 理科 地層 土地のつくりの中で変化する地層について学べる (高い山に見られる地層(ネパール ヒマラヤ)) 啓林館 理科6年下 P15〜16 写真
海 理科 地層 土地のつくりの中で変化する地層について学べる (水のはたらきでけずられた地層(アメリカ合衆国 グランドキャニオン)) 啓林館 理科6年下 P16 写真
海 理科 地層 土地のつくりの中で地層のつくりについて学べる (●地層のつくり) 啓林館 理科6年下 P17 図
海 理科 地層 土地のつくりの中で地層のつくりについて学べる 水で流されて、ふたたび地層をつくる。 啓林館 理科6年下 P17 補足文
海 理科 地層 土地のつくりの中で地層のつくりについて学べる ●水底でできた地層は、長い年月の間に、おし上げられ、陸上で見られることがある。 啓林館 理科6年下 P17 補足文
海 理科 生活 人と自然とのかかわりの中で広島湾の養殖について学べる わたしたちのくらしは、日々の食物をはじめ、豊かな水やきれいな空気など、自然のめぐみによって成り立っている。ヒトのいろいろな活動が、自然とどのようにかかわっているのか、調べてみよう。 啓林館 理科6年下 P44 補足文
海 理科 生活 人と自然とのかかわりの中で広島湾の養殖について学べる ヒトは、くらしのために、自然に対し、どんなはたらきかけをしているだろうか。 啓林館 理科6年下 P44 補足文
海 理科 生活 人と自然とのかかわりの中で広島湾の養殖について学べる (養しょく(広島県 広島湾)) 啓林館 理科6年下 P44 写真
海 理科 環境 生物と自然環境の中で干潟について学べる 植物や動物は、それぞれべつべつに生きているのではない。わたしたちヒトもふくめ、自然の中で生物どうしがたがいに深いつながりをもちながら生きている。このたがいにつながりのある生物の中で、わたしたちは、どのように生活していけばよいだろうか。 啓林館 理科6年下 P46 補足文
海 理科 環境 生物と自然環境の中で干潟について学べる (カワラヒワ) 啓林館 理科6年下 P46 写真
海 理科 環境 生物と自然環境の中で干潟について学べる (シオマネキ) 啓林館 理科6年下 P46 写真
海 理科 環境 生物と自然環境の中で干潟について学べる (干がた 谷津干がた 千葉県) 啓林館 理科6年下 P46〜47 写真
海 理科 環境 生物と自然環境の中で沖縄県のさんご礁について学べる (サンゴしょうと魚 沖縄県) 啓林館 理科6年下 P47 写真
海 理科 環境 生物と自然環境の中で野鳥の保護区である浅瀬について学べる 野鳥の保護区 わたしたちの市には森や池や河口の浅せが多く、昔からたくさんの野鳥がいたんだ。野鳥たちがすみよい自然を残そうと、野鳥の保護区がつ 啓林館 理科6年下 P50 補足文
海 理科 物質 物の溶け方を学習する上で海の水が塩辛い理由について学べる (海) 東京書籍 新しい理科5下 P16 写真
 
種類 教科 分類項目 掲載内容 掲載抜粋 出版社 教科書・学年 ページ数 掲載分類
海 理科 物質 物の溶け方を学習する上で海の水が塩辛い理由について学べる (海の水が塩からいのは、塩がとけているからかな。) 東京書籍 新しい理科5下 P16 補足文
海 理科 地層 大地のつくりと変化について学習する上で沿岸の地層の様子を学べる (屏風ヶ浦のがけと土のようす) 東京書籍 新しい理科6下 P1 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる 水や火山のはたらきで、小石、砂、ねんど、火山灰などが、積み重なって層になったものを、地層という。 東京書籍 新しい理科6下 P2 L3〜4
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (みずのはたらきでできた地層) 東京書籍 新しい理科6下 P2 図
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (みずのはたらきでできた地層(静岡県 掛川市)) 東京書籍 新しい理科6下 P2 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (ねんど) 東京書籍 新しい理科6下 P2 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (砂) 東京書籍 新しい理科6下 P2 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる 地層の中の、ねんどや砂は、どこから運ばれてきて、どのように積み重なったのかな。 東京書籍 新しい理科6下 P2 補足文
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる 【水のはたらきでできた地層の特ちょう】[特ちょう1]小石でできた地層、砂でできた地層、ねんどでできた地層などが、重なっている。[特ちょう2]地層の中の石は、角がとれて、まるみをおびている。川原で見られる石の形と似ている。[特ちょう3]地層の中から、魚や貝や木の葉などの化石が見つかることがある。化石は、大昔の生き物のからだや生き物がいたあとが残ったもので、いろいろな種類がある。 東京書籍 新しい理科6下 P6 L1〜19
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (神奈川県 小田原市) 東京書籍 新しい理科6下 P6 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (福井県 坂井郡) 東京書籍 新しい理科6下 P6 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (川原の石) 東京書籍 新しい理科6下 P6 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (千葉県 印西市) 東京書籍 新しい理科6下 P6 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (貝の化石) 東京書籍 新しい理科6下 P6 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (小石の層、砂の層、ねんどの層が、積み重なってできている。