水辺NO.38(東京) 秋川は一見きれいでしたが、川の両岸の草むらに粗大ゴミが目立ちました。バーベキューを楽しむ人々が4〜5組いましたので、いつまでもきれいな河原にしようと訴えました。
水辺NO.41(埼玉) 鶺鴒倶楽部和竿懇親釣会の開催時に会員に協力いただき参加させていただきました。尚、当日は雑誌「へら専科」の取材がありました。掲載されると思われます。
水辺NO.45(栃木) 東古屋湖大型マスつり大会の参加者に協力いただいた。検量参加者には全員ゴミの回収に協力いただいた。
水辺NO.48(静岡) 当日は当組合も加盟している「伊東の海岸を守る会」の清掃日であったが、組合として独自に堤防を清掃した。市側の定期的なゴミ処理の協力もあり、年々減少はしているものの、まだまだ釣り客のマナーの悪さがあり、空き缶、ナイロン、食ベカス、餌類のゴミが後をたたない。
水辺NO.49(静岡) 沼津港を予定しておりましたが、沼津市の清掃部の作業が行われた直後だったので、実施場所を変更して作業を行いました。弁当ゴミ、空カンが目立ちました。
水辺NO.51(静岡) 静岡銀行駅南支店「小さな親切運動の会」から、毎年100名の参加協力を頂き、感謝しております。ゴミ回収については、市清掃課の方針で、ボランティア活動の場合、透明の袋であれば、市の指定袋でなくても回収して頂けるとのことで助かりました。全国のどの自治体も同様であればと思います。回収したゴミの中で、ビン缶が減り、ペットボトルが増えていると思いました。釣り場のゴミだけではないと思いますが、大量のゴミにいつも驚きます。
水辺NO.52(静岡) 清掃後のゴミ処理の問題で引き受けてくれる地元自治体を探すのに苦労した。今回は準備して頂いたゴミ袋でも地元自治体が引き受けてくれましたが、今後ゴミ袋の問題も出てくる様な気がしました。少なくとも釣人一人一人がモラルの向上をして、自分のゴミは持ち帰る習慣をつけたり、パッケージ等でゴミの出ない様にしたり、業界全体で取り組んで行く必要性を感じました。ゴミ全体の割合で言えば、釣業界のゴミは少ないです。
水辺NO.53(静岡) 清水釣具商組合は港の清掃を約30年にわたって行っています。