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海事の国際的動向に関する調査研究事業報告書(海上安全) 別冊 AISの国際的動向に関する調査研究

 事業名 海事の国際的動向に関する調査研究
 団体名 日本海難防止協会 注目度注目度5


62時間後の状況
 残るのは4隻のみとなる。
 
3日後(74時間後)の状況
 3隻しかおらず、殆ど通常の運用状態となっている。
 これらの港長による航路管制は、当時はレーダーなどによって行われたものであるが、AISが整備されれば更に効率的に航路管制が実施されると考える。
 
AIS Current Issues
・Need to accelerate delivery
・Need long range capability
・Manufacturing capacity must meet demand
 
AISが今必要とする事頂
 これまで、何故港湾セキュリティが重要か、何故米国にとって右が早急に解決すべき案件か、我々がそれらの問題に対しAISがどのように貢献できると考えているかを説明してきた。
 我々はAISを早期に実施する必要があり、海域内の状況把握の観点からロングレンジ機能が不可欠と考えている。
 また、AIS機器の製造についても、需要に見合った供給がなされるべきである。
 SOLASの要件に加え、AIS装備に関し米国内の要件として相当程度の強制化を図るであろう。(In addition to SOLAS requirements , we will probably have a significant mandatory on domestic requirements as well.)
 







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更新日: 2019年6月8日

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