[神奈川県 小田原市]) 東京書籍 新しい理科6下 P7 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (ねんど) 東京書籍 新しい理科6下 P7 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (砂) 東京書籍 新しい理科6下 P7 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (小石) 東京書籍 新しい理科6下 P7 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (おもに砂の層が、積み重なってできている。[青森県 南津軽郡]) 東京書籍 新しい理科6下 P7 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (砂の層をうすいねんどの層が、積み重なってできている。[埼玉県 秩父市]) 東京書籍 新しい理科6下 P7 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (おもにかたい砂の層が、積み重なってできている。[和歌山県 西牟婁郡]) 東京書籍 新しい理科6下 P7 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる ◎水のはたらきで地層はどのようにしてできるのか? 水のはたらきでできた地層が、いくつかの層に分かれてしまもように見えるのは、どうしてだろうか。実験1 砂の多い土とねんどの多い土を、順に水の中に流しこんで、層ができるか調べよう。(1)砂の多い土を、水そうに流しこむ。(2)しばらくおいて、しずみきったら、ねんどの多い土を流しこむ。 東京書籍 新しい理科6下 P8 L1〜15
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (しまもように見える地層[秋田県 男鹿市]) 東京書籍 新しい理科6下 P8 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (土と水を混ぜたものを、水の中に流しこむ。) 東京書籍 新しい理科6下 P8 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる 土を3回流しこんだあとのようす 東京書籍 新しい理科6下 P8 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (地層をつくっているもの[神奈川県 小田原市]) 東京書籍 新しい理科6下 P9 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の岩石について学べる しまもように見える地層は、色やつぶの大きさがちがう小石、砂、ねんどが、何回かに分かれて積み重なってできたものである。また、地層をつくっているものには、かたい岩石になっているものもある。 東京書籍 新しい理科6下 P9 L1〜4
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の岩石について学べる (れき岩) 東京書籍 新しい理科6下 P9 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の岩石について学べる (れき岩) 東京書籍 新しい理科6下 P9 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の岩石について学べる 【れき岩】小石が、すなといっしょに固まってできた岩石、小石は、まるみをおびている。 東京書籍 新しい理科6下 P9 補足文
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の岩石について学べる (砂岩) 東京書籍 新しい理科6下 P9 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の岩石について学べる (砂岩) 東京書籍 新しい理科6下 P9 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の岩石について学べる 【砂岩】砂が固まってできた岩石。同じような大きさのつぶでできているものが多い。 東京書籍 新しい理科6下 P9 補足文
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の岩石について学べる (でい岩) 東京書籍 新しい理科6下 P9 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の岩石について学べる (でい岩) 東京書籍 新しい理科6下 P9 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の岩石について学べる 【でい岩】ねんどなどの細かいつぶが固まってできた岩石。けずると、粉のようになる。 東京書籍 新しい理科6下 P9 補足文
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の化石について学べる 水のはたらきでできた地層には、化石がふくまれていることがある。 東京書籍 新しい理科6下 P10 L1〜2
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の化石について学べる (貝の化石[岡山県 津山市]) 東京書籍 新しい理科6下 P10 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の化石について学べる (葉の化石[栃木県 塩谷郡]) 東京書籍 新しい理科6下 P10 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の化石について学べる (アンモナイトの化石[北海道 三笠市]) 東京書籍 新しい理科6下 P10 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の化石について学べる 【化石のできかた】生き物のからだが、砂やねんどで、うまる。 東京書籍 新しい理科6下 P11 補足文
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の化石について学べる (化石のできかた) 東京書籍 新しい理科6下 P11 図
