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水辺NO.115(石川) 最近各種団体が清掃作業をやるようになったので、一回の作業ではゴミの量が少なくなっている。特に私達が行っている所は近くに安宅の関があるので、市や学校、町内、釣り団体など年に5〜6回は行っている。

 

水辺NO.117(石川) 各方面のボランティアの意識が確実に高まりつつあり、おかげで海岸の汚れが目立たなくなってきた。

 

水辺NO.118(福井) 釣り大会を兼ねて釣行する磯のゴミを回収する方法で、日頃出来にくい磯廻りのゴミをきれいにする計画に、ゴミ持ちカエル運動の持ち帰り袋を配布させてもらった結果、その後の、市町村指定のゴミ袋に分別する作業はとてもスムーズに行えた。

 

水辺NO.119(福井) コンビニ弁当のカラやバーベキューの後のゴミが目立った。

 

水辺NO.121(富山) 水辺の約束(ゴミ持ちカエル)2枚入を店に来た人に渡しました。利用してもらうように言葉を掛けました。

 

水辺NO.122(富山) 今回富山国体と重なったため参加者が国体の応援などで参加が出来ず人数が少なかった。釣り桟橋へ釣りに来られた方に3号ゴミ袋を渡し、清掃を呼びかけた。

 

水辺NO.123(富山) 今回も参加者が少なかったが、持ち帰りのゴミ袋を釣り人に配布し、ゴミ持ち帰り運動を推進した。

 

水辺NO.125(広島) 例年清掃を行っているが、今回の特徴は発砲スチロール製筏のフロート及び海藻類が多く打ち上げられていた。

 

水辺NO.126(広島) アオリイカ釣り大会を兼ねて実施しました。各人が車移動して自分の釣り波止周辺の空缶、ゴミを拾ってきました。

 

水辺NO.129(広島) 燃えるゴミ・燃えないゴミの袋の色分けを今後ともお願いします。

 

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水辺NO.129【広島】福山市芦田川下流域

 

 

 

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