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テーマ3-2-11.

『今後の方向性』

 

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『今後の方向性』

・基本的には民間事業者主導による整備、収支採算性の確保が原則。しかし、収益性の見込める路線の減少、民間の意欲低下等、従来の整備手法が限界に近づきつつある。

・今後は、公的主体が民間事業者を支援、補完しつつ鉄道の整備、運営を行う方向にある。

・具体的には、

1] 民間事業者に対する支援拡充

2] 第3セクター方式への支援拡充

3] 上下分離方式の検討

4] 公的主体による整備へのPFI適用の検討

※解説コメントは運輸政策審議会第19号答申を参考に作成

 

【補助スライドへのリンク】

・上下分離方式の検討

・公的主体による整備へのPFI適用の検討

 

【リンク】

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