2)IF IN端子に下記の信号を入力する。 140.0MHz正弦波信号、-5dBm 3)RF OUT端子の出力レベルを測定すると共に、IF IN入力端子の140.0MHz正弦波信号を10MHz〜270MHzまで変化させ、RF OUT端子の1575.42MHzの出力レベルに対する3dB通過帯域幅を測定する。 d. スプリアス ア. スプリアス ・・・・規格 49dBc以下 イ. 試験方法 1)シュードライト送信機を以下のように設定する。
2)IF IN端子に下記の信号を入力する。
140.0MHz正弦波信号、-5dBm
3)RF OUT端子の出力レベルを測定すると共に、IF IN入力端子の140.0MHz正弦波信号を10MHz〜270MHzまで変化させ、RF OUT端子の1575.42MHzの出力レベルに対する3dB通過帯域幅を測定する。
d. スプリアス
ア. スプリアス ・・・・規格 49dBc以下
イ. 試験方法
1)シュードライト送信機を以下のように設定する。
2)IF IN端子に下記の信号を入力する。 140.0MHz正弦波信号、-5dBm 3)RF OUT端子においてスプリアスを測定する。 e. 位相雑音 ア. 位相雑音 ・・・・規格 0.1rad rms以下 (片帯域幅10Hzの追従ループにおいて) イ. 試験方法 1)シュードライト送信機を以下のように設定する。
3)RF OUT端子においてスプリアスを測定する。
e. 位相雑音
ア. 位相雑音 ・・・・規格 0.1rad rms以下
(片帯域幅10Hzの追従ループにおいて)
2)IF IN端子に下記の信号を入力する。 140.0MHz正弦波信号、-5dBm 3)RF OUT端子における位相雑音スペクトラム密度を測定する。 4)位相雑音スペクトラム密度から位相同期ループの追従誤差を測定する。
3)RF OUT端子における位相雑音スペクトラム密度を測定する。
4)位相雑音スペクトラム密度から位相同期ループの追従誤差を測定する。
前ページ 目次へ 次ページ