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平成8年度船舶等交通機関の乗降機能向上に関する研究開発報告書

 事業名 船舶等交通機関の乗降機能向上に関する研究開発
 団体名 シップ・アンド・オーシャン財団  


平成8年度船舶等交通機関の乗降機能向上に関する研究開発報告書

シップ・アンド・オーシャン財団

平成8年度

 

目    次

あいさつ

[本編]

1. 交通機関の人へのやさしさに関する検討

1.1 人へのやさしさの評価方法

1.2 鉄道およびバスの「人へのやさしさ」の評価

1.3 船舶の高齢者・障害者への対応状況

1.4 本調査のポイント

 

2. 人にやさしいバスの動向調査

2.1 海外における低床・低公害バスの動向

2.1.1 欧州の動向

2.1.2 米国の動向

2.2 国内のバス事業者のニーズ等調査

2.2.1 第一次アンケート調査

2.2.2 第二次アンケート調査

2.2.3 バス事業者のニーズとメーカ側の対応策

 

3. 低床・低公害バスに関する研究開発

3.1 バスの乗降性の検討

3.2 低公害性の評価

 

4. 次世代バスのあり方についての検討

4.1 次世代バスの基本コンセプトの検討

4.2 次世代バスに係わる課題の検討

 

5. まとめ

 

[付属資料]

 

付属資料1:海外調査結果

1. 欧州における低床・低公害バスの動向調査

2. 米国における高齢者・障害者対応の公共交通機関の動向調査

 

付属資料2:アンケート調査結果

1. 第一次アンケート調査

2. 第二次アンケート調査

 

 

 

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更新日: 2019年8月10日

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