水辺NO.19(北海道) 今回はイエローガイズのメンバーの交流を深めるために釣りをかねて行いました。釣り場に入った時点ですでに先行者のゴミが残っており、釣り場のマナーのよびかけがもっと必要であると感じました。
水辺NO.20(北海道) ポスターをいただきました。大変ありがとうございました。来年度のポスターの作製にあたりましては、もっと明るい感じのするポスターを希望します。また、来年度につきましては、春・秋と2度河川の清掃を計画しております。春に一括して備品の提供をしていただければ大変ありがたいのですが。
水辺NO.21(青森) 天気は良かったがあまりの強風で、参加者が予定より少なかった。それでも参加者は熱心に清掃に協力していた。
水辺NO.22(青森) ブラックバス再放流禁止を目的としつり大会を行いました。(漁協及び県の関係者3名が最後に見えられました。)つり大会の前に沼周辺の釣り場清掃を1時間半程実施致しました。
水辺NO.23(岩手) 参加者を9班に分け9漁港を中心に、清掃にあたりましたが、昨年に比べ釣り場のゴミ量が大分少なくなった様に感じました。ゴミ持ち帰り運動が浸透しつつあるように思いました。しかし秋は市内の各種体育祭、文化祭等のイベントが多く、婦人・子供の参加が見られず、参加実数が目標を満たせず残念でした。
水辺NO.24(宮城) 毎度お世話になっております。釣人に訴え(拡声器を使用)地域の方々に感謝されました。相変わらず日釣振の会員には協力してもらえませんでした。今後とも宜しくお願いします。尚、ゴミの量は1tトラック、軽トラック各1台ずつでした。
水辺NO.25(宮城) 10月18日(月)好天。志津川漁協、町水産課、遊漁船部会、マリンクラブ・南美会、リアスエンジニアリング(ごみ回収業者)等協力のもと大量のごみを回収した。17日(日)は釣具店が忙しいので月曜日に実施の為、子供達の出席はなかった。
水辺NO.29(山形) 私達庄内海浜美化ボランティアは全国一斉釣り場清掃デーのように一年に一回型ではなく、会員の皆さんの時間がとれる時、毎日少しずつ清掃活動をやり、特定の箱に収納・ストックしておき、いっぱいになったら朝早く出して、清掃車に回収してもらってます。