Internet上にかなりのことが載っていてびっくりです。自分でもaccessすれば範囲が広がる気がしました。
海洋というと、船酔いの体験を何人の人がしたことがあるでしょうか。海の良さと、悪さ…。
さて、教員の研修会であるので、現在、何がわかっていて、何がわからないのか、明確にして欲しいです。最先端の研究者達に何がわかっていないのか、そのリスト等をもらえると、生徒をたきつけるのに良いのではないかと思います。
何を知っていて、何を知らないのかを知ることが、次の一歩を踏み出すのに必要なことだと思います。
☆専門外の人を、どうとりこむか大切ですね。
中畑要 青森県立浪岡高校
食事がうまかった。
3日間、座学の割合が多すぎる。生徒と同様、座学よりも、実験実体験を取り入れた方がおもしろい。海洋実習のようなもの、潜水体験等とり入れてもらえたらいいと思う。
まとめとして要求されるのが、このアンケートだけで面倒なレポート提出などないのが、いい。
橋本秀樹 福岡県立郡山商業高校
ROVによる海中観察や高圧体験など、自分で操作したり体験できる内容だと、とっつきやすく、また楽しめた。また、いろいろな機器等を実際に見学でき、このスクールに参加でき、良かったと思う。一番よかったと個人的に感じたのは、深海生物の話で、数は少なかったが、生きている姿を見ることが出来たこと。
個人負担での研修はなかなか参加することが難しいけれど、さまざまな興味あることを知ることが楽しいので、このスクールのことも、他の先生方にすすめたいと思います。そのときには、ぜひ、潜水体験を取り入れてほしいとおもいます。なぜなら、それが海を体感する上で重要なことだと感じるからです。
(もう少し分野もしぼったスクールも考えてもいいのではと感じた。)
原田利啓 私立川村高校
まず頭の中の事より、体験した事が大切である事、どんな分野でもはなしより感ずることの大切さを考えさせられました。
女子34名(高校)くらい2泊3日ぐらいのプログラムで考えられたら、計画を考えてみたい。
さらに発展した、ある1つのものだけでもよいから船などにのるプログラムに参加してみたいです。