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水辺NO.65(静岡) 今回の清掃ではプラスチック関係のゴミが多かったです。特にペットボトルについては、ゴミの7割位を占めました。釣り人のゴミらしいものは見られなかったです。自分のゴミは自分で持ち帰る事を心掛けていきたいです。

 

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水辺NO.65【静岡】相良海岸

 

水辺NO.66(静岡) 各釣り場で清掃グループがあって、時折清掃しているように見受けられるが、それ以上にゴミの放置が多い。

 

水辺NO.67(愛知) 水辺感謝の日15日は曇りの一日だったが釣り人と振興会会員で清掃をした。年々ゴミは減っているようだが、ジュースカン・タバコの吸殻が多かった。

 

水辺NO.68(愛知) 今年9月17日にクロダイの放流をした場所で水辺感謝の日15日早朝から、振興会会員と府中屋の従業員で大清掃をした。タバコの吸殻・缶ジュースカンが多かったが、ゴミは減っているようです。

 

水辺NO.69(愛知) 釣り人のゴミ(針・糸・仕掛けパッケージ等)が一番に目立ちました。

 

水辺NO.70(愛知) 遊漁船エサマツ釣り船等が中心になり、定期的な清掃活動を行っているせいか、例年よりゴミの数は非常に少なかった。

 

水辺NO.71(愛知) 漁協が定期的に清掃している為か、例年に比しゴミはやや減っているように感じた。

 

水辺NO.72(愛知) 新舞子マリンパーク海釣り広場。この釣り場はまだ公認されていないので、釣り人のマナーが悪く想像以上にゴミの山で釣り禁止という話も出て、振興会としては、禁止にならないよう支部の役員と会員で清掃をして釣り人にマナーを守るようにPRした。空き缶・ペットボトルが多かった。

 

水辺NO.73(愛知) 曇りの一日。水辺感謝の日のPRが行き届いたのか、支部長がマイクで清掃デーを呼びかけると沢山釣り人がお手伝いをしてくれました。今年は空缶・糸くず・餌袋・箱・各釣具メーカ仕掛けのパッケージがたくさんあった。昨年より少々マナーが良くなったようです。

 

 

 

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