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の化石について学べる (貝の化石[山梨県 大月市]) 東京書籍 新しい理科6下 P11 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の化石について学べる (魚の化石[栃木県 塩谷郡]) 東京書籍 新しい理科6下 P11 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる 【海や湖の底にできた地層が陸上で見られるのはなぜか】海や湖の底にできた地層が陸上で見られるのは、長い年月の間に、大きな力が加わって持ち上げられたからです。 東京書籍 新しい理科6下 P12 L6〜10
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる 世界の屋根といわれているヒマラヤ山脈の山頂付近(高さ約8000m)に、かつて海の底でできた地層が、しまもようになって、はっきり見える。また、左の写真は、高さ4000mあたりで、海にすんでいたアンモナイトの化石を見つけたところである。 東京書籍 新しい理科6下 P12 補足文
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (ヒマラヤ山脈) 東京書籍 新しい理科6下 P12 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層の化石について学べる (アンモナイトの化石発見) 東京書籍 新しい理科6下 P12 写真
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる 【地層を調べてわかったこと】・校門から西へ100mくらい行ったところのがけ ・地層の高さは約3m ・真ん中から上はねんどの層で、下は砂と石の混じった層である。 ・層の中の石は、角がとれてまるいものが多い。【結論】この地層は、水の底に積もってできたと考えられる。 東京書籍 新しい理科6下 P14 補足文
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (層) 東京書籍 新しい理科6下 P14 図
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (地層の中に入っていた石) 東京書籍 新しい理科6下 P14 図
海 理科 地層 大地のつくりと変化を学習する上で水の働きでできた地層について学べる (愛知県 小牧市) 東京書籍 新しい理科6下 P14 図
海 理科 環境 環境について学習する上で人が水に与える影響について学べる 【(2)人は水とどうかかわり、どのようなえいきょうをおよぼしているか。】○人は、水をどのように利用しているか。 ○水をよごしたら、生き物にどのようなえいきょうが出てくるか。 ○水をよごさないように、人はどのような努力をしているか。 東京書籍 新しい理科6下 P48 L1〜5
海 理科 環境 環境について学習する上で人が水に与える影響について学べる 人は、水とどのようにかかわって、くらしているだろうか。 東京書籍 新しい理科6下 P48 補足文
海 理科 環境 環境について学習する上で人が水に与える影響について学べる 水がよごれるのは、水には、いろいろなものがとけるから・・・。 東京書籍 新しい理科6下 P48 補足文
海 理科 環境 環境について学習する上で海の資源について学べる (水中でくらす魚などをとる。) 東京書籍 新しい理科6下 P48 写真
海 理科 環境 環境について学習する上で海の保全について学べる ○海や湖、川などの水をよごさないくふう 東京書籍 新しい理科6下 P52 L4
海 理科 環境 環境について学習する上で海の保全について学べる 水がよごれたら、それをきれいにするのに、また、エネルギーを使うことになるから・・・。 東京書籍 新しい理科6下 P52 補足文
海 理科 環境 環境について学習する上で海の保全について学べる {川や海の水をよごさないくふう(下水処理場を調べて)} 東京書籍 新しい理科6下 P53 図
海 理科 環境 環境について学習する上で水源林について学べる (水源林) 東京書籍 新しい理科6下 P53 写真
海 理科 環境 環境について学習する上で水源林について学べる 水源として、森林を守り育てる。 東京書籍 新しい理科6下 P53 補足文
海 理科 自然災害 台風と天気の変化について学習する上で強風で陸に打ち上げられた貨物船について学べる (台風による強風で陸に打ち上げられた貨物船[静岡県 清水市 1998年]) 東京書籍 新しい理科5上 P50 写真
海 生活 生き物 生き物について学習する上で磯や浜辺の生物について学べる (いそや はまべにも いろいろな 生きものが いるよ) 啓林館 わくわくせいかつ せいかつ下 P38 図
海 生活 生き物 生き物について学習する上で磯や浜辺にヤドカリがいることを学べる (ヤドカリ) 啓林館 わくわくせいかつ せいかつ下 P38 写真
海 生活 生き物 生き物について学習する上で磯や浜辺にイソガニがいることを学べる (イソガニ) 啓林館 わくわくせいかつ せいかつ下 P38 写真
海 生活 生き物 生き物について学習する上で磯や浜辺にイトマキヒトデがいることを学べる (イトマキヒトデ) 啓林館 わくわくせいかつ せいかつ下 P38 写真
海 生活 生き物 生き物について学習する上で海にいるイルカの様子について学べる (イルカ) 啓林館 わくわくせいかつ せいかつ下 P47 写真
海 生活 地域 夏休みについて学習する上で海で行われる祭りについて学べる {きぶねまつり(かながわけん)} 教育出版 せいかつ上 そよかぜ P40 写真
海 生活 生き物 夏休みについて学習する上で海にやどかりやかにがいることを学べる (こんなことがあったよ かいすいよくにいったよ) 教育出版 せいかつ上 そよかぜ P41 図
海 生活 生き物 夏休みについて学習する上で海にやどかりやかにがいることを学べる 【こんなことがあったよ かいすいよくにいったよ】かぞくみんなで、うみにいきました。すなはまであそんでいたら、すながもぞもぞうごいて、やどかりがでてきました。うみにはいきものがいっぱいいるんだよ。 教育出版 せいかつ上 そよかぜ P41 補足文
海 生活 生き物 夏休みについて学習する上で海にやどかりがいることを学べる (やどかり) 教育出版 せいかつ上 そよかぜ P41 写真







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