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● 情報インフラの整備(フェーズ2以降も継続)

建設CALS/ECでは、設計データ、画像データ等の高速・大容量のデータ通信が要求される。これらの情報通信インフラとして、幹線道路網等への光ファイバーの敷設等を推進する。また、地理情報システム(GIS)の利用において、空間データを統合するためのベースとなる空間データ基盤の整備を進める。

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