水辺NO.125(福井) 全日本サーフ中部協会の人達に協力して頂きました。弁当ガラ、ペットボトルの多さが目につきました。次回はもっと一般の人々に参加していただけるよう準備したいと思います。
水辺NO.129(富山) 小売店様の出席が少なく、特に量販店の出席が少ないのは残念です。釣場の清掃も釣具販売の仕事の一部ではないでしょうか。
水辺NO.130(広島) 釣り人の関心は高く、ゴミ袋の要望が多く見られた。隣接の公園のゴミの種類がタバコの吸殻、ジュースの空き缶に偏っており、釣り人のマナーというよりそれ以外の原因が考えられる。
水辺NO.131(広島) 事前に各釣り具店へ参加を呼びかけ少人数ではあるが協力を得ることができた。
水辺NO.133(広島) 2週間前に安芸法人会の方が清掃活動を実施。色々な団体でボランティア活動が推進されてきています。その為今回の回収ゴミは思ったより少なかった。
水辺NO.134(広島) 一斉清掃のサブ催しとして、瀬戸内釣具協同組合が中心となり芦田川漁業協同組合の協力を得て、昨年に引き続き第2回 BASS 釣大会を同時開催。釣り人にゴミ袋を配布。ゴミ回収者のみ資格審査を受けられるお楽しみ抽選会をセットにして企画。又、大会開催時間中、広報車(水辺の掃除丸)でマナーを呼びかけ。日釣振中国地区支部藤井一郎副支部長より日釣振の活動状況"水辺環境づくりの大切さ""募金活動の意義"等について参加者全員に訴えかけを行った。当日は早朝から地元市民参加による清掃活動が行われた事もあり、盛り上がった。
水辺NO.135(広島) 当日は非常に天候に恵まれ、絶好の実施日和でしたが、意外に釣場が汚れていないのが、日釣振の活動が行き届いているからと思われますが、反面釣りに行く回数が減った事も原因と思います。
水辺NO.138(岡山) 当日は地元の運動会と重なったため参加者が予定数に達しなかった。「ブラックバス釣り大会及び一斉清掃」と銘打ち昨年同様に開催した。