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以下に、今回寄せていただいた投稿の中からいくつかをご紹介します。

 

投稿

保険に入っていて助かった

昨年の冬、私どもの会員がボランティア活動参加への途中のことでした。道路が凍っていてうっすらと雪が降り積もっていたところを歩いて滑って転倒し、右ヒジを複雑骨折し約二ヵ月手術入院した時、ボランティア保険を申請して、保険金を受け取り大いに助かりました。その時、申請書類は村の社協職員、本人(代わりに娘さん)、会長(責任代表者)で協力して作成提出しました。但し入院・通院・治療の有効期間が六ヵ月のみですので、まだ手術時の金具が入ったまま。それをはずすときの入院費は補償されないのが残念です。  (新潟県 71歳)

 

投稿

地域の社協が核になってほしい

社協は単なる窓口業務をするだけでなく、ボランティア活動する人を積極的にサポートする気構えが必要と思います。社協の人たちは保険の知識をもっと持って欲しいし、事故があった時に頼りにされて初めて保険を扱う資格があると思いますがいかが?  (東京都 63歳)

 

投稿

まずは責任をもって自分で認識を

社協に登録しているグループに加入しているボランティアは必ず、まず保険に加入することにな

 

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