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会報18号

 事業名 日本太鼓文化の振興
 団体名 日本太鼓財団  


第18号
[財]日本太鼓連盟
NIPPON TAIKO FOUNDATION
会報
発行・編集 2002年4月
        〒107-0052 東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル5F
        財団法人日本太鼓連盟 副会長 塩見 和子
        Tel.03-6229-5577 Fax.03-6229-5580
        URL:http://www.nippon-taiko.or.jp Email:info@nippon-taiko.or.jp
 
山川ツマベニ少年太鼓(鹿児島)がジュニア日本一に
〜第4回総務大臣日本太鼓ジュニアコンクールを開催(福島県郡山市)〜
(開会式)
 
 (財)日本太鼓連盟主催、(財)日本太鼓連盟福島県支部主管による第4回総務大臣杯日本太鼓ジュニアコンクールを3月24日(日)福島県郡山市の郡山ユラックス熱海において開催いたしました。全国32都道府県(244チーム・3,027名)から選抜された38団体465名が(平均年齢13.5才・最年少6才男子)が出場し、その腕を競いました。
 開会式は、優勝旗を持った前年度優勝チームゆふいん源流少年隊(大分県)を先頭に、全チームの入場行進でスタートしました。国歌斉唱に続き、(財)日本太鼓連盟津田会長、(財)日本太鼓連盟福島県支部服部支部長より挨拶がありました。続いて、来賓を代表し、佐藤福島県知事、小針郡山市助役よりご挨拶を頂きました。
 前年度優勝チームのゆふいん源流少年隊より津田会長へ優勝旗、優勝杯が返還され、津田会長からは優勝杯レプリカと太鼓一鼓が贈呈されました。
 続いて、佐賀県代表小城太鼓小天狗の北村歩美さんが出場者を代表して「日本の伝統文化である太鼓を通じ、友情とふれあいを高め、力一杯演奏することを誓います」と力強い選手宣誓を行い、当財団小口副会長による「初っ切り太鼓」でコンクールは盛大に開始されました。
 当日は雪が降りしきるなか、全国大会を一目見ようと会場は約3,000名の観客で埋まりました。郷土を代表して各チームとも素晴らしい演奏を披露し、場内からは大きな拍手と歓声を受けていました。
 閉会式では、大宅審査委員より「太鼓の音が耳だけでなく、心にまで響いた」、地元出身の小泉審査委員からは、「大人顔負けの素晴らしい演奏に驚いた」、また、塩見審査委員長より、「予選会も増え、回を重ねるごとに技術レベルが上がってきている」との講評がありました。
 続いて審査結果が発表され、優勝は初出場ながら構成が良く、全体に楽しめる演奏で、観客から大きな拍手を浴びた鹿児島県代表の山川ツマベニ少年太鼓チームでした。
 また、翌日26日には特別講習会が行われました。これは、ジュニアコンクール出場団体のチームクリニックとして実施したものです。希望のあった播州新宮越部太鼓(兵庫)、岩舟武蔵太鼓(栃木)、磐梯明神太鼓(福島)の3チームが財団技術委員から基本を中心とした厳しい講習を受けました。また、各チームの指導者も特別講習会に参加し、今後の指導に活かしていきたいとの感想がありました。
 本コンクールにおいて、お忙しいなか、厳正な審査をしていただいた審査員の先生方、開閉会式で素晴らしい演奏をしていただいた音楽隊の皆さん、プラカードでのご協力をいただいた安達中学校の皆さん、また、審査の間、観客を魅了する演奏を披露していただいた特別出演チームの方々、全国より町ぐるみで応援に来て下さった父兄の皆様、そして本コンクールの開催に大変お骨折りいただいた福島県支部の皆様に心より感謝とお礼を申し上げます。
 *なお、次回の第5回大会は、2003年3月23日(日)に山梨県甲府市において開催を予定しています。
 
