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はならない(教員の研修歴カードのようなものが必要)

・各施設のそれぞれの状況に対応し,更に多様なプログラムを組みたい

・シンポジウムは,参加者との討議時間を多く取り入れてほしいとの意見があった

・今日的課題を探求し,先導的立場から実践例を提示できるよう日々努める必要がある

・施設職員として必要な研修,幅広い教養,体験することが必要と思われる事柄を系統的に研修する

 

※平成7年度

・経験の浅い参加者が多いので,より実践的な内容にしたい

・事業の企画運営・広報活動・レクリエーション・野外活動等の専門分野別の開催の検討

・事前にアンケート調査を行い,各施設のニーズや課題を把握し研修内容を検討する

・民間企業からの講義・実習・見学の体験は,新しい施設運営を考えるうえでたいへん参考になった

・文化・芸術分野の取り組み

・民間のサービス業や情報を積極的に取り入れる

・参加者のニーズに合った,より具体的な内容にすべきである

・今日的課題を探求し,先導的立場から実践例を提示できるように日々アンテナを高くし,情報収集に努める必要がある

・自然環境についての学習の場を提供する

 

※平成8年度

・実技講習が不足している

・毎年違った内容にする検討が必要

・「自然体験活動の重要性」「冒険教育のすすめ」の講演については,もう少し時間を長く取りたかった

・実技・実習的な内容をもう少し多く取り入れたい

・施設職員の意識改革が図れるような研修項目・内容の充実が求められる

・プログラムの共同開発

・学社融合事業の開発

・現代的課題を取り上げそれに基づいて互いに学びあえるような内容にするよう工夫を図る

・青少年教育施設経験年数が多い職員を対象とするためより専門的で高度な内容とする

・自然・環境についての学習を加える必要がある

・所長(管理職)としての研修内容で,講師講演等の研修項目を入れたい

・社会教育施設を取り巻く現状を広く知るために,学識経験者や民間の人の話を聞くことも有効であろう

 

 

 

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