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びいんず夢楽多 開所までの歩み
年 月   事 柄
昭和54年 4月   「柴田町障害児者の問題を話し合う会」世話人会発足。宮城県高等学校教職員組合船岡養護学校分会が呼びかけ、地域の障害者、家族、教職員、その他有志で構成。障害児者とその家族が抱えている様々な問題を話し合う会を開催。
57年 1月   活動方針を「町づくり、共同作業所づくり」とする。
 11月   「はらから共同作業所」設立準備委員会発足。
58年 4月   柴田町土手内に建物を賃借り。「はらから共同作業所」開所。
59年 7月   作業所の運営団体として「はらから会」発足。会員13名。「柴田町障害児者の問題を話し合う会」世話人会は解散。
63年 4月   はらから会会員数45名。
  7月   「はらから共同作業所」新築移転。
平成 元年 4月   はらから会会員数73名。
2年 10月   「はたまき共同作業所」開所。
3年 4月   はらから会会員数263名。
4年 4月       〃      340名。
  10月   「はさま共同作業所」開所。
5年 4月   はらから会会員数481名。
    グループホーム「ざおうはらからの家」開設。
10月   「ざおう共同作業所」開所。
6年 4月   はらから会会員数600名。
7年 4月       〃    656名。
8年 5月       〃    770名。
    「たんぽぽをこの大地に」を出版。
  8月   社会福祉法人 はらから福祉会設立認可。
9年 4月   知的障害者授産施設(通所)「蔵王すずしろ」開所。
 12月   「とよま共同作業所」落成。豆腐試作開始。
10年 4月   「とよま共同作業所」開所。
    グループホーム「永野はらからの家」開設。
    デイケアサービス開始。(蔵王すずしろ)
    はらから会会員数906名。
11年 4月   はらから共同作業所及びはたまき共同作業所が蔵王すずしろの分場として認可。
    「分場はらから共同作業所」及び「分場はたまき共同作業所」開所。
    はらから会会員数979名。
  8月       〃    1,001名。
12年 4月       〃    1,021名。
    分場はらから共同作業所でパンづくり開始。
13年 4月   はらから会会員数1,052名。
  11月   りふ共同作業所「工房歩歩(ぽぽ)」開所。
14年 4月   「びいんず夢楽多」開所。
    グループホーム「村田はらからの家」開設。








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