第4回日本太鼓ジュニアコンクールに参加して
鹿児島県代表 山川ツマベニ少年太鼓
代表 西 みよ子
 クーラーの効いたバスの中で、大拍手が沸き上がりました。先に着いていた会員より、「雪が降りだした。」と電話が入り、初めて雪を見る子供達は、おおはしゃぎで、それだけでも福島へ来られたことを喜んでいました。
 大会当日、小さな雪だるまが窓辺で見送ってくれました。前日に、「子供達は、化けますよ。上手く化かしてみたらどうですか。」と言われ、どのようにしたらよいかと考えているうちに会場に到着。
 一人一人の表情はいつもと変わらず、体調を崩した子も無く、緊張しているのは自分だけと気付いて外を見ると、雪山がありがとうと言っているように思えて嬉しくなってきました。
 今回の全国大会は、本当にたくさんの方に応援をいただき参加できたことだったので、一つでもいいからお土産が欲しい、という考えが皆の心の中にもありましたが、なによりも、「見て下さる人が楽しくなるような演奏にしよう。南国の明るさと元気を舞台で出し切ろう。」と心が弾んでいました。練習時も「楽しく叩けましたか。楽しく叩けなければ意味がありません。」、また、「友達のことを考えましたか。友達の音が聞こえましたか。良い演奏にしたければ、いつも他の人のことを大切にして下さい。」と励まし合いました。
 本番終了後、子供達は、「太鼓を叩いて嬉しくて楽しくてしょうがなかった。」と全員感動のあまり泣いていました。
 よかった!今回も子供達は化けてくれました。子供の心はすごいと思います。
 終わりに、今大会に全力投球され、最後まで気配り下さった事務局の皆様、スタッフの皆様本当にお疲れ様でした。それに、それぞれ参加されましたチームの皆様、多くの感動をありがとうございました。
(優勝した山川ツマベニ少年太鼓)
 
入賞チーム
優勝
山川ツマベニ少年太鼓(鹿児島県)
第2位
和紙の里 和雅美太鼓(福島県)
第3位
信濃国松川響岳太鼓子供会(長野県)
第4位
高野右吉と秩父社中(埼玉県)
第5位
九谷太鼓保存会 雷仁(石川県)
 
特別賞
・福島県教育委員長賞
 夕張太鼓保存会「竜花」(北海道)
・郡山市長賞
 源流はさま太鼓(大分県)
・郡山市教育長賞
 日立風流太鼓大蓮(茨城県)
・郡山商工会議所会頭賞
 利府太鼓(宮城県)
・郡山市観光協会会長賞
 北海道釧路江南高校蝦夷太鼓部(北海道)
・NHK福島放送局長賞
 岡原中学校岡原太鼓「飛翔」(熊本県)
・福島テレビ賞
 掛谷太鼓Jr.(島根県)
・福島中央テレビ賞
 岩舟武蔵太鼓(栃木県)
・KFB福島放送賞
 上総ノ国 房州太鼓(千葉県)
・テレビユー福島賞
 大越町鬼五郎幡五郎太鼓「鬼子」(福島県)
 
審査委員
池田庄作
財団副会長
大宅映子
評論家
小口大八
財団副会長
小泉武夫
東京農業大学教授
塩見和子
審査委員長・財団副会長
ジョージ・川口
ドラマー
西角井正大
実践女子大学教授
古屋邦夫
財団技術委員会委員長
(五十音順・敬称略)
 
特別出演
ゆふいん源流少年隊 (前年度優勝チーム)
(大分県)
愛宕陣太鼓連響風組
(福島県)
磐梯熱海開湯太鼓保存会
(福島県)
 
協力団体
陸上自衛隊郡山駐屯地音楽隊
式典演奏
安達町立安達中学校
プラカード
 
第3回日本太鼓全国障害者大会を開催
〜こころに響け!ドンドンフェスティバル・静岡県御殿場市〜
(和太鼓ちんどん)
 
