木戸泰清 篠山産業東雲高校
喫煙スペースが少ない、宿泊施設に勉強机がない。その他の施設は完壁であった。
私は、化学、生物、測量を教えています。生物では、未来の人間像を生徒にかかせています。未来の生活環境図を想像させています。そのデータとして、地球の歴史、科学の歴史、生活の歴史、自然の歴史を生徒にインプットします。その新しい情報として多く入手することができた。ありがとうございました。
今回の講座は最先端の研究機関の姿と、視点をかえるということと、総合的な学習への取り組みを目的として参加しました。
最先端の考え方、理論は今後の参考となった。生徒の興味づけにも役立てそうだ。
視点をかえるということでは、一つの研究に対して多くのパートの人々の研究の総和があって前進する。逆にどんなテーマであっても…生物や化学や農学への1つの課題につながりそうだ。
総合的な学習という教科の取り入れとして、生徒に任意のテーマを決めさせ、生徒が選ぶテーマの分母を大きくするために、今回は参加した。
波発電、海底の動き等は取り入れられそうだ。
非常に役立った。有り難うございました。楽しかった。
さて、運営面ですが、忙しすぎるというのが本音です。体験(海上体験、潜水体験)が少ない。各講座のレジュメが必要だと思った。(すべてをノートに書かなければならない。テンポが速く、ついつい遅れてしまい、途中がぬける)
5日位でゆったりとしたかった。
倉光利江 明石高専
色々御世話頂き、有り難うございました。
黒田淳子 都立城東高校
突然帰宅しなくてはなくなりとても残念です。
私自身の専門は生物なので「深海生物」のおはなしをいちばん楽しみにしていましたので…。
また機会がありましたら、ぜひ参加させていただきたいと思っています。生徒にも紹介して、参加させていきたいと考えております。
どうもありがとうございました。
白幡芳信 拓殖大学第一高校
以前より関心のあった海洋科学技術センターを見学できて大変良かった。
夏休み等を使って教員が研修を受けることはとても意義あることだと思いました。今後も積極的に参加して行きたいと思います。