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水辺NO.141(鳥取) クラブの大会と有志とで行いました。池周辺はハッポーなど家庭ゴミも多く、マナーの悪さで周辺住民に迷惑がられている釣人も一ヶ月に一度ぐらい皆で清掃をしようと話し合って終わりました。

 

水辺NO.143(島根) 磯釣り大会&クリーンアップと銘打ち、より具体的な企画(ごんげん丸渡船割引券提供)も参加者の関心を高めることができた。

 

水辺NO.144(島根) ゆうあいピックしまね大会-第8回全国知的障害者スポーツ大会―(同実行委員会主催)を後援。ハゼ釣りコーナーを設置して運営にあたり好評を得た。

 

水辺NO.146(山口) 恒例行事となった「水辺感謝の日」として10月17日当社ほぼ全員及び子供を含めて朝8時に集合。社長より「水辺感謝の日」の意義の話があり、一斉に黒杭ダム周辺のゴミ拾いを開始した。付近は桜の名所としても有名で、且つ既にバス釣りの少年の姿もちらほらであった。約1時間30分の清掃活動ではあったが、ゴミ袋32袋と、やはりゴミの多さに残念な感じがした。お互いにゴミを拾うことも大切であるが、それ以上に「ゴミを捨てない」ということを守り続けなければいけないという事を確認し合って解散した。回収したゴミは翌日9時柳井市清掃車が回収した。

 

水辺NO.149(香川) 公渕池が釣り人のマナーの悪さ(ゴミのポイ捨て)等が理由で「釣り禁止」になりました。今後このような池が増えないように活動を続けていきたいと思います。ご協力下さい。よろしくお願いします。

 

水辺NO.153(徳島) 今までの問題点は回収したゴミの処理法でした。県や市に頼んでも埒があかず、一部の者が苦労して処理していましたが、今年は民間の回収業者に依頼し、(18,900円)で処理しました。心置きなく回収できたので、従来の3倍能率が上がりました。

 

水辺NO.154(愛媛) ゴミ袋の色可燃用と不燃用の袋の色を別にしてほしい。

 

水辺NO.157(福岡) 川岸が公園になっていた為意外とゴミが少なかった。立花町の管理が行き届いていたと感じました。

 

 

 

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