 「こころに響け!ドンドンフェスティバル」をテーマにした第3回日本太鼓全国障害者大会を日本太鼓連盟主催、社会福祉法人富岳会・静岡県支部主管により1月20日(日)静岡県御殿場市の御殿場市民会館で約1,000人の観客を集め開催いたしました。
 本大会は、日本太鼓を通じ障害者の自立心の向上を図り、心身の健全な育成を目指すことを目的に多くの皆様にご理解いただくために行われたものです。今回は、療育的な見地から日本太鼓に積極的に取組んでいる知的、身体、聴覚に障害を持つ19チーム、出演者238名が一同に会し、代表者による体験発表と太鼓演奏が行われました。
 各チームの発表は、自分達が障害を持ちながらも太鼓との出会いにより勇気づけられ、友情が生まれ、生き甲斐をみつけるまでの経緯や現在の心境を、時には手話を介して真摯に語られていたのが印象的でした。また、太鼓演奏は日頃の練習成果を発揮しようと、チームが一体となり、素晴らしいバチさばきと個性的な技術を披露し、そのひたむきさにホールを埋めた観客が大きな感動を受けました。
 当財団では、本大会を参加者の励みの場、交流の場として継続、実施し、多くの皆様に太鼓療育を呼びかけていく所存です。2002年は9月に岐阜県恵那市において、また2003年9月には大会5周年を記念して、東京での開催を予定しております。
 
出演団体<19チーム>
●聴覚障害者チーム<6チーム>
・大江戸助六流ろう者太鼓「鼓心会」(東京)
・豊中ろう和太鼓クラブ「鼓響」(大阪)
・伊予三島いわくら太鼓ろうあ部会(愛媛)
・新潟市ろうあ協会万代太鼓「豊龍会」(新潟)
・石川県立ろう学校中学部「風神太鼓」(石川)
・龍姫太鼓(兵庫)
●身体障害者チーム<2チーム>
・伊豆医療福祉センターどんつく(静岡)
・和太鼓ちんどん(長野)
●知的障害者チーム<11チーム>
・恵那のまつり太鼓(岐阜)
・ファミリーユニット童鼓(岐阜)
・希望の家「希望太鼓」(鳥取)
・仁寿太鼓(島根)
・一心太鼓(長崎)
・塩尻市障害者福祉センターすみれ太鼓(長野)
・金谷大井川川越し太鼓チャレンジチーム(静岡)
・静岡北養護学校「北龍太鼓」(静岡)
・静岡ハンディキャップ太鼓の会(静岡)
・わらしな学園「わらしな太鼓」(静岡)
・富岳太鼓(静岡)
 
第6回日本太鼓全国フェスティバルのお知らせ
 第6回日本太鼓全国フェスティバルが、2002FIFAワールドカップTM記念文化催事として横浜市での優勝戦前日に開催されます。
 
・日時
2002年6月29日(土) 開場14:00 開演15:00
・場所
かながわドームシアター ・入場料 前売2,500円 当日3,000円
・主催
財団法人日本太鼓連盟
・共催
神奈川県、2002年神奈川国際民族芸能・芸能フェスティバル実行委員会
・主管
財団法人日本太鼓連盟神奈川県支部 Tel.0462-33-1697 0459-62-2808
・出場団体
鼓粋、相州海老名東柏太鼓(以上・神奈川)、八丈太鼓六人会(東京)、蘭導(秋田)、
御陣乗太鼓保存会(石川)、富岳太鼓(静岡)、大江戸助六太鼓(東京)、
高野右吉と秩父社中(埼玉)、御諏訪太鼓保存会(長野)、ゆふいん源流太鼓(大分)、
石見神代神楽上府社中(島根)、手取亢龍太鼓保存会(石川) 出演順12団体
 
新たに1級公認指導員が誕生
 安達太良太鼓保存会(福島県)の渡辺徳太郎氏が、去る2月23・24日に開催された第13回日本太鼓全国講習会(愛知県)において、5回の講習内検定を終了されました。
 昇級の条件が整った同氏について、技術委員会で検討した結果、同氏は指導力も高く、1級公認指導員に相応しいと判断し、昇級が認められました。これで27人目の1級公認指導員が誕生したことになります。
 
