日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす


Top > 社会科学 > 社会 > 成果物情報

Issues Series/論点シリーズ vol.27 「これからの朝鮮半島の行方」

 事業名 基盤整備
 団体名 東京財団政策研究所 注目度注目度5


講師

Marcus Noland氏 略歴

 

Institute for International Economics, Senior Fellow。

ジョンズ・ホプキンズ大学、南カリフォルニア大学、東京大学、埼玉大学、ガーナ大学などで客員教授の経験あり。また、Korea Development Instituteで客員研究員として研究活動に従事。

米国の貿易政策及びアジアの金融危機が専門だが、近時は北朝鮮や朝鮮半島の統一問題での研究活動が注目されている。

主要著書

"Economic Effects of the Asian Currency Devaluations" (1998),

"Reconcilable Differences? United States-Japan Economic conflict" (1993)(いずれも C. Fred Bergstenとの共著)

"Pacific Basin Developing Countries: Prospects for the Future" (1990),

"Pacific Dynamism and the International Economic System" (1993)(共編),

"Economic Integration of the Korean Peninsula"(1998)(編)

 

コメンテータ

002-1.gif

 

当財団主任研究員

ソウル国立大学卒、エール大学 Ph.D取得。

社会科学院研究員、在米韓国大使館議会担当リエゾン・オフィサー(1987-1991)、国立統一研究所主任研究員(1991-1995、その間統一担当副大臣の顧問を務める)等を経て中央日報 在ワシントンDC編集委員(1995-2000)。2000年3月より現職。

 

司会

伊豆見元(はじめ)(Izumi Hajime)氏 略歴

 

静岡県立大学国際関係学部教授

中央大学法学部卒、上智大学大学院国際関係論修士過程修了。

韓国延世大学、平和・安全保障研究所主任研究員を経て現職。

 

 

 

前ページ   目次へ   次ページ

 






サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ   サイトマップ   個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログはこちら



ランキング
注目度とは?
成果物アクセスランキング
3,457位
(32,630成果物中)

成果物アクセス数
1,662

集計期間:成果物公開〜現在
更新日: 2020年10月17日

関連する他の成果物

1.「SYLFF WORKING PAPERS NO.15」ビデオ (http://www.princeton.edu/duke)
2.東京財団1999年度年次報告書(和文)
3.東京財団1999年年次報告書(英文)
4.海洋文化・文明に関する調査報告書(英文)
5.日本発マンガ・アニメーションのダイナミズム ?第1回オープニングセッション?
6.日本発マンガ・アニメーションのダイナミズム ?第2回世界の人々のアイデンティティ作りに役立つマンガ・アニメ?
7.日本発マンガ・アニメーションのダイナミズム ?第3回マンガ・アニメ産業の存立基盤はSOHOにあり?
8.日本発マンガ・アニメーションのダイナミズム ?第4回日本製マンガ・アニメが高い価値で世界市場で流通し日本にとっての収益源となるために、いま何が必要か?
9.日本発マンガ・アニメーションのダイナミズム ?第5回マンガ・アニメで県づくり。新パラダイスは地方からスタートする?
10.日本発マンガ・アニメーションのダイナミズム ?第6回日本製マンガ・アニメが更に発展するには何が必要か?
11.日本発マンガ・アニメーションのダイナミズム ?第7回文化のローカライゼーション?
12.日本発マンガ・アニメーションのダイナミズム ?第8回マンガ・アニメで県づくり。新パラダイムは地方からスタートする?
13.日本発マンガ・アニメーションのダイナミズム ?第9回キャラクタービジネスのパースペクティブ?
14.日本発マンガ・アニメーションのダイナミズム ?第11回ポップカルチャーが作る新しい勢力図?
15.世界都市東京フォーラム「技術からの考案」会議録
16.世界都市東京フォーラム「歴史と文化からの考案」会議録
17.「日米韓安全保障協力:平時と有事の想定」
18.「米中両国にとっての朝鮮半島?日本の対朝鮮半島政策への含意」
19.Japan’s New Middle Eastern Policy
20.Policy Analysis Review
21.英文冊子 Intellectual Cabinet 2000
22.「国会におけるODA基本法の論議と地方自治体による援助の重要性」
23.Issues Series/論点シリーズ vol.18 「日本の外交安全保障戦略を考える」
24.Issues Series/論点シリーズ vol.19 「NPO法施行後の現状と課題」
25.Issues Series/論点シリーズ vol.23 「ビジネスモデルを通じた産業のダイナミズム」
26.Issues Series/論点シリーズ vol.26 「国民参加型外交の可能性と課題」
27.Issues Series/論点シリーズ vol.28 「マスコミによる経済事象の選択と報道」
28.Issues Series/論点シリーズ vol.29 「陳水扁新政権下の台湾政治」
29.Issues Series/論点シリーズ vol.30 「朝鮮半島の将来に日本が貢献できること」
30.「政策シリーズ」第18号「霞ヶ関1府12省体制は行革の決定通り進んでいるか?」
31.「政策シリーズ」第20号「金融監督政策の方向性について」
32.「政策シリーズ」第21号「COP6に向けた我が国の取り組み」
33.平成11年度里親研修会テキスト
  [ 同じカテゴリの成果物 ]


アンケートにご協力
御願いします

この成果物は
お役に立ちましたか?


とても役に立った
まあまあ
普通
いまいち
全く役に立たなかった


この成果物をどのような
目的でご覧になりましたか?


レポート等の作成の
参考資料として
研究の一助として
関係者として参照した
興味があったので
間違って辿り着いただけ


ご意見・ご感想

ここで入力されたご質問・資料請求には、ご回答できません。






その他・お問い合わせ
ご質問は こちら から