日本財団 図書館


9月25日(水)
シンポジウム
テーマ「精神障害者の地域生活支援体制の確立を目指して」
趣旨:
社会的入院からグループホーム等への入所、家族との同居から単身生活へと、障害者の生活は広がりを見せてきています。地域生活を支える資源も増えるなか、それを支える様々な立場の人が連携して支援することが必要です。
 障害者が地域で共に生活するためには、何があれば自己選択・自己決定できるのかを中心にして、今後の支援体制について考えます。
 
テーマ
「精神障害者の地域生活支援体制の確立を目指して」
シンポジスト
松山 芳子(りんどう会共同作業所・第2ゆたか荘)
 
 
橋本 ひろみ(武生市社会福祉協議会ホームヘルパー)
 
 
木下 真由美(公立能登総合病院ソーシャルワーカー)
 
 
前田 由美子(富山県砺波厚生センター小矢部支所地域保健課長)
コーディネーター
敷川 悟(富山県心の健康センター所長)