日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす


Top > 技術 > 海洋工学.船舶工学.兵器 > 成果物情報

「危険物の海上運送に関する調査研究」報告書

 事業名 危険物の海上運送に関する調査研究
 団体名 日本海事検定協会 注目度注目度5


2.3. IMO・DSC小委員会等の審議結果概要

2.3.1 IMO・DSC編集・技術中間作業部会出席報告

(1) 会合の概要

会期及び場所: IMO(ロンドン)第3会議室、1998年9月14日〜9月23日

参加国又は機関: バハマ、バングラディッシュ、ベルギー、カナダ、中国、エジプト、フィンランド、仏、独、アイルランド、日本、メキシコ、蘭、ノールウェー、シンガポール、スペイン、スウェーデン、シリア、アラブ共和国、英、米、香港(中国)、OCIMF、IFSMA、IRU及びHMAC

議長: Mr.P.G.A.Van Lancker (ベルギー)

事務局: Mr.H.Hesse、Mr.I.Rahim、Mr.B.Martin Castex

議 題

1. IMDG コード様式の変更関連事項

.1 Part 7 の検討(第1回)

.2 小型容器の包装方法 (Packing Instruction)

.3 中型容器の包装方法 (Packing Instruction for IBCs)

.4 タンク表(Tank list)

.5 危険物リスト(Dangerous Goods Lists)

.6 国連勧告/IMDG コードの相違一覧表

.7 IMDG コードの強制化対象部分の検討

.8 EmS関連事項(WG)

.9 クラス7関連事項(WG)

.10 タンク関連事項(WG)

2. その他

.1 隔離に関する危険物のグループ化

.2 少量危険物規定

.3 MARINE POLLUTANT

.4 DSC2及びDSC 3からの持越し事項

.5 次回会合の予定

 

 

 

前ページ   目次へ   次ページ

 






サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ   サイトマップ   個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログはこちら

日本財団図書館は、日本財団が運営しています。

  • 日本財団 THE NIPPON FOUNDATION



ランキング
注目度とは?
成果物アクセスランキング
811位
(34,690成果物中)

成果物アクセス数
13,960

集計期間:成果物公開〜現在
更新日: 2022年6月25日

関連する他の成果物

1.「危険物の海上運送に関する調査研究」の報告書
2.「危険物の国際基準策定に関する調査研究」報告書
  [ 同じカテゴリの成果物 ]


アンケートにご協力
御願いします

この成果物は
お役に立ちましたか?


とても役に立った
まあまあ
普通
いまいち
全く役に立たなかった


この成果物をどのような
目的でご覧になりましたか?


レポート等の作成の
参考資料として
研究の一助として
関係者として参照した
興味があったので
間違って辿り着いただけ


ご意見・ご感想

ここで入力されたご質問・資料請求には、ご回答できません。






その他・お問い合わせ
ご質問は こちら から