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水辺NO.35(東京) WFW釣り大会と同時開催。バイク・エンジンなどのゴミとしては通常扱われない大きなゴミの処理が区役所担当の部署も不明なので、今後の課題となった。

 

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水辺NO.35【東京】荒川干住新橋

 

水辺NO.38(東京) 夏の大水でゴミが流されて、そのまま放置されているところが多かった。バイク・自転車等の大きいゴミは無かった。いつも清掃しているので、比較的きれいだった。

 

水辺NO.41(神奈川) 一週間前に同エリアにて別団体が実施。一週問で83袋は非常に多い。また釣り人のゴミとは明らかに違うゴミの回収も多く、以前から報告している通り、行政の協力なくしてゴミは減らないと思われる。

 

水辺NO.42(神奈川) 一般の釣り人たちに、ゴミ袋を配ったところ、快く協力してもらえた。啓蒙的な意味も含め、定期的にこのようなキャンペーンを行えればと思う。港を管理する市担当課も全面的に協力するとのこと。

 

水辺NO.43(神奈川) 三崎港周辺については一週間前、地元の漁業組合により清掃が行われた為ゴミは少なかった。城ヶ島については、多くの釣り人がいるにもかかわらず、一部を除いてポイ捨ては見られなかった。但し、たばこのポイ捨ては減っていない。

 

水辺NO.48(埼玉) 雨天の為予定の出席者が減少した。4月29日にも清掃予定している。

 

水辺NO.50(干葉) 千葉県支部は水辺感謝の日に予定を立てられず困った事だと思っていたところ、呉羽のシーガー営業有志が清掃を行いたいと連絡がありました。町役場にも電話をし、役場裏の一画をゴミ置場に指定してもらい、また搬送するための車も地元の会員「あづまや釣具店」の軽トラを借りられるよう手配して実施しました。観光の町白浜町は町をあげてゴミを拾う運動をしているそうですが、ゴミを拾う事時間、お借りした軽トラに軽く山盛りゴミが集まりました。有志の皆様ありがとうございました。

 

水辺NO.53(茨城) 釣り糸・ルアー類の多さに反省する。遊水池でもあるので毎年実行していきたい。

 

 

 

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