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Security

基本的には、NetworkにSecurity機能は任せたい。ただし、Non-repudiationの実現のためにはApplication Level Securityも必要となる。

7] プロジェクト・スケジュール

プロジェクトのマスター・スケジュールは、次回東京会議までにPOLISAにて提案を準備し、討議を行う。

 

(7) 3月東京会議スケジュール

3月12日09:30-16:30および翌13日09:30-12:30に開催予定の東京会議には、TradegateからAndrew RobertsonとBarry Keogh両氏が参加することを知らせ、KT NETからも3名を限度として招聘したいので参加するよう要請し、参加者名を3月2日までに通知してもらうこととした。

なお、旅費・滞在費はPOLISAにて負担する。

 

(資料)

Current EDI Network in Japan(付録4-1)

KL NET(付録6)

Report on the Investigation of Project International EDI(付録7-1)

 

 

 

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