日本太鼓と学校教育―(9)
 文部科学省の「新学習指導要領」により伝統音楽の重視が打ち出され、2002年度からは中学校、2003年度からは高等学校の音楽で「和楽器の学習」が新たに設けられます。
 このため、各地における太鼓指導の実情を把握するため、当財団では支部並びに加盟団体の協力を得て、アンケートによる「学校における日本太鼓指導実績」の実態調査を行いました。このたび、その集計がまとまりましたので、ここにご報告いたします。
 
1、アンケート調査用紙の回答について
 今回の「学校における日本太鼓指導実績」のアンケート調査用紙による実態調査は、当財団加盟の815団体に対して行われた。その結果、太鼓を指導している598校から回答が寄せられた。この回答数の多さは、学校における和楽器教育の実施に対する関心の高さと既に各地の学校で太鼓の指導が幅広く行なわれていることを実証している。
 
2、学校における太鼓学習の評価
 太鼓を通じて、不登校の生徒が登校するようになった、練習の日は全員休まない、クラスが明るくなった、生徒たちが喜んで取り組み楽しんでいるなどの効果が見られ、太鼓学習に対する教育委員会、先生、父兄の見方は全般に好意的であり協力的である。また、生徒たちに目標意識をもたせ、集中力を養わせるため文化祭、運動会などの行事に出演させている学校が非常に多く、中には地域住民とのふれあいの場にもなっている事例もある。他方、太鼓の学習は、太鼓の演奏だけではなく、礼節など精神的な修練を重んじるため、躾や集中力の欠如に指導者が非常に悩んでいる学校もある。
 
3、今後の課題
(1)太鼓等教材の確保
 学校での太鼓学習で一番問題なのは太鼓等の教材の確保である。太鼓の値段が高い等の理由により学校や自治体が太鼓を保有している割合は低く、70%近くが地域の太鼓団体(保存会)の太鼓を利用している。そのなかでも、特に中学校や2003年度から実施される高等学校はその依存度が高くなっている。一方、生徒数が多いため太鼓の用意や運搬に手間暇がかかり、経費的にも相当な負担がかかっているのが実情である。太鼓の学習を正規な授業に組み込むのであれば、太鼓等の教材は教育委員会を含め学校側が確保すべきである。
 
(2)指導者の確保
 正規の太鼓クラブとして認めている学校は少なく、指導する先生(音楽・体育担当)もまた少ない。
 ほとんどの学校において指導者は、太鼓団体に協力を仰いでいる。これらの指導は地域の学校へのボランティア活動になっており、指導者に運搬費等の経費負担がかかっている。これから正規に太鼓学習が授業に組み込まれるのであれば、指導者に対する謝金(運搬費を含む)、講師としての位置付け(非常勤講師、特別講師等)の問題が生じてくる。また、学校の学習時間は、当然のこととして日中であるため職場に従事している人で指導力を有している指導者の確保に苦労している。
 
(3)指導場所の確保と騒音問題
 太鼓の学習には、受講する生徒数により相当な場所を必要とするため、学校施設、自治体の体育館、公民館等での指導場所の確保が難しい地域もある。また、指導場所が住宅街に接近している場合、住民から騒音苦情も寄せられている。
 
(4)指導要領の必要性
 太鼓団体の指導者及び先生にとって、短い授業時間でいかに効率的に太鼓の指導をするかが、悩みになっている。既に教本があるが、更に指導内容、方法、時間配分等について統一した指導マニュアルの必要性を感じている。
 このため、当財団では技術委員会の協力を得て、実践的な「日本太鼓指導要領」を作成し支部宛てに早急に送ることにしている。この指導要領を参考に太鼓団体の指導者及び先生の皆さんに有効に活用していただくことにしている。
 
(5)学校側へのアプローチ
 2002年度から大学の教職課程において和楽器の単位を設定したことにより、2006年度から新任教員による学校での太鼓をはじめとする和楽器教育が可能になる。しかし、その間における太鼓の学習指導は、必然的に太鼓団体の指導者か体験のある一部の教師になることは今回の調査でも明らかである。このため、当財団を含め各支部、加盟団体の代表が、次のことを教育委員会はじめ学校側に積極的にアプローチし、日本太鼓が学校の音楽時間にスムースに溶け込めるよう考慮する必要がある。
 
