水辺NO.59(静岡) 行政の協力もあり、堤防廻りのゴミは見た目には減っているが、マナーが良くなったかどうかは定かではない。空缶・吸殻・使用済み仕掛けビニール・ナイロン・餌空袋が相変わらず多い。
水辺NO.61(静岡) 14〜15日にかけてJOFI静岡主催のファミリーフィッシングスクール内の一環として海岸清掃を行った。一週間前に焼津市で清掃を行ったにもかかわらず、海岸の状況は多くのゴミが海岸に漂着していた。またスクール全般を通して、海岸美化に勤めたファミリーに環境美化賞として賞状と軽微ではあるが、記念品を授与した。
水辺NO.62(静岡) 12年度に行っている全15回の子供フィッシングスクールの一環として、環境保護の啓蒙活動として海岸清掃を実施。スクール開催都度水辺の清掃活動は行っている。参加している小中学児童は少なくとも、釣りに行きゴミ等を捨てて帰ってくることは、決してないと確信している。
水辺NO.63(静岡) 金バサミが使い難かった。(曲がり易い)ペットボトルのゴミが目立った。
水辺NO.64(静岡) 静岡銀行駅南支店「小さな親切運動の会」がら100名強の参加協力を頂きました。回収したゴミでは、いつもながらその量に驚きますが、特にペットボトル・コンビニの袋・弁当のカラ等が増えているように感じます。ゴミの回収も行政にご協力頂きました。