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稲作生態系保全プロジェクト

 事業名 里山の管理指導者の養成並びに里山保全プロジェクトの育成
 団体名 大阪自然環境保全協会 注目度注目度5


引用文献

日比伸子(1994)虫たちの集う池。昆虫と自然、29(5):19-20。

日鷹一雅(1998)水田における生物多様性保全と環境修復型農法。日本生態学会誌、48:167-178。

市川憲平(1996)水生昆虫の現状と未来。昆虫と自然、31(6):2-4。

市川憲平(1998)関西における水生カメムシ類の現状と保全の必要性について。昆虫と自然、31(6):5-8。

角野康郎(1998)中池見湿地の植物相の多様性と保全の意義。日本生態学会誌、48:163-166。

木元新作・武田博清(1989)群集生態学入門。198PP。共立出版、東京。

環境庁(1991)日本の絶滅するおそれのある野生生物−レッドデータブック−無脊椎動物編。272PP。財団法人日本野生動物研究センター、東京。

守山弘(1998)生物種を保全する谷津田。研究ジャーナル、21(12):15-19。

守山弘(1997)水田を守るとはどういうことか−生物相の視点から−。205PP。農山漁村文化協会、東京。

中川昭一郎(1998)水田の圃場整備と生物多様性保全を考える。研究ジャーナル、21(12):3-8。

大黒俊哉(1998)生物多様性を保全する場としての休耕田。研究ジャーナル、21(12):38-42。

瀬田和明・羽生公康(1997)トンボ池で羽化殻を調べる−都市公園のトンボたち−。インセクタリゥム、1997、04:10-12。

杉山恵一(1998)昆虫ビオトープ。インセクタリゥム、35:344-349。

宇田川武俊(1998)農業生産の現場で生物多様性を守るには。研究ジャーナル、21(12):9-14。

八木剛(1996)ゲンゴロウのすむ環境とは?−「生物による環境評価」再考。昆虫と自然、31(6):9-12。

 

 

 

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