(1)財団の事業活動を説明し、特に指導者としての資格を有する公認指導員制度についての理解を求める。
(2)各地域において、学校の教師を対象に太鼓教室、講習会を積極的に行ない技術指導に務め、教師の太鼓に対する理解と指導力を高める。
 
太鼓購入に関わる財源措置について
 学習に必要な太鼓などが、中学校において殆ど保有してない現状が判明したことに鑑み、当財団では各方面に所要の財源措置を要講しておりました。このたび、その成果が実り今国会において地方交付税法改正法(平成14年度法律第18号)が可決され、必要な財源が2002年度から地方交付税において措置されることとなりました。今回の財源措置は、原則として市町村毎に、和楽器学習実施の中学校で共同活用するものとして措置されています。太鼓学習に必要な太鼓の購入については、都道府県本庁並びに市区町村の社会教育担当セクション(教育委員会等)に相談して下さい。
・改正された内容において、太鼓購入に次のような措置がされました。
 市町村分地方交付税 教育費−社会教育費−需要費等−その他【太鼓購入含む】
・次のように新たに予算がつきました。
 例えば人口10万人規模の標準団体において2002年度は123万5千円となります。なお、全国規模で年額約20億円、5年間で約100億円の見込み。
 
第11回技術委員会を開催
〜2002年2月7日(木)東京〜
【公認指導員研修会不参加者の対応について】
●前回の技術委員会において、公認指導員更新研修会欠席者の復権を認める条件とした島根県並びに愛知県で行う特別更新研修会の出席状況について報告があった。該当者22名の内、14名が更新辞退または欠席、1名が病気療養中のため保留、出席者については島根県研修会での3名、愛知県予定者4名を含めて7名となった。これにより、7名の資格が復権予定、14名が資格を喪失することを確認した。
【2002年度事業計画について】
「第5回日本太鼓ジュニアコンクールについて」
●日本太鼓ジュニアコンクール大会開催要項に定める「高校生以下」の対象者を明確にするため、「原則として18歳以下」と変更する。変更に伴う実施の適用は、2002年度からとする。
●課題曲の配布時期を支部予選前に早め、予選会での課題曲に使用してはどうかという提案があった。これについて審議した結果、配布時期は公平を期すため現行どおりとし、予選会では過去の課題曲使用を奨めることとした。
【その他について】
●各方面より要請のある学校教育における「日本太鼓指導要領」について資料を基に討議を行った。
この要領は基本講座の指導法を基に作成しており、完成した後に各支部へ早急に送付することとした。
 
公認指導員の資格喪失について
 2002年2月23日・24日愛知県幡豆町での全国講習会と併せて、最終公認指導員特別更新研修会が実施されました。この結果、公認指導員の資格を喪失された方は下記の17名となりました。
○1級公認指導員資格喪失者(2名)
1-002・玉村武氏(福井県) 1-017・野崎悟氏(石川県)
○2級公認指導員資格喪失者(4名)
2-014・車屋正昭氏(福井県) 2-025、鳴海昭仁氏(青森県) 2-031・南松之氏(石川県)
2-032・高野靖博氏(石川県)
○3級公認指導員資格喪失者(11名)
3-001・曽我孫治氏(岐阜県) 3-002・島田明子氏(群馬県) 3-004・反田勝美氏(島根県)
3-013・三嶋利博氏(山形県) 3-028・堀米成嘉氏(岩手県) 3-039・横島勝彦氏(岩手県)
3-046・日影和枝氏(岩手県) 3-063・今泉善政氏(群馬県) 3-093・松尾洋氏(宮崎県)
3-095・金城一文氏(沖縄県) 3-096・安井美絵氏(京都府)
*なお、会報1月号で2級公認指導員資格喪失となっておりました2-046・紺田勉氏(富山県)は愛知県特別更新研修会に出席し、復権となりました。







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