図1:(左側)1900-1996年の10年規模海面本温変動に対するEOF第1モード。時係数に対する回帰係数。(上のパネル)北大西洋(中のパネル)南大西洋。(下のパネル)規格化された時係数。パネルの中の上側の時系列は北大西洋のEOFに伴うもの、下側の時系列は南大西洋のEOFに伴うもの。等値線は0.1度間隔にひいている。破線は負の値を示している。薄い(濃い)ハッチはアノマリの絶対値が0.1度(0.15度)を越える海域。解析には、GISSTデータセットを用いている。 図2:(右側)図1と同じ。ただし、1900-1949年の10年規模海面水温変動に対するEOF第1モード。
図1:(左側)1900-1996年の10年規模海面本温変動に対するEOF第1モード。時係数に対する回帰係数。(上のパネル)北大西洋(中のパネル)南大西洋。(下のパネル)規格化された時係数。パネルの中の上側の時系列は北大西洋のEOFに伴うもの、下側の時系列は南大西洋のEOFに伴うもの。等値線は0.1度間隔にひいている。破線は負の値を示している。薄い(濃い)ハッチはアノマリの絶対値が0.1度(0.15度)を越える海域。解析には、GISSTデータセットを用いている。
図2:(右側)図1と同じ。ただし、1900-1949年の10年規模海面水温変動に対するEOF第1モード。
前ページ 目次へ 次ページ