6. CD-ROMの構成等
6.1 内容
CD-ROMに収録する内容については編集部会において、CD-ROM試作品に対するアンケート調査の結果を踏まえて検討を行い、次に示す各団体の所有する資料を収録することにした。なお、下記において(再利用)と附記したものは試作品に収録されている資料の再度利用を、(新規)は今回新たに収録する資料を、頁数はA4換算の資料数を示す。
1] (社)全日本船舶職員協会提供
資料名 全船協技報 157頁(再利用)+33頁(新規)=190頁
2] (社)日本船長協会提供
資料名 船長職務研修会 =296頁(再利用)
〃 船長教養講座 95頁(再利用)+99頁(新規)=194頁
〃 船長実務講座 =859頁(新規)
3] (社)日本船舶機関士協会提供
資料名 技術資料 630頁(再利用)+159頁(新規)=789頁
〃 故障例 440頁(再利用)+47頁(新規)=487頁
〃 講演会 246頁(再利用)+11頁(新規)=257頁
〃 報告書 280頁(再利用)+156頁(新規)=436頁
4] (財)日本海技協会提供
資料名 報告書 3,279頁(再利用)+786頁(新規)=4,065頁
〃 シンポジウム 288頁(再利用)+47頁(新規)=335頁
〃 講演会 183頁(再利用)+50頁(新規)=233頁
5] CD-ROM作成に必要な目次等 =111頁(新規)
合計=5,894頁(再利用)+2,358頁(新規)=8,252頁
以上に示す通り今回は、A4換算で8,252頁分の資料等を収録することとした。
なお、収録資料の標題及び著者等については資料編に記載する。