4) データ部分
すべてテキスト形式で、年毎のファイルを作成する。
5) 配布について
国内外の気象海洋機関、海岸港湾機関、大学等に配布する予定である。
国内機関:200程度、海外機関:200程度を予定。
参考文献
日本気象協会(1996):波浪特性等の長期変動解明のための北太平洋の気候データセットの整備(平成7年度事業)報告書、28pp.
日本気象協会(1997):波浪特性等の長期変動解明のための北太平洋の気候データセットの整備(平成8年度事業)報告書、283pp.
日本気象協会(1998):全球の船舶観測データセットの整備とそれを用いた海洋気候の長期変動の解明(平成9年度事業)報告書、220pp.
日本気象協会(1999):全球の船舶観測データセットの整備とそれを用いた海洋気候の長期変動の解明(平成10年度事業)報告書、116pp.
日本気象協会(2000):歴史的な船舶観測データセットの整備と海洋変動による台風発生の研究(平成11年度事業)報告書、75pp.