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2005国際保護協力フィールドワークフェローシップ-12年のあゆみ-
事業名
ハンセン病対策人材開発及び育成
団体名
笹川記念保健協力財団
2005国際保健協力
フィールドワークフェローシップ
―12年の歩み―
(拡大画面:25KB)
目次
序文
1. 国際保健協力フィールドワークフェローシップ12年の歩みに寄せて
国際保健協力フィールドワークフェローシップ企画委員長
/国際医療福祉大学総長 大谷 藤郎 先生
笹川記念保健協力財団理事長 紀伊國 献三 先生
WHO西太平洋地域事務局長 尾身 茂 先生
WHO西太平洋地域事務局医官 スマナ・バルア 先生
2. フォト・ギャラリー
3. 参加者データ
4. 国内・海外研修プログラム実績
5. 同窓生からみた笹川フェロー ―12年を振り返って―
1期生 関 なおみ
1期生 八谷 寛
2期生 高野 綾
2期生 永井 周子
2期生 難波江 功二
2期生 當山 紀子
3期生 田中 剛
3期生 李 権二
7期生 江副 聡
8期生 高岡 志帆
8期生 後藤 杏里
9期生 馬場 幸子
10期生 水本 憲治
1期指導専門家 高橋 謙造 先生
11期、12期指導専門家 西村 秋生 先生
執筆者紹介
6. 編集後記
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更新日: 2008年11月29日
1.2005国際保護協力フィールドワークフェローシップ活動報告書
2.海のレスキューボランティア パンフレット
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