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水辺NO.130(岡山) 釣用以外のゴミの多さに毎年、びっくり。当日は中・高生を中心に若者の参加が多く、今後に期待が持てそうです。

 

水辺NO.135(島根) 当初予定していた10月8日(日)は雨のため止む無く中止とした。改めて22日に実施する旨、関係者に連絡と協力のお願いをしていましたが、当日は予定の人数が集まらず、参加者6名という少人数での清掃となってしまいました。送付いただいた清掃用品類はまた来年に備えて当方で責任をもって保管させて頂きます。

 

水辺NO.137(島根) 本年度で第11回目を迎え、大会には多くの釣り人が参加した。主催者の事前の呼びかけが浸透したのか“ゴミ持ちカエル運動”の意識が向上したように思われる。

 

水辺NO.142(高知) 須崎の磯には釣り始まりであまり汚れていなかった。釣り場の多い安和海岸道路以前よりはゴミが減っていますが大袋に15袋、ビン・カン他ありました。

 

水辺NO.145(香川) 今回初めての場所だったので、ゴミの量は判らない。が同じ日の早朝に同じ場所で近所の婦人会がゴミ拾いをしたのにも関わらず、40袋のゴミがあったのにはビックリした。釣り人の残したゴミが多過ぎです。当日TV取材がありました。

 

水辺NO.146(徳島) 金バサミが短く腰を屈めて拾うため二人がぎっくり腰になりました。材質が軟らかいので途中で曲がってしまいました。

 

水辺NO.150(福岡) 好天に恵まれ良い釣りと清掃が行えました。ゴミの種類としては、空缶、弁当の残り等が多く、釣り糸など釣りに関する物は以前よりかなり減った様に感じます。

 

水辺NO.151(福岡) 清掃場所5ヶ所に分けて、それぞれにわかれて清掃したが、昨年度よりも駐車場などが増えて釣り人も増えたためか、ゴミの量も多かった。お弁当のカラ箱・雑誌など読み捨ても多く、そのまま平気で帰っている状態のようである。ゴミ袋をその日釣りに来ている人達にも渡し、釣りが終わって帰る時に周りを清掃し、持ち帰ってもらうように頼んできた。

 